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2019.12..SQ

私は上昇相場に弱いので、11月、12月の成績には満足しています。

                  月次確定損益   OP累計確定損益  
2019年 12月限確定損益 +   51,649   + 23,125,734 
2019年 11限確定損益   -  138,471   + 23,074,085 
2019年 10月限確定損益  +   12,514   + 23,212,556
2019年 09限確定損益   -  602,109   + 23,200,042 
2019年 08限確定損益   +  117,311   + 23,802,151 
2019年 07月限確定損益 +  160,131   + 23,684,840 
2019年 06月限確定損益 +  219,350   + 23,524,709 
2019年 05月限確定損益 +   31,144   + 23,336,503
2019年 04月限確定損益 +  117,349   + 23,305,359 
2019年 03月限確定損益 -  206,675   + 23,188,010 
2019年 02月限確定損益 +  147,144   + 23,394,685 
2019年 01月限確定損益 +  505,694   + 23,247,541 
 
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                  月次確定損益   OP 累計確定損益  
2018年 12月限確定損益 +  104,268   + 22,741,847 
2018年 11月限確定損益 +  194,515   + 22,637,579 
2018年 10月限確定損益 +   13,282   + 22,443,064 
2018年 09月限確定損益 +   93,316   + 22,429,782 
2018年 08月限確定損益 +  116,180   + 22,336,466 
2018年 07月限確定損益 +  109,384   + 22,220,286 
2018年 06月限確定損益 +  146,939   + 22,110,902 
2018年 05月限確定損益 +  120,936   + 21,963,963 
2018年 04月限確定損益 +  152,187   + 21,843,027 
2018年 03月限確定損益 +  128,413   + 21,690,840 
 《 トレード・スタンスの微変更 》
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 年度累計
        < 2019年度累計確定損益   +   383,887円 >
        < 2018年度累計確定損益   +   983,870円 >
        < 2017年度累計確定損益   +   641,040円 >  
        < 2016年度累計確定損益  +  1,572,834円 >
        < 2015年度累計確定損益  +  5,560,999円 >
        < 2014年度累計確定損益  +  3,316,614円 >
        < 2013年度累計確定損益   -   683,399円 >  
        < 2012年度累計確定損益  +  3,071,739円 >
        < 2011年度累計確定損益  +  2,818,537円 >
        < 2010年度累計確定損益  +   824,329円 >
 < 2009年6月~2009年12月 (7ヶ月分) + 4,536,565円 > 
  < 2009年3月~2009年5月 (3ヶ月分) - 8,736,240円 >
  < 2008年2月~2009年2月 (11ヶ月分)+ 4,002,437円 >
1/12/29

Rダリオ氏の「非常事態宣言」

 トランプ米政権の減税策は株高を支えたが、恩恵は金融資産を持つ者に偏る。格差拡大の理由を中国の台頭とし、貿易戦争を仕掛けている。一方、一部の民主党議員と支持者は資本主義に懐疑的になり、富裕層増税を財源とした再分配策ばかりを強調。双方ともバランスを欠いている。
 超党派による問題解決は現時点で望み薄。民主党と共和党の「かけ橋」になる両党の中道派は存在感が低下、妥協点を見いだす機運に乏しい。この状況が続けば、富の格差は拡大を続け、資本主義は衰退の道を歩むことになる。
 当面の対策として、州と資産家と企業が恵まれぬ子供たちの公教育などの支援のための財団を設立することだ、と。(19年12/29日経)
2019.12.1. 
 
政治家の中で、最も印象に残っているのは、身近で聞いた中曽根元首相の短いスピーチでした。
第一線を退かれてから何年か経ったころの結婚式の宴席で、私が指定されて座った隣りの丸テーブルに議員の息子さんもごいっしょでした。
提供されたフォアグラやツバメの巣などを食しながら、顔を上げると、隣りのテーブルのふたりの客の後姿の間から中曽根さんのやや斜めにゆったりと構えた上半身が私の視界の左側に入っているのでした。
息子さんのスピーチも存在も私の記憶からほぼ消えていますが、中曽根元首相の悠然とした姿と存在感、スピーチの一部は、今なお昨日のことのように思い出されます。
おそらくは、現在の心境の一端を、飾ることなく素直に、吐露されたからではないかと。
その飾らない率直さが、人のこころに残るのではないかと思われます。
現在、といっても、もう20年くらいは時間が経っていることなので、言葉の細部の正確さについては、お許しください。

『・・・人生・なんてものは、60くらいの家庭を訪ね歩きながら、1年、また1年、と過ぎてゆく・・・』


2019.12.4.
4日、安倍晋三首相が「桜を見る会」の招待者名簿を内閣府の大型シュレッダーで廃棄したのは「障害者雇用の短時間勤務職員」と答弁 ー

人間性について、私なんぞがあれこれ言う資格はありませんが、・・名簿破棄の責任を事務職員の障碍者に振る、かのような発言には、「らしからぬ」印象を受けました。(ちなみに私も1級障碍者ですが)


中村哲医師の銃撃による訃報を聞いて
医師と接する機会の増えた私にとって、こころ震わせられる知らせであり、その生き方を含めて、いろいろと考えさせられました。
生前『水と食料』が人間が生活する上で欠かせないものであると知って、医療だけでなく
 
相場については、