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最初は熱中症で、入院したはずでした。赤い発疹が全身に広がり38度以上の高熱がなかなか下がらず、風疹にしても期間が長すぎるとあれこれ検査を密室(感染管理)で行い、とりあえず風疹と診断され、これを直す薬は無く、炎症反応も若干落ち着きを見せてきたので、退院自宅療養となった次第でs。
ひとまずご報告まで、しばらくぶりでパソコンを見、相場を見ました
2019.08.12.

金曜午後から37度5分くらいの熱が発生し(平熱は36度)翌日も熱は保って徐々に上昇し昨日は38.5度にまで上がり救急病院へタクシーで自分を搬送しました。
ベッドに寝かせて血を抜き(検査用)、水を2時間ほどかけて点滴で補充しました。
そこは近くの中堅病院で(手術は提携先へ紹介)、過去に肺炎でちびこと共に入院したこともあり2週間ほど前にも体重減少によるガンの有無を調べるため、胸部から下腹部にわたる造影剤使用のCTを撮影しました。
緊急担当医師は、若い消化器がご専門ですが、点滴が終るまで約2時間ほど、私の過去のカルテを熱心に診て下さっていました。そして帰宅後の夜間8時過ぎにその先生から電話が入り、『熱中症とは言いましたが、明日でも不調がありましたらすぐいらして下さい。長引いているので別の病気も考慮したい』ということでした。
とりあえず、処方された解熱剤を飲むと37度前半に体温は下がり、しばらくすると38度台へと上がってきます。
 
(個人的な記録ですが、主任検査医のCT検査報告にもしご関心の方は、追記へ)
2019.8.8

米国の対中覇権戦争も徐々に腰が座り市場を揺るがしている状況は短期で収束する目処は立たないにせよ、米国の株式市場に対するやさしい介入姿勢がしばらくの間は揺れ幅を抑制してくれそうな
2019.8.2.

FRBの25bpの利下げと議長コメント。T大統領の対中追加関税の発表。ついてに日本の韓国ホワイト除外。
これまではっきりしなかった点が