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2018.11.28.

トレードの世界にも存在している天才について、
敬愛し刺戟を受け影響を受け、・・
夢と希望を与えて下さる、

できるものなら、自分も
そのような能力と技術に啓発され、
ディールの水準を高めていきたいと
願うのが常人の常

ところが、
 
構造上のリスクが存在するのが
相場の世界

例えが適切でないが

例えば、大谷翔平、双葉山、・・・
同じ土俵上に立とうとする人はめったにいないが、
そして、簡単に同じ土俵で勝負できると考える人もマレですが、

相場は簡単にいきなり、天才と同じ土俵に上げられてしまう。
同じ土俵で勝負できると思い込まされる、・・のだろうか。

自分の土俵を知ること、
それは人から与えられるものではなくて、
自分で発見し開発していく。
マイルールを見出していく。

そこに踏み止まることを含めて、
たいへん難しい世界ではないかと。

改めて、

自分の『分』 について、
考えさせられる、のでした。

 
2018.11.22.

 《12月限 清算日まで残存3週》

11月9日のSQ日に11月限の建て玉がすべて清算され、期近が12月限に引き継がれて2週間が経過しました。
日経225先物の直近高値24,450から ・ ・ ・ 夜中の2時になってしまったのでちょっと中断させていただきます ・ ・
超短期の目線で株価推移を見ると、およそ4,500円下落した21,000円で、ひとまず22,500円まで1,500円ほど小反発した後、ふたたび下落して直近安値21,000円手前に接近し、この先、ここを短期の二番底として、踏ん張って ・ ・ ・ 立ち上がり(トイレに行き)体調維持のために25日(日)の朝食を摂らせていただきます ・ ・

過去となり数値情報が決定したからこそ、過去については冷静に振り返ることができるものの、・ ・ 。
トレーダーの目先の予測を翻弄しつづけた最近の相場でした。
この間、意外にボラは盛り上がりを欠き、下落の本気度、相場の方向性を日夜、試すかのような上下動が続いたのでした。

そして、日時が経過した今週は、売り圧力の強さにすなおに従って、一段の下値を指向するか。あるいは需給バランス、鼻先の小材料や小手先の示唆コメントなどで、粘りを見せ、年末商戦に煽られて、今一度、舞い上がれるものか。
未来は、未決定ゆえに、特に短かいスパンのトレードは慎重に進めたいと思いつつ。

相場では大事な資金が動くだけに、博打的な刺戟には距離を置きたいと自身を戒めています。

          先物レンジポイントa: 20,790~22,500
          先物レンジポイントb: 20,000~24,500

SQ-月オプション原資レンジカーブa : 20,000~24,000
三ヶ月オプション原資レンジカーブb : 16,500~25,000
六ヶ月オプション原資レンジカーブc : 15,000~26,000


日経225先物(現値) 18/ 11/22 ;   21,580 ・・・夜間終値
                        21,700 ・・・日中引値

日経225先物(安値) 18/ 11/21 ;   21,170
日経225先物(高値) 18/ 11/08 ;  <22,480
日経225先物(安値) 18/ 10/29 ;   20,790
日経225先物(高値) 18/ 10/02;  <24,450
日経225先物(安値) 18/ 09/17 ;   22,890
日経225先物(高値) 18/ 09/16 ;  <22,980
日経225先物(安値) 18/ 09/10 ;   22,360
日経225先物(高値) 18/ 07/18 ;  <22,800
日経225先物(安値) 18/ 07/04 ;   21,700
日経225先物(高値) 18/ 05/21 ;  <23,010
日経225先物(安値) 18/ 03/26 ;   19,960
日経225先物(高値) 18/ 01/23 ;  <23,770
・・・・・
日経225先物(安値) 16/ 02/12 ;   14,800
日経225先物(高値) 15/ 07/21 ;  <20,840
日経225先物(安値) 12/ 06/04 ;     8,280
日経225先物(安値) 09/ 03/10 ;     7,040
日経225先物(高値) 06/ 04/07 ;  <17,560
日経225先物(安値) 03/ 04/28 ;     7,630
日経225先物(高値) 00/ 04/12 ;  <20,770
日経225先物(安値) 98/ 10/09 ;    12,870
日経225先物(高値) 96/ 06/26 ;  <22,670

