2014年5月29日(木)期近SQ前3週 晴れときどき曇り
 
 
 期近SQ前3週も、明日の一日を残すだけとなりました。
 
 今週は、日を追うごとに取り組みやすい相場状況に変わっていった気がいたします。
 
 オプションのぬきちのトレード環境としては、望み得るこの上ない状況と受け止められるのです。
 
 
 こんなとき、利益が取れるときに、もっと貪欲にリスクを取る方法もあります。
 
 技術面と心理面で、そこまでの備えと訓練が十分でなかった、といえるかも知れません。
 
 
 ただし、自重する慎重さは、いかなる状況においても守るべきところでもあります。
 
 長い道のりを考えたときに、一時的なリスク過多で、おおきな損失を蒙らないように自重することは、やはり忘れてはならない原則であり、教訓であると思われます。

 
 こんな普通のことを考えたりしながら、
 
 自分に言い聞かせる、ぬきちなのでした。
 
 
 
 ----・----・-----・----・----(破線・目処) 
 
日経平均基準IV値05/26 ; 18.25  日経225先物14,690  
日経平均基準IV値05/28 ; 19.15  日経225先物14,680  
日経平均基準IV値05/27 ; 19.45  日経225先物14,610   
   
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 (前の安値) 
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
日経平均基準IV値10/31 ; 17.80  日経225先物14,350 (前の安値)
日経平均基準IV値09/06 ; 33.93  日経225先物13,850 (前の高値)
 
 6月限SQ(6/13)レンジカーブ(オプション風):13,800~15,700
 6月限SQ(6/13)予想値 : 14,930
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,300
 上方レジスタンス目処;(2)15,000
 上方レジスタンス目処;(1)14,850
 下方レジスタンス目処;(1)14,350
 下方レジスタンス目処;(2)14,000
 下方レジスタンス目処;(3)13,800
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 70%
                   下向 60%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;70枚 売り玉;62枚 (5月29日現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 26%  
 
 原資産変動時 ( 基準価格 14,680円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   
  上向  +200円 ⇒ 26% +300円 ⇒ 26% +400円 ⇒27% 
  下向  -200円 ⇒ 27% -300円 ⇒ 30% -400円 ⇒39%         
 
 05月29日(木)確定損益     +  27,488  
 05月28日(水)確定損益     +  13,704 
 05月27日(火)確定損益     +  99,757  
 05月26日(月)確定損益     -  62,672  
 05月23日(金)確定損益     +  12,794   
 05月22日(木)確定損益     +  3,568 
 05月21日(水)確定損益     -  20,456    
 05月20日(火)確定損益     +  44,644 
 05月19日(月)確定損益     -  33,104 
 05月16日(金)確定損益     -  33,339  
 05月15日(木)確定損益     +  9,288 
 05月14日(水)確定損益     +  40,286  
 05月13日(火)確定損益     -  7,483 
 05月12日(月)確定損益     + 165,791  
 05月09日(金)確定損益     +  15,650 
 05月08日(木)確定損益     +  20,984 
 05月07日(水)確定損益    ±     0       
 05月02日(金)確定損益    ±     0  
 05月01日(木)確定損益    ±     0

  05月度暫定損益(累計)   + 297,864       
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 
2014年5月28日(水)期近SQ前3週 うす雲
 
 
 土曜日に診察、その結果次第ですが、早ければ来週にも慶応大学病院へ入院、手術となりそうです。
 
 全身麻酔による手術は、これで7回目となります。
 
 今回は手術といっても、左目の義眼床なので、命に関わるようなものではありません。
 
 ただ、8日ほどの入院を余儀なくされることで、トレードがほぼ制限される事態が無念でなりません。
 
 ぜいたくな悩み、と言えます。
 
 
 ぬきちは、このような体の負担によって、生きてきて初めて人のこころのやさしさを知ることができました。
 
 いとおしむ心のあたたかさに触れることができました。
 
 ほかには、1級障害者手帳を取得できました。
 
 
 病のよって失われるものは、時間です。
 
 でも、時間の価値は、長短ではない、・ ・ 長短は、ほかの人と比較することで判断される価値であって、
 
 生きることの価値とは違うのではないかと思われます。
 
 違うところに価値を置くのは、偽りの慰めでしかなく、
 
 ほんとうに生きるとは何だろうか?
 
 と考え始めると、途方もないところに投げ出されてしまう、
 
 幻覚に襲われる気がいたします。
 
  
 分からないことについては、やはり、
 
 あまり深入りして考えないようにしたいと思います。
 
 
 さて、日経225の方はここにきて、一段と上に向かうのか、
 
 このあたりを当面の高値として、元のレンジ内へ戻るのか、
 
 分かりにくい雰囲気となってきました。
 
 強そうなのですが、上伸してきた株価の頭が重そうになってきた様子も伺われます。

 大事な時期に差しかかってきた、とも言えそうです。
 
 
 ----・----・-----・----・----(破線・目処) 
 
日経平均基準IV値05/28 ; 19.15  日経225先物14,680  
日経平均基準IV値05/27 ; 19.45  日経225先物14,610   
日経平均基準IV値05/26 ; 19.88  日経225先物14,580 
   
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 (前の安値) 
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
日経平均基準IV値10/31 ; 17.80  日経225先物14,350 (前の安値)
日経平均基準IV値09/06 ; 33.93  日経225先物13,850 (前の高値)
 
 6月限SQ(6/13)レンジカーブ(オプション風):13,800~15,700
 6月限SQ(6/13)予想値 : 14,930
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,300
 上方レジスタンス目処;(2)15,000
 上方レジスタンス目処;(1)14,850
 下方レジスタンス目処;(1)14,350
 下方レジスタンス目処;(2)14,000
 下方レジスタンス目処;(3)13,800
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 70%
                   下向 65%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;70枚 売り玉;63枚 (5月28日現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 27%  
 
