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2月初日に売ったミニ先1枚が、プラスに転じてきました。もう1枚追加です。いずれも、6月限。

オプションは、プットをまだ売っていませんが、証拠金管理のため、コール売り玉を若干、外しました。

まずは、証拠金のレベルが一段階あがる事態に備える売り玉の整理が必要です。

 (コール売りだから良い、という訳にはいきません。)
明日の大引けまでに、オプション売りの玉数をできるだけ減らしておくことが賢明です。
 
 もちろん、追い証にすぐ手当てできる現金を保有している方は別ですが。
 
 翌日も、500円超の値動きが続かなければ、外した玉を、より有効な場所に建てることもできますし、投入した現金を引き上げることもできます。
 
 建て替えも、慌てることはありません。
 
 何よりも、まずは、売り玉を外しておく場面です。

 買い玉を当てがっても、証拠金の抑制には何の効果もありません。
 

 
 

 ゆるりと


 
 
 愛によって、命は生まれる
 

○○こ 『誕生の自覚はない』

いいんだよ。
 
○○こちゃん。

だれだって、誕生の記憶など無いんだから。
 
愛されている自覚だって
 
おぼつかないんだからね。
 

○○こ。
 
あなたは
 
だれが何と言おうとも
 
愛されて
 
生まれてきたんだよ。
 

ちびこー誕生

  135g ー おめでとう!
2020.2月のパウエル議長発言も市場には、おおむね従来通りと受け止められているようです。
中で、新味を見せたのは一点、『昨年10月に開始した短期国債購入の縮小、停止への示唆』ですが。
・・・これも市場の受け止め方はまちまちですが、現実に縮小の実行が見られた場合、株価の上値追いの鈍化に繋がりそうではあります。
    余命 (生存期間)
 
 この病気=慢性肺アスペルス症について、

5年死亡率は、およそ50~85%などと報告されている医療現場の存命期間の予測が漠然としているとして、
『統計』で検証することにより実証し、明確な数値を示そうと。
 
イギリス国立アスペルギルス症研究センターは2017年に資料を公表しました。
 1992年~2012年のCPA(慢性肺アスペルギルス症)患者387名を追跡・解析した結果、
その生存率は。
 《 1年生存率86%、5年生存率62%、10年生存率47% 》
と、統計上、正確な数値が示されました。
これで、一定の評価は確定したとしても、・・

それは、より現実的な存命期間を知り、人生設計を再編する根拠としたいと願う
一患者の立場からすると、
とおく離れた研究者による論文となった感が、・・・・

研究の結果、
この病気の生存率が1年未満から10年以上へと広がりを見せ、
どこを自分の生死の区切り、存命の目処としたら良いのかと、疑念と困惑を増すばかりとなりました。
 
なぜ、権威あるイギリス国立研究所の追跡・解析結果が、私にとっては
拡散して見えて、あまり有用とは云えないものになってしまったのか?
 
以下は、私見です。
 
 英国研究機関の調査対象は、『CPA=慢性肺アスペルギルス症』です。

それは、大きく3つに型分けされます。
  《急襲型》と《半急襲型》と《固定型》
 
研究所は、それらを区別することなく、『統計』の篩いにかけました。

《急襲型》も 《固定型》も 比較的、分りやすいです。
それぞれ、1年未満、10年以上とすれば良いからです。
 
 私が知りたいのは、私が属している《半急襲型》の 『CPPA=慢性進行性アスペルギルス症』 なのです。
2年くらいなのか、5年くらいなのか、8年くらいなのか、
 どのくらいに分布しているかを知りたいのです。
 
 おそらく今後、統計的な追跡・調査の試みは、期待できないと思われます。
 
日本では、2014年2月に、深在性真菌症の診断・治療ガイドライン が策定されました。
 そこに、《急襲型》と 《半急襲型》 を
治療方針がほぼ同じ、という理由で括りました。
 
 『慢性進行性アスペルギルス症』と命名して。
 
病名に『慢性』が付くと、死因とはなりません。
 この病気が主因で死んだとしても
肺炎、心不全、・・などで死んだことになり、
 追跡の道は断たれるからです。
 
 仕方の無いことです。
 
 個別の症例を1例でも多く知って
 参考として自身に当て嵌め、参照しながら

 余命については、考えていこうかなと
 思っています。
踏み上げで、24000に達するところでしょうか。
 
強弱感が入り乱れて、保ちあいの様相ですが、どちらかに大きめに動くところを待つしか無いでしょうか。
適当な戻りで、