日経VI現値18/ 11/22; 20.29%  <日経225先物22,230)
 
日経VI高値18/ 10/25; 30.56%  <日経225先物21,270)
日経VI安値18/ 10/22; 20.82%   日経225先物22,630>
日経VI高値18/ 10/15; 27.71%  <日経225先物23,940)
日経VI安値18/ 08/29; 14.48%   日経225先物22,850>
日経VI高値18/ 08/13; 18.94%  <日経225先物21,890)
日経VI安値18/ 08/01; 14.65%   日経225先物22,780>
日経VI高値18/ 07/02 ; 20.85% <日経225先物21,740)
日経VI安値18/ 06/07 ; 14.15%   日経225先物22,860>
日経VI安値18/ 05/22 ; 14.15%   日経225先物22,960>
日経VI高値18/ 02/13 ; 37.76%  <日経225先物21,170)
・・・・・
日経IV安値17/ 08/02 ; 08.29%  (日経225先物20,070)
日経IV高値16/ 11/04 ; 29.98% <日経225先物16,890)
日経IV高値16/ 06/24 ; 46.15% <日経225先物14,950)
 
為替ドル円(現値) 18/11/22       113円

為替ドル円(高値) 18/10/26       >111円
為替ドル円(安値) 18/10/03       114.5円
為替ドル円(高値) 18/08/20~08/21  >110円
為替ドル円(安値) 18/07/17~07/18   113円
為替ドル円(高値) 18/05/29~05/31  >109円
為替ドル円(高値) 18/01/22~01/26  >105円
 
2018.11.17.

日経225は、短期的な目線で見ると値幅の上下の振れが大きく、目先の予想が難しい相場付きが顕著となっています。
21,000円で一旦反発した後およそ一ヶ月、上値の重そうな下向きの圧力のやや勝る狭いレンジ内での相場となっていますが。そろそろ一旦は上値を指向しそうな気配も感じられます。
レンジは今のところ、21,000円~22,500円の下値に近いあたりでの、このままズルズルと下落してもおかしくない値動きが続いていますが、通常の相場で何事もなければ需給面から上値に跳ね上がる時間帯に近づいているのではないかとも見受けられますが、・ ・ ・ 。

トレードは、オプション12月限・期近が残存期間4週に入ります。
私としては、短期レンジ相場の変動に合わせながらのコール・プットの微調整で対応していくだけですが、期近は何もしなくても構わないくらいに、相当なゆとりを持たせて建て玉は保持しています。

他方で、長期的に半年、一年と相場の急変待ちのミニ売り玉を2枚、先週、どこでも良いからと思い、出掛け前に建てておきました。これは目先の値動きを無視して、(基本的な相場観とシナリオを変更せざるを得ない事態がない限りSQロールで)何ヶ月でも放置する予定の玉となります。担ぎ上げられても構わずに、どこかで、そこそこの利益で決済できれば良い、と願う玉として。
あくまでオプションでゆっくり進めるトレード・スタンスが基本なので、先物はたまに玉として負担にならない程度に行うこともある、ということになります。
 2018.11.14.(水)