 原資産変動時 ( 基準価格 14,680円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   
  上向  +200円 ⇒ 26% +300円 ⇒ 26% +400円 ⇒27% 
  下向  -200円 ⇒ 28% -300円 ⇒ 32% -400円 ⇒41        
 
 05月28日(水)確定損益     +  13,704 
 05月27日(火)確定損益     +  99,757  
 05月26日(月)確定損益     -  62,672  
 05月23日(金)確定損益     +  12,794   
 05月22日(木)確定損益     +  3,568 
 05月21日(水)確定損益     -  20,456    
 05月20日(火)確定損益     +  44,644 
 05月19日(月)確定損益     -  33,104 
 05月16日(金)確定損益     -  33,339  
 05月15日(木)確定損益     +  9,288 
 05月14日(水)確定損益     +  40,286  
 05月13日(火)確定損益     -  7,483 
 05月12日(月)確定損益     + 165,791  
 05月09日(金)確定損益     +  15,650 
 05月08日(木)確定損益     +  20,984 
 05月07日(水)確定損益    ±     0       
 05月02日(金)確定損益    ±     0  
 05月01日(木)確定損益    ±     0

  05月度暫定損益(累計)   + 270,376       
 
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2014年5月27日(火)期近SQ前3週 うす雲
 
 
 業績は回復しましたが、・ ・ 20万円台へ。
 
 ( 業績というのは、いつも下段に書いているぬきち口座のトレード収支のことです。) 
 
 
 一昨日と昨日のことを振り返っているのですが、・ ・ 。
 
 なぜ、-62,672円、そして翌日+99,757円という極端な結果が生じたのか?
 
 ということについて、本人しか知らないことなので、整理して書いてみました。
 
 特別なトレードをしたのではなく、ただアップサイドの建て玉を外しただけなのです。
 
 
 当日の取引は、翌日に清算されて翌日分として計上されます。
 夜間の取引分は、翌日の取引として扱われるので(清算は翌々日)、
 一連のトレードが、昼と夜に分かれた場合には、翌日と翌々日に分けられて損益に計算されることになります。
 
 
 今回の急騰時には、売り玉を先に一定割合手仕舞った(日中取引の)後、夜間取引に入ったところで、残りの売り玉と買い玉を同時に手仕舞ったわけです。
 
 その経過が、26日に-62,672円、27日に+99,757円という結果となって集計された、という次第です。
 
 
 アップサイドの手仕舞いは結局、-62,672円+99,757円=+37,085円 となりました。
 
 ATM寄りの買い玉の利益が、意外に膨らんでいたことを知りました。
 
 
 ということで、今月も後わずかのトレード日数を残すだけとなりました。
 
 来月に繋がるトレードができますようにと、願うのみです。
 
 
 ----・----・-----・----・----(破線・目処) 
 
日経平均基準IV値05/27 ; 19.45  日経225先物14,610   
日経平均基準IV値05/26 ; 19.88  日経225先物14,580 
日経平均基準IV値05/23 ; 19.10  日経225先物14,420  
   
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 (前の安値) 
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
日経平均基準IV値10/31 ; 17.80  日経225先物14,350 (前の安値)
日経平均基準IV値09/06 ; 33.93  日経225先物13,850 (前の高値)
 
 6月限SQ(6/13)レンジカーブ(オプション風):13,800~15,700
 6月限SQ(6/13)予想値 : 14,930
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,300
 上方レジスタンス目処;(2)15,000
 上方レジスタンス目処;(1)14,850
 下方レジスタンス目処;(1)14,300
 下方レジスタンス目処;(2)13,900
 下方レジスタンス目処;(3)13,800
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 70%
                   下向 65%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;70枚 売り玉;59枚 (5月27日現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 26%  
 
 原資産変動時 ( 基準価格 14,580円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   
  上向  +200円 ⇒ 26% +300円 ⇒ 26% +400円 ⇒27% 
  下向  -200円 ⇒ 27% -300円 ⇒ 32% -400円 ⇒39        
 
 05月27日(火)確定損益     +  99,757  
 05月26日(月)確定損益     -  62,672  
 05月23日(金)確定損益     +  12,794   
 05月22日(木)確定損益     +  3,568 
 05月21日(水)確定損益     -  20,456    
 05月20日(火)確定損益     +  44,644 
 05月19日(月)確定損益     -  33,104 
 05月16日(金)確定損益     -  33,339  
 05月15日(木)確定損益     +  9,288 
 05月14日(水)確定損益     +  40,286  
 05月13日(火)確定損益     -  7,483 
 05月12日(月)確定損益     + 165,791  
 05月09日(金)確定損益     +  15,650 
 05月08日(木)確定損益     +  20,984 
 05月07日(水)確定損益    ±     0       
 05月02日(金)確定損益    ±     0  
 05月01日(木)確定損益    ±     0

  05月度暫定損益(累計)   + 256,672       
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 
2014年5月26日(月)期近SQ前3週 うす雲
 
 
 日経225は、連騰でした。
 
 小休止を挟みながらも、もう一段上を目指しそうな勢いが感じられます。
 
 すぐブレイクされるかも知れないレンジを策定しても仕方ないので、
 
 まだ、動きの先の不明さが齎すフラストレーションに手を焼きながら、
 
 焦燥と倦怠の旋律の中で、日を過ごしたのでした。
 

 確実に過ぎ行く時間と、近づくオプションの清算日と人生のことなど、
 
 雑事の合間に、いやでも思いを馳せながら、・ ・ 。
 
 ・ ・ つらつらおもんみるに。
 
 2014-05-24 まりな

  
   無心な日々もあった、か、と。
 
 
 ----・----・----・----・---(破線・目処) 
 