 9日(金)で、期近であった11月限の建て玉が無くなり、負担感が軽くなった反面、空腹感に似た『もの淋しい』気分に襲われ、21000円をひとつの底として反転ぎみの株価も伸びが思うほどではなく、・ ・ ・ それでも上値には、ここから買い上がる材料に乏しいというのか、市場心理にも以前と違う重たい霊気のような暗雲のようなものが頭の上のあたりに漂う季節の変わり目にあたり、コールの売り玉をば少しくらいとは、・ ・ ・ しかしながらも、5日(月)の28.80%から12日(月)の19.38%へとボラティリティは急下落しプレミアム(オプション価格)は剥落していく中で、しかも12月限は、SQまでの残存期間が5週間!(4週間の月とはえらい違いで)オプション価格(OTM)は時間価格なので、玉建ても、玉保持も、日々、時間との苦悶をともなう戦いが果てしなくつづく、つづく ・ ・ ・ まだつづく

           先物レンジポイントa: 20790~22500
          先物レンジポイントb: 20000~24,450

SQ-月オプション原資レンジカーブa : 20,000~24,000
三ヶ月オプション原資レンジカーブb : 17,000~25,500
六ヶ月オプション原資レンジカーブc : 14,000~26,000

日経225先物(現値) 18/ 11/14 ;  <21,820
 
日経225先物(高値) 18/ 11/08;  <22,500
日経225先物(安値) 18/ 10/29 ;   20,790
日経225先物(高値) 18/ 10/02;  <24,450
日経225先物(安値) 18/ 09/17 ;   22,890
日経225先物(高値) 18/ 09/16 ;  <22,980
日経225先物(安値) 18/ 09/10 ;   22,360
日経225先物(高値) 18/ 07/18 ;  <22,800
日経225先物(安値) 18/ 07/04 ;   21,700
日経225先物(高値) 18/ 05/21 ;  <23,010
日経225先物(安値) 18/ 03/23 ;   20,350
日経225先物(高値) 18/ 01/23 ;  <24,120
・・・・・
日経225先物(安値) 16/ 02/12 ;   14,800
日経225先物(高値) 15/ 07/21 ;  <20,840
日経225先物(安値) 12/ 06/04 ;     8,280
日経225先物(安値) 09/ 03/10 ;     7,040
日経225先物(高値) 06/ 04/07 ;  <17,560
日経225先物(安値) 03/ 04/28 ;     7,630
日経225先物(高値) 00/ 04/12 ;  <20,770
日経225先物(安値) 98/ 10/09 ;    12,870
日経225先物(高値) 96/ 06/26 ;  <22,670

日経VI現値18/ 11/14; 22.31%  <日経225先物21,820)
 
日経VI安値18/ 11/12; 19.38%   日経225先物22,140>
日経VI高値18/ 11/05; 28.80%  <日経225先物21,270)
日経VI高値18/ 10/25; 30.56%  <日経225先物21,270)
日経VI安値18/ 10/22; 20.82%   日経225先物22,630>
日経VI高値18/ 10/15; 27.71%  <日経225先物23,940)
日経VI安値18/ 08/29; 14.48%   日経225先物22,850>
日経VI高値18/ 08/13; 18.94%  <日経225先物21,890)
日経VI安値18/ 08/01; 14.65%   日経225先物22,780>
日経VI高値18/ 07/02 ; 20.85% <日経225先物21,740)
日経VI安値18/ 06/07 ; 14.15%   日経225先物22,860>
日経VI安値18/ 05/22 ; 14.15%   日経225先物22,960>
日経VI高値18/ 02/13 ; 37.76%  <日経225先物21,170)
・・・・・
日経IV安値17/ 08/02 ; 08.29%  (日経225先物20,070)
日経IV高値16/ 11/04 ; 29.98% <日経225先物16,890)
日経IV高値16/ 06/24 ; 46.15% <日経225先物14,950)
 
為替ドル円(現値) 18/11/14       113.5円

為替ドル円(高値) 18/10/26       >111円
為替ドル円(安値) 18/10/03       114.5円
為替ドル円(高値) 18/08/20~08/21  >110円
為替ドル円(安値) 18/07/17~07/18   113円
為替ドル円(高値) 18/05/29~05/31  >109円
為替ドル円(高値) 18/01/22~01/26  >105円
 