日経平均基準IV値05/26 ; 19.88  日経225先物14,580 
日経平均基準IV値05/23 ; 19.10  日経225先物14,420  
日経平均基準IV値05/22 ; 18.64  日経225先物14,310  
   
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 (前の安値) 
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
日経平均基準IV値10/31 ; 17.80  日経225先物14,350 (前の安値)
日経平均基準IV値09/06 ; 33.93  日経225先物13,850 (前の高値)
 
 6月限SQ(6/13)レンジカーブ(オプション風):13,500~15,700
 6月限SQ(6/13)予想値 : 14,930
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,300
 上方レジスタンス目処;(2)15,000
 上方レジスタンス目処;(1)14,850
 下方レジスタンス目処;(1)14,300
 下方レジスタンス目処;(2)13,900
 下方レジスタンス目処;(3)13,800
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 75%
                   下向 70%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;70枚 売り玉;57枚 (5月26日現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 23%  
 
 原資産変動時 ( 基準価格 14,580円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   
  上向  +200円 ⇒ 23% +300円 ⇒ 23% +400円 ⇒23% 
  下向  -200円 ⇒ 26% -300円 ⇒ 31% -400円 ⇒36        
 
 05月26日(月)確定損益     -  62,672  
 05月23日(金)確定損益     +  12,794   
 05月22日(木)確定損益     +  3,568 
 05月21日(水)確定損益     -  20,456    
 05月20日(火)確定損益     +  44,644 
 05月19日(月)確定損益     -  33,104 
 05月16日(金)確定損益     -  33,339  
 05月15日(木)確定損益     +  9,288 
 05月14日(水)確定損益     +  40,286  
 05月13日(火)確定損益     -  7,483 
 05月12日(月)確定損益     + 165,791  
 05月09日(金)確定損益     +  15,650 
 05月08日(木)確定損益     +  20,984 
 05月07日(水)確定損益    ±     0       
 05月02日(金)確定損益    ±     0  
 05月01日(木)確定損益    ±     0

  05月度暫定損益(累計)   + 155,915       
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 
2014年5月22日(木)期近SQ前4週 積乱雲
 
 
 上方面への値動きの先行きとレンジが急に見えにくくなってきたので、
 
 アップサイドの建て玉を、ほとんど畳んでみました。
 
 
 実際、建てた時期の違う玉が入り乱れた状態で、
 
 混乱していたからです。
 
 
 こんなときには、コールの建て玉はむずかしく、
 
 これまでも良い経験はなかったからです。
 
 
 期近SQ前3週を迎える週末ですが、
 
 土日に所用があるので、
 
 ゆっくりできるかできないか分からないのですが、
 
 気分の転換はできそうです。
  
 

 
 
 ----・----・----・----・---(破線・目処) 
 
日経平均基準IV値05/23 ; 19.10  日経225先物14,420  
日経平均基準IV値05/22 ; 18.64  日経225先物14,310  
日経平均基準IV値05/21 ; 18.66  日経225先物14,130   
   
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 (前の安値) 
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
日経平均基準IV値10/31 ; 17.80  日経225先物14,350 (前の安値)
日経平均基準IV値09/06 ; 33.93  日経225先物13,850 (前の高値)
 
 6月限SQ(6/13)レンジカーブ(オプション風):13,500~15,800
 6月限SQ(6/13)予想値 : 14,930
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,300
 上方レジスタンス目処;(2)15,000
 上方レジスタンス目処;(1)14,700
 下方レジスタンス目処;(1)13,900
 下方レジスタンス目処;(2)13,800
 下方レジスタンス目処;(3)13,750
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 90%
                   下向 80%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;約65枚 売り玉;約40枚 (5月23日現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 26%  
 原資産変動時   建て玉が整わず、省略します 
 
 05月23日(金)確定損益     +  12,794   
 05月22日(木)確定損益     +  3,568 
 05月21日(水)確定損益     -  20,456    
 05月20日(火)確定損益     +  44,644 
 05月19日(月)確定損益     -  33,104 
 05月16日(金)確定損益     -  33,339  
 05月15日(木)確定損益     +  9,288 
 05月14日(水)確定損益     +  40,286  
 05月13日(火)確定損益     -  7,483 
 05月12日(月)確定損益     + 165,791  
 05月09日(金)確定損益     +  15,650 
 05月08日(木)確定損益     +  20,984 
 05月07日(水)確定損益    ±     0       
 05月02日(金)確定損益    ±     0  
 05月01日(木)確定損益    ±     0

  05月度暫定損益(累計)   + 218,587       
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 
2014年5月22日(木)期近SQ前4週 シルバーグレーな雲 
 
 
 日経225は反発しました。
 
 これが継続して、転換に繋がるものかどうなのか、
 
 14,000あたりを当面の底値とすることができるか、
 
 明日は大事な一日となりそうです。
 
 
 トレードは、アップサイドの売り玉の削減と、ダウンサイドの補填を少し致しました。 
 
 
体はすべての活動の土台となるので、体調管理には気をつけていきたい時節です。
 
 
 ----・----・----・----・---(破線・目処) 
 
日経平均基準IV値05/22 ; 18.64  日経225先物14,310  
日経平均基準IV値05/21 ; 18.66  日経225先物14,130   
日経平均基準IV値05/20 ; 20.24  日経225先物14,060  
   
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 (前の安値) 
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
日経平均基準IV値10/31 ; 17.80  日経225先物14,350 (前の安値)
日経平均基準IV値09/06 ; 33.93  日経225先物13,850 (前の高値)
 