2018年11月09日 (SQ)
 

       < 2018年度累計確定損益  +  879,602 >

                  月次確定損益    累計確定損益  

2018年 11月限確定損益 +  194,515   + 22,637,579 
2018年 10月限確定損益 +   13,282   + 22,443,064 
2018年 09月限確定損益 +   93,316   + 22,429,782 
2018年 08月限確定損益 +  116,180   + 22,336,466 
2018年 07月限確定損益 +  109,384   + 22,220,286 
2018年 06月限確定損益 +  146,939   + 22,110,902 
2018年 05月限確定損益 +  120,936   + 21,963,963 
2018年 04月限確定損益 +  152,187   + 21,843,027 
2018年 03月限確定損益 +  128,413   + 21,690,840 
2018年 02月限確定損益 -  351,517   + 21,562,323 
2018年 01月限確定損益 +  155,967   + 21,913,840 

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        < 2017年度累計確定損益  +   641,040円 >

                  月次確定損益    累計確定損益  
 
2017年 12月度確定損益 +    10,531   + 21,757,873
2017年 11月限確定損益 -  125,471   + 21,747,342 
2017年 10月限確定損益 -  851,640   + 21,872,813 
2017年 09月限確定損益 +  251,736   + 22,724,453 
2017年 08月限確定損益 +  195,781   + 22,472,717 
2017年 07月限確定損益 +  138,779   + 22,276,936 
2017年 06月度確定損益 +    71,441   + 22,138,157
2017年 05月度確定損益 +    54,724   + 22,066,716
2017年 04月限確定損益 +  333,371   + 22,011,992 
2017年 03月限確定損益 +  208,407   + 21,678,621 
2017年 02月限確定損益 +  160,283   + 21,470,214 
2017年 01月限確定損益 +  193,098   + 21,309,931 

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 年度累計
        < 2017年度累計確定損益   +   641,040円 >  
        < 2016年度累計確定損益  +  1,572,834円 >
        < 2015年度累計確定損益  +  5,560,999円 >
        < 2014年度累計確定損益  +  3,316,614円 >
        < 2013年度累計確定損益   -   683,399円 >  
        < 2012年度累計確定損益  +  3,071,739円 >
        < 2011年度累計確定損益  +  2,818,537円 >
        < 2010年度累計確定損益  +   824,329円 >

 < 2009年6月~2009年12月 (7ヶ月分) + 4,536,565円 > 
  < 2009年3月~2009年5月 (3ヶ月分) - 8,736,240円 >
  < 2008年2月~2009年2月 (11ヶ月分)+ 4,002,437円 >
2018.11.8.

アメリカ中間選挙は、ほぼ想定内の結果で終り、イベントに伴う懸念材料が過ぎたことで米国株式市場は上昇。日本株もその余波を受けて上昇ぎみの落ち着いた動きが予想されます。
トランプ大統領の基本的な政策に変化は有り得ないことで、その自国第一の政策の歪みは、遠くない将来に株式市場の下落の始まりとなりそうです。
好調なアメリカ経済もその後、下降して、株式市場とともに均衡する水域を目指すことになることでしょう。
トレードは、その変化と度合いと潮目を予測しながら、進めていくことになります。
2018.10.29.~11.02.

 《11月限SQ前2週最終日》

目先の波乱相場における乱高下には惑わされないようにと思う。・・・トレードについての感想です。
日経225オプションは11月限が精算される週であり、おそらくは何もすることのない一週間となりそうです。

日本時間で7日(水)に米国中間選挙があり、予測はまったく不明。短期相場は乱高下が予想されて手出し無用。
選挙結果が今後の中長期株式相場にどのように影響を与えるか、- シナリオをじっくりと修正したいところです。

SQ-月オプション原資レンジカーブa : 20,000~24,000
三ヶ月オプション原資レンジカーブb : 16,000~26,000
六ヶ月オプション原資レンジカーブc : 12,000~27,000