 6月限SQ(6/13)レンジカーブ(オプション風):13,500~15,500
 6月限SQ(6/13)予想値 : 14,620
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,000
 上方レジスタンス目処;(2)14,700
 上方レジスタンス目処;(1)14,450
 下方レジスタンス目処;(1)13,900
 下方レジスタンス目処;(2)13,800
 下方レジスタンス目処;(3)13,750
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 80%
                   下向 75%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;82枚 売り玉;62枚 (5月22日現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 26%  
 原資産変動時 ( 基準価格 14,310円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   

  上向  +200円 ⇒ 26% +300円 ⇒ 26% +400円 ⇒27% 
  下向  -250円 ⇒ 27% -350円 ⇒ 28% -500円 ⇒30%     
 
 05月22日(木)確定損益     +  3,568 
 05月21日(水)確定損益     -  20,456    
 05月20日(火)確定損益     +  44,644 
 05月19日(月)確定損益     -  33,104 
 05月16日(金)確定損益     -  33,339  
 05月15日(木)確定損益     +  9,288 
 05月14日(水)確定損益     +  40,286  
 05月13日(火)確定損益     -  7,483 
 05月12日(月)確定損益     + 165,791  
 05月09日(金)確定損益     +  15,650 
 05月08日(木)確定損益     +  20,984 
 05月07日(水)確定損益    ±     0       
 05月02日(金)確定損益    ±     0  
 05月01日(木)確定損益    ±     0

  05月度暫定損益(累計)   + 205,793       
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 
2014年5月21日(水)期近SQ前4週 シルバーグレーな雨雲 
 
 
 まだ底打ちの手ごたえは感じられないものの、低い値レベルの水準に達しているのではないか、という市場の雰囲気が醸し出されつつある、今日の日経225でした。
 
 一日の時間経過で、市場の雰囲気が変わってみえるというのもおもしろいところですが、
 ということは、明日はまた今日とは違う市場の雰囲気の変化が感じられるものかも知れません。
 
 オプションは、ポジションの組み方によって違った方向を向いていたり、株価の速度に対する反応も違いがあるので、一概に言えないのですが、
 
 (例えば、こちらの玉とあちらの玉を処分するには、早めの速度で一旦、下の方向へ動いて欲しいものだが、別の玉の事情を考えると、ゆっくりとした速度で上の方向を目指して欲しいもの、)
 
 などといった都合の良いことを思ったりしながら、証拠金と損益のものさしで建て玉全体の塩梅を考えたり、政治経済などの相場の環境の動向についても大雑把に知ろうとしたり、・ ・ ・
 
 などなど考えたりしていると、相場が動いたりして、
 
 中断、といった具合です。
 
 
 ----・----・----・----・----(破線・目処) 
 
日経平均基準IV値05/21 ; 18.66  日経225先物14,130   
日経平均基準IV値05/20 ; 20.24  日経225先物14,060  
日経平均基準IV値05/19 ; 20.18  日経225先物14,030  
   
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 (前の安値) 
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
日経平均基準IV値10/31 ; 17.80  日経225先物14,350 (前の安値)
日経平均基準IV値09/06 ; 33.93  日経225先物13,850 (前の高値)
 
 6月限SQ(6/13)レンジカーブ(オプション風):13,00~15,500
 6月限SQ(6/13)予想値 : 14,600
 
 上方レジスタンス目処;(3)14,700
 上方レジスタンス目処;(2)14,450
 上方レジスタンス目処;(1)14,250
 下方レジスタンス目処;(1)13,900
 下方レジスタンス目処;(2)13,800
 下方レジスタンス目処;(3)13,750
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 80%
                   下向 75%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;78枚 売り玉;52枚 (5月21日現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 21%  
 原資産変動時 ( 基準価格 14,030円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   

  上向  +200円 ⇒ 21% +300円 ⇒ 22% +400円 ⇒23% 
  下向  -250円 ⇒ 22% -350円 ⇒ 23% -500円 ⇒26%     
 
 05月21日(水)確定損益     -  20,456    
 05月20日(火)確定損益     +  44,644 
 05月19日(月)確定損益     -  33,104 
 05月16日(金)確定損益     -  33,339  
 05月15日(木)確定損益     +  9,288 
 05月14日(水)確定損益     +  40,286  
 05月13日(火)確定損益     -  7,483 
 05月12日(月)確定損益     + 165,791  
 05月09日(金)確定損益     +  15,650 
 05月08日(木)確定損益     +  20,984 
 05月07日(水)確定損益    ±     0       
 05月02日(金)確定損益    ±     0  
 05月01日(木)確定損益    ±     0

  05月度暫定損益(累計)   + 202,225       
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 
2014年5月20日(火)期近SQ前4週 シルバーグレーな雨雲 
 
 
 今日も変わることなく、気疲れのトレード・スタイルに終始した一日でした。

 相場に乗ることができないストレスはケッコーなもので、普段は外出する時間帯も寝ころんで過ごしていました。
 
  
 乗れば、?
 
 相場に振られるだけで、
 
 利益に対する期待値は脹らみますが、
 
 同じ程度の損失期待を抱えることになり、
 
 乗り乗りのエントリーは、諸刃の刃となります。
 
  
 明日も、抑制のトレード・スタイルで過ごすことになりそうで、
 
 雨雲の下で、蕎麦を作って食べる予定です。
 
 
 ----・----・----・----・----(破線・目処) 
 
日経平均基準IV値05/20 ; 20.24  日経225先物14,060  
日経平均基準IV値05/19 ; 20.18  日経225先物14,030  
日経平均基準IV値05/16 ; 19.23  日経225先物14,130   
   
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 (前の安値) 
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
日経平均基準IV値10/31 ; 17.80  日経225先物14,350 (前の安値)
日経平均基準IV値09/06 ; 33.93  日経225先物13,850 (前の高値)
 
 6月限SQ(6/13)レンジカーブ(オプション風):13,00~15,500
 6月限SQ(6/13)予想値 : 14,600
 
 上方レジスタンス目処;(3)14,700
 上方レジスタンス目処;(2)14,450
 上方レジスタンス目処;(1)14,250
 下方レジスタンス目処;(1)13,900
 下方レジスタンス目処;(2)13,800
 下方レジスタンス目処;(3)13,000
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 80%
                   下向 85%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;77枚 売り玉;51枚 (5月20日現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 20%  
 原資産変動時 ( 基準価格 14,030円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   

  上向  +200円 ⇒ 21% +300円 ⇒ 22% +400円 ⇒23% 
  下向  -250円 ⇒ 22% -350円 ⇒ 24% -500円 ⇒27%     
  
 05月20日(火)確定損益     +  44,644 
 05月19日(月)確定損益     -  33,104 
 05月16日(金)確定損益     -  33,339  
 05月15日(木)確定損益     +  9,288 
 05月14日(水)確定損益     +  40,286  
 05月13日(火)確定損益     -  7,483 
 05月12日(月)確定損益     + 165,791  
 05月09日(金)確定損益     +  15,650 
 05月08日(木)確定損益     +  20,984 
 05月07日(水)確定損益    ±     0       
 05月02日(金)確定損益    ±     0  
 05月01日(木)確定損益    ±     0

  05月度暫定損益(累計)   + 222,681       
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 
2014年5月19日(月)期近SQ前4週 シルバーグレーな雨雲 
 
 
 月曜なので、海外市場が始まる夜まで、今日はゆっくりできるかと思っていたのですが、・ ・ 。
 
 日経225は、一時14.000円を割る下落となりました。
 
 新しい週が始まって、重労働は普段となんら変わりなし、といったところです。
 
 夜間取引に入って、先物は13,900円まで下落し、その後少し戻しても14.000円は遠く、
 
 明日がどうなることやら、といった感じの日経でした。
  
 
 トレードは、少しダウンサイドの玉を減らしてアップサイドの玉を増やしたくらいで、
 
 大したことはしてないのですが、
 
 
 この週は、とても、積極的にリスクを取れるような週ではなさそうです。
 
 もちろん、これはあくまでも、ぬきちにとってですが、・ ・ 。
 
 そして、ぬきちのやり方にとって、です。
 
 
 しばらく、守勢に徹するしかなさそうです。
 
 そして、建て玉を清算する際に、損失と利益が出るわけですが、
 
 できることなら、損失の方を少なめにしたいものと思っています。
 
 
 といっても、こればかりは当人の一存ではどうにもならないので、
 
 あまり細かい計算をせずに、建てた玉はあっさりと、清算するつもりでいます。

 
 月末の収支はどうなるんだろうか?
 
 と、考えない訳ではありません。
 
 
 若いときは、何にも考えなかったではないか、と。
 
 それでも、ここまで、生きてこられた。
 
 
 傘貼りの内職の需要も減少の一途ですが、
 
 それでも、明日は明日の風に乗って、
 
 がんばって生きてみよう、
 
 と、思うのでした。
 
 
 ----・----・----・----・----(破線・目処) 
 
日経平均基準IV値05/19 ; 20.18  日経225先物14,030  
日経平均基準IV値05/16 ; 19.23  日経225先物14,130   
日経平均基準IV値05/15 ; 18.18  日経225先物14,300  
   
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 (前の安値) 
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
日経平均基準IV値10/31 ; 17.80  日経225先物14,350 (前の安値)
日経平均基準IV値09/06 ; 33.93  日経225先物13,850 (前の高値)
 
 6月限SQ(6/13)レンジカーブ(オプション風):13,00~15,500
 6月限SQ(6/13)予想値 : 14,600
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,250
 上方レジスタンス目処;(2)15,000
 上方レジスタンス目処;(1)14,700
 下方レジスタンス目処;(1)13,900
 下方レジスタンス目処;(2)13,800
 下方レジスタンス目処;(3)13,000
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 75%
                   下向 85%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;79枚 売り玉;55枚 (5月19日現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 22%  
 原資産変動時 ( 基準価格 14,030円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   

  上向  +200円 ⇒ 22% +300円 ⇒ 23% +400円 ⇒24% 
  下向  -250円 ⇒ 23% -350円 ⇒ 25% -500円 ⇒28%     
  
 05月19日(月)確定損益     -  33,104 
 05月16日(金)確定損益     -  33,339  
 05月15日(木)確定損益     +  9,288 
 05月14日(水)確定損益     +  40,286  
 05月13日(火)確定損益     -  7,483 
 05月12日(月)確定損益     + 165,791  
 05月09日(金)確定損益     +  15,650 
 05月08日(木)確定損益     +  20,984 
 05月07日(水)確定損益    ±     0       
 05月02日(金)確定損益    ±     0  
 05月01日(木)確定損益    ±     0

  05月度暫定損益(累計)   + 178,037       
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 
 
 音楽は、時間を忘れさせてくれる、
    時間だけでなく、
 かなしみも、くるしみも、よろこびも
   何もかも、追憶のかなたへと ・ ・ ・
 
 50年後に、
  懐かしく 聴く曲のあることを
追憶のかなたから、
  呼び起こして くれる
 
  こころに響く 歌声は、
つい昨日、聴いたかのよう

 
 
        The Rainbow Connection
               

 
 
Yesterday Once More  (歌詞)
 
私が若かった頃  よくラジオを聞いていた  お気に入りの曲が流れるのを待ってて  それが流れるとよく一緒に歌ってた  思い出すとつい微笑んでしまうの

すごく幸福なときだった  それにそんなに遠い昔じゃない  なんでそんな思い出を探し回ってたんだろう  でも今は私の元に戻ってきた  長い間会っていなかった友達のように  私がすごく好きだった歌たちが