日経225先物(現値) 18/ 11/02 ;  <22,230
 
日経225先物(安値) 18/ 10/29 ;   20,790
日経225先物(高値) 18/ 10/02;  <24,450
日経225先物(安値) 18/ 09/17 ;   22,890
日経225先物(高値) 18/ 09/16 ;  <22,980
日経225先物(安値) 18/ 09/10 ;   22,360
日経225先物(高値) 18/ 07/18 ;  <22,800
日経225先物(安値) 18/ 07/04 ;   21,700
日経225先物(高値) 18/ 05/21 ;  <23,010
日経225先物(安値) 18/ 03/23 ;   20,350
日経225先物(高値) 18/ 01/23 ;  <24,120
・・・・・
日経225先物(安値) 16/ 02/12 ;   14,800
日経225先物(高値) 15/ 07/21 ;  <20,840
日経225先物(安値) 12/ 06/04 ;     8,280
日経225先物(安値) 09/ 03/10 ;     7,040
日経225先物(高値) 06/ 04/07 ;  <17,560
日経225先物(安値) 03/ 04/28 ;     7,630
日経225先物(高値) 00/ 04/12 ;  <20,770
日経225先物(安値) 98/ 10/09 ;    12,870
日経225先物(高値) 96/ 06/26 ;  <22,670

日経VI現値18/ 11/02; 25.29%  <日経225先物22,230)
 
日経VI高値18/ 10/25; 30.56%  <日経225先物21,270)
日経VI安値18/ 10/22; 20.82%   日経225先物22,630>
日経VI高値18/ 10/15; 27.71%  <日経225先物23,940)
日経VI安値18/ 08/29; 14.48%   日経225先物22,850>
日経VI高値18/ 08/13; 18.94%  <日経225先物21,890)
日経VI安値18/ 08/01; 14.65%   日経225先物22,780>
日経VI高値18/ 07/02 ; 20.85% <日経225先物21,740)
日経VI安値18/ 06/07 ; 14.15%   日経225先物22,860>
日経VI安値18/ 05/22 ; 14.15%   日経225先物22,960>
日経VI高値18/ 02/13 ; 37.76%  <日経225先物21,170)
・・・・・
日経IV安値17/ 08/02 ; 08.29%  (日経225先物20,070)
日経IV高値16/ 11/04 ; 29.98% <日経225先物16,890)
日経IV高値16/ 06/24 ; 46.15% <日経225先物14,950)
 
為替ドル円(現値) 18/11/02       113円

為替ドル円(高値) 18/10/26       >111円
為替ドル円(安値) 18/10/03       114.5円
為替ドル円(高値) 18/08/20~08/21  >110円
為替ドル円(安値) 18/07/17~07/18   113円
為替ドル円(高値) 18/05/29~05/31  >109円
為替ドル円(高値) 18/01/22~01/26  >105円
 
2018.11.01.
精算日が後(営業日で)6日間に迫った11月限のオプション価格は、速度を増しながら期日に進んでおり、問題がないので、・・・。
やや反騰してきたコールを昨夜は少し11月限を1円返済し、その分、翌12月限コールを建てておきました。
もう少し、日経225も上下どちらかに動くとタイミングが取りやすいのですが、このあたりもひとつの節目近辺と捉えて、次限月のためにロールしてみました。
期近限月の見込み利益は若干減りますが、次限月の見込み利益を上増す形でロールしてみた次第です。
次限月のオプション価格には、6週半分の時間価値(とその時間リスク)があるからです。
 
先月は先物売りのタイミングを見計らっていたのですが、そして24000円越えがあったのですが、ちょうど他用があって集中できず、コール売りに代用した後、急反落して現在に至っています。今の反騰も、もう一段上があればとも思いますが、・・・相場は個人の願望とは違う、その時々の特有の動きをして、個人の心理を幻惑するもののようです。