Every「シャラララ」  Every「wo-wo-wo」  今も輝いてる  Every「シングリングリン」  心地よく歌が流れ始める

別れてしまったとき  心を痛めた場所  どの思い出も私を泣かせる  ただ昔のように  過去をもう一度

時がどうやって過ぎていったかを  振り返ってみる  そして過ごしてきた素晴らしい日々が  今をむしろ悲しくするの  あまりに多くのことが変わってしまった

私がそのとき歌ったのは  愛の歌だったのよ  全ての言葉や古いメロディーを  全部覚えたの  今でも私には素晴らしく聞こえる  時の彼方へ溶けてしまったけれども

Every「シャラララ」  Every「wo-wo-wo」  今も輝いてる  Every「シングリングリン」  心地よく歌が流れ始める

全ての最良の思い出が  私の元にはっきりと戻ってきた  いくつかの思い出は  私を泣かせさえするの  ちょうど昔のように  過去をもう一度

Every「シャラララ」  Every「wo-wo-wo」  今も輝いてる  Every「シングリングリン」  心地よく歌が流れ始める



 
 相場の方は休場で、・ ・ 。
 
 先週は、気ばかり張り詰めていた気疲れがあるので、
 
 明日にかけてゆっくり休み、気晴らしをしたいところです。
2014年5月17日(金)期近SQ前5週 シルバーグレーな雨雲 
 
 
  続落で、チャートのレンジ下限を試すところまでやって来ました。
 
 週末の休場を挟んで、いったん反発はありそうな気がしますが、その反発あるいは別の動きなどの様子をすなおに見て、対応するしかなさそうです。
 
 
 期近SQ前5週( 魔の5週とも言われますが )も終わり、
 
 前4週となる来週は、今よりもリスク度を上げることができるか否か、
 
 トレードの時間帯としては、そのようなことを考えています。
 
 
 今週は、とてもむずかしい一週間でした。
 
 来週は、SQに近づいた分、レンジなどの目処も、
 
 少しは分かりやすい見通しとなるのではないかと、
 
 チョビっと、期待しています。

 
  期待に反して、波乱含みの展開がつづけば、
 
 損失を、できるだけうまく出せるような
 
 トレードを心がけることになります。

 
 損失と利益をイーブンと考えることが常識であれば、
 
 利益の出し方だけでなく、
 
 損失の出し方を考えておく必要があります。

 それは戦略上、もっとも大事なことかも知れません。
 

 -----・-----・-----・----(破線・目処) 
 
日経平均基準IV値05/16 ; 19.23  日経225先物14,130   
日経平均基準IV値05/15 ; 18.18  日経225先物14,300  
日経平均基準IV値05/14 ; 18.67  日経225先物14,410  
   
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 (前の安値) 
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
日経平均基準IV値10/31 ; 17.80  日経225先物14,350 (前の安値)
日経平均基準IV値09/06 ; 33.93  日経225先物13,850 (前の高値)
 
 6月限SQ(6/13)レンジカーブ(オプション風):13,00~15,800
 6月限SQ(6/13)予想値 : 14,720
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,250
 上方レジスタンス目処;(2)15,000
 上方レジスタンス目処;(1)14,700
 下方レジスタンス目処;(1)13,900
 下方レジスタンス目処;(2)13,800
 下方レジスタンス目処;(3)13,000
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 75%
                   下向 80%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;83枚 売り玉;58枚 (5月16日現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 24%  
 原資産変動時 ( 基準価格 14,130円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   

  上向  +200円 ⇒ 24% +300円 ⇒ 24% +400円 ⇒25% 
  下向  -250円 ⇒ 26% -350円 ⇒ 27% -500円 ⇒28%     
 
 05月16日(金)確定損益     -  33,339  
 05月15日(木)確定損益     +  9,288 
 05月14日(水)確定損益     +  40,286  
 05月13日(火)確定損益     -  7,483 
 05月12日(月)確定損益     + 165,791  
 05月09日(金)確定損益     +  15,650 
 05月08日(木)確定損益     +  20,984 
 05月07日(水)確定損益    ±     0       
 05月02日(金)確定損益    ±     0  
 05月01日(木)確定損益    ±     0

  05月度暫定損益(累計)   + 211,141       
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 
2014年5月15日(水)期近SQ前5週 ブルーからグレーな雨雲 
 
 
 今日も、ブルーからグレーな気分に変わりはありません。
 
 
 例え控え目であっても、リターンを狙ってリスクを取るとき、
 
 その責任という重荷は、自分ひとりで背負うしかないからです。
 
 簡単に儲けられる道など、どこにも無い、
 
 という実感は、間違いないものだと、・ ・ 。

 
 タームを少し長めに取ってみると、
 
 その利益を継続することの難しさが
 
 いやというほど、分かるのではないかと思います。

 
 -----・-----・-----・----(破線・目処) 
 
日経平均基準IV値05/14 ; 18.67  日経225先物14,210  
日経平均基準IV値05/13 ; 18.78  日経225先物14,430   
日経平均基準IV値05/12 ; 19.01  日経225先物14,170  
   
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 (前の安値) 
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
日経平均基準IV値10/31 ; 17.80  日経225先物14,350 (前の安値)
日経平均基準IV値09/06 ; 33.93  日経225先物13,850 (前の高値)
 
ボラティリティの現状 ;
 
 6月限SQ(6/13)レンジカーブ(オプション風):13,00~15,800
 6月限SQ(6/13)予想値 : 14,720
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,250
 上方レジスタンス目処;(2)15,000
 上方レジスタンス目処;(1)14,700
 下方レジスタンス目処;(1)13,900
 下方レジスタンス目処;(2)13,800
 下方レジスタンス目処;(3)13,000
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 70%
                   下向 70%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;81枚 売り玉;55枚 (5月14日現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 24%  
 原資産変動時 ( 基準価格 14,410円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   

  上向  +200円 ⇒ 24% +300円 ⇒ 24% +400円 ⇒25% 
  下向  -250円 ⇒ 25% -350円 ⇒ 26% -500円 ⇒28%     
 
 05月08日(水)確定損益     +  40,286  
 05月13日(火)確定損益     -  7,483 
 05月12日(月)確定損益     + 165,791  
 05月09日(金)確定損益     +  15,650 
 05月08日(木)確定損益     +  20,984 
 05月07日(水)確定損益    ±     0       
 05月02日(金)確定損益    ±     0  
 05月01日(木)確定損益    ±     0

  05月度暫定損益(累計)   + 235,192       
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 
2014年5月13日(火)期近SQ前5週 雨雲 
 

 日経は反発しました。
 
 若干、建て玉は調整しました。
 
 5週という時間を、持て余しぎみなのかも知れません。
 
 ブルーな気分に圧される日でした。
 
 
 
 
 
 先が見えない中で、リスク取りは大丈夫なのか、
 
 正直、自信のない、ストレスばかりのある、
 
 一日でした。
 
 
 明日は、気分を切り替えて、
 
 ブルーでも明るい日と、なんりますように。
 
 
    1967年  ~ ~ ~   流された 歳月
     
 
 
 ----・----・-----・----・----(破線・目処) 
 
日経平均基準IV値05/13 ; 18.78  日経225先物14,430   
日経平均基準IV値05/12 ; 19.01  日経225先物14,170  
日経平均基準IV値05/09 ; 19.46  日経225先物14,210 
 
   
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 (前の安値) 
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
日経平均基準IV値10/31 ; 17.80  日経225先物14,350 (前の安値)
日経平均基準IV値09/06 ; 33.93  日経225先物13,850 (前の高値)
 
ボラティリティの現状 ;
 
 6月限SQ(6/13)レンジカーブ(オプション風):13,00~16,000
 6月限SQ(6/13)予想値 : 14,720
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,250
 上方レジスタンス目処;(2)15,000
 上方レジスタンス目処;(1)14,700
 下方レジスタンス目処;(1)13,900
 下方レジスタンス目処;(2)13,800
 下方レジスタンス目処;(3)13,000
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 70%
                   下向 70%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;63枚 売り玉;52枚 (5月13日現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 22%  
 原資産変動時 ( 基準価格 14,430円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   

  上向  +200円 ⇒ 22% +300円 ⇒ 23% +400円 ⇒24% 
  下向  -250円 ⇒ 23% -350円 ⇒ 24% -500円 ⇒26%     
 
 05月13日(火)確定損益     -  7,483 
 05月12日(月)確定損益     + 165,791  
 05月09日(金)確定損益     +  15,650 
 05月08日(木)確定損益     +  20,984 
 05月07日(水)確定損益    ±     0       
 05月02日(金)確定損益    ±     0  
 05月01日(木)確定損益    ±     0

  05月度暫定損益(累計)   + 194,906       
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 
2014年05月11日 
 
2014-04-29 まりな 洗濯ハサミ
 
 
 これは、ドクトルちびこが追加で提出してきた画像です。
 
 サイの写真を産後まもない赤子に見せつづけたところ、前頭部にツノのような突起物が出現した、という学説の補助画像だそうです。
 
 ぬきちは、この方面の科学的知識に疎いので、一般人の普通の感想しか述べることができませんでした。
 
 『ツノというより、洗濯バサミにしか、見えないのだが、・ ・ 』
 
 ちびこは、画像の加工不足を認め、『修正写真は別にあります。』
 
 と、あくまでも言い張るのでした。
 
 
 先週、ドクトル小保方に対する理研の調査委員会が再調査を却下したことで、小保方博士の論文に関する不正が確定しました。
 
 直後、法廷闘争も辞さない!と弁護士が、人ごとのように叫んでいる姿が映像に発信されました。
 
 理研は、小保方博士の不正行為の認定を受けて、処分内容の検討に移った段階ですが、・ ・ 。
 
 対決姿勢を示した弁護士の発言の意図は、処分内容へのけん制といえるのでしょうか?
 
 
 法廷闘争という、科学とはおよそ異質な論争がこれから展開されるとしたら、・ ・ 。
 
 
 それで得をするのは、? 弁護士、マスコミ、・ ・ 。
 
 小保方博士と理化学研究所は、その法廷闘争で何を得ようとするのでしょうか? 何を守ろうとするのでしょうか?
 
 逆に、失われるたいせつなものが有りはしないかと真摯に考えて、賢明な行動をとってもらいたいと、思うばかりですが。

 
 法廷については、むかし漠然と、真偽が追求される場、正と偽を裁く場と思い込んでいました。
 
 10年ほど前に数回、地裁と弁護士との折衝の経験があってから、その思い込みの間違いに気づかされました。
 
 弁護士の仕事は、事の真相に迫ることではなく、依頼主の利権を擁護する立場で法的論旨を駆使し、依頼主に可能な限りの利益をもたらすように手元に集められた資料から争点を整理しつつ文書を作成したり発言すること、のようです。
 
 法廷は、言うまでもなく真実を追究する場ではなく、法の定めに基づいて両者の言い分を聞き分け、過去の判例などを参考に法的に整理し、通常は両者の要求の範囲内で落とし所を探って法的判決を言い渡し、その執行責任は取らないのが普通のようです。
 
 恨みなどの人間的な感情は、沈静化する方向には向かわず、事実解釈の食い違いは法的論旨で誇張された表現により明白化され、一見、冷静さで装われた論争と法的言葉の投げ掛け合いによって、感情はいっそう亀裂の方向へと増幅されるもののようです。
 
 
 法廷での闘争からは、関わる人の個人的な生活や利権が擁護されることはあっても、私たち人間にとって有益なものは何ひとつ生まれることはない、と心得ておいたほうが良さそうです。
 
 かえって、有益なものが(費やされる時間を含めて)失われないようにと、祈る気持ちです。
 
 私の納税金も使われている関係上、このくらいの発言は許容されるものと思っています。


2014年5月09日(金)期近SQ週 うす曇り 
 

 5月限SQ日。
 
 SQ勝負はしない、というか、できないので。
 
 早々と、次月限に意識は移っているのですが、
 
 ゆとりを持たせた5月限分の建て玉は、無事SQ日の清算を通過したようです。
 
 
 ある程度まとまった玉をSQ清算したのは、しばらくぶりでした。 
 
 18万くらいは利益が出たでしょうか?(受け渡し日は月曜日です。)
 
 コンスタントに、地味な利益を積んでいくのも、ひとつの目標ではあります。 
 
 
 6月限は5週間たっぷりあるので、慌てずに、進めていかなければと思っています。
 
 いったん、程度はともかく反騰があっても良さそうに思われるのですが。
 
 建て玉は控え目で、デルタはほぼ中立です。
 
 
 どちらかに日経が動いてから、
 
 次の建て玉を建ててもよいか、と考えています 。
 
 
 6月限SQまでの、レンジの輪郭でも捉えたいと、思いながら、・ ・ 。 
 
 
 ----・----・-----・----・----(破線・目処) 
 
日経平均基準IV値05/09 ; 19.46  日経225先物14,210 
日経平均基準IV値05/08 ; 20.30  日経225先物14,140   
日経平均基準IV値05/07 ; 20.63  日経225先物14,070  
   
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 (前の安値) 
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
日経平均基準IV値10/31 ; 17.80  日経225先物14,350 (前の安値)
日経平均基準IV値09/06 ; 33.93  日経225先物13,850 (前の高値)
 
ボラティリティの現状 ;
 
 6月限SQ(6/13)レンジカーブ(オプション風):13,00~16,000
 6月限SQ(6/13)予想値 : 14,720
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,250
 上方レジスタンス目処;(2)15,000
 上方レジスタンス目処;(1)14,700
 下方レジスタンス目処;(1)13,900
 下方レジスタンス目処;(2)13,800
 下方レジスタンス目処;(3)13,000
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 65%
                   下向 70%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;32枚 売り玉;29枚 (5月09日現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 15%  
 原資産変動時 ( 基準価格 14,210円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   

  上向  +200円 ⇒ 15% +300円 ⇒ 16% +400円 ⇒17% 
  下向  -250円 ⇒ 15% -350円 ⇒ 16% -500円 ⇒16%     

 05月09日(金)確定損益     +  15,650 
 05月08日(木)確定損益     +  20,984 
 05月07日(水)確定損益    ±     0       
 05月02日(金)確定損益    ±     0  
 05月01日(木)確定損益    ±     0

  05月度暫定損益(累計)   +  36,598       
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 
2014年5月08日(木)期近SQ週 うす曇り 
 

 明日がSQという清算日なので、今日の値動きは来週とは無関係と考えるしかなさそうです。
 
 が、海外の動きはまた、違うものがあります。
 
 いつも張り詰めた気持ちでいて、それが良いとは限らないので、今日などはゆったりとして
 過ごしています。
 
 気迫を込める時期が、そういつも訪れることはないからです。
 
 
 ゆったりとして、思わぬ災害に遭遇するケースも現実にはあることです。
 
 海難事故も連休というと、確率を持ち出すとたいへん失礼なことですが、必ずといっていいほど
 発生します。
 
 それが自分の身に起こる確率も低いとは言い切れません。
 
 たいていは、自分だけは大丈夫、と不思議な自信を持っているのが私たちです。
 
 海を知っている、かのような錯覚を持っているのも私たちです。
 
 どれだけの時間、年月、海に馴染み海に親しみ海を知ってきたのかと自問するとき、その錯覚にハッと思い至るものです。
 
 本当の姿、そこに内蔵されているリスク、について、
 
 なにも知ってはいない私たちです。
 
 
 でも、限りある生を生きるにおいて、
 
 理解がじゅうぶん至らなくとも、
 
 そこに泳ぎ出していかなければならない、
 
 のが、私たちの運命なのかも知れません。
 
 
 相場という大海に対しても、
 
 ほどよい謙虚さをもって、
 
 
 『謙虚なトレード』を目指したい、
 
 と、願うばかりなのですが。 
  
 
 ----・----・-----・----・----(破線・目処) 
 
日経平均基準IV値05/08 ; 20.30  日経225先物14,140   
日経平均基準IV値05/07 ; 20.63  日経225先物14,070  
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 
   
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 (前の安値) 
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
日経平均基準IV値10/31 ; 17.80  日経225先物14,350 (前の安値)
日経平均基準IV値09/06 ; 33.93  日経225先物13,850 (前の高値)
 
ボラティリティの現状 ; IVは、反騰です。
 
 6月限SQ(6/13)レンジカーブ(オプション風):13,00~16,000
 6月限SQ(6/13)予想値 : 14,720
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,250
 上方レジスタンス目処;(2)15,000
 上方レジスタンス目処;(1)14,700
 下方レジスタンス目処;(1)13,900
 下方レジスタンス目処;(2)13,850
 下方レジスタンス目処;(3)13,000
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 65%
                   下向 75%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
期近玉除く 
 買い玉;25枚 売り玉;26枚 (5月08日現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 14%  
 原資産変動時 ( 基準価格 14,140円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   

  上向  +200円 ⇒ 14% +300円 ⇒ 14% +400円 ⇒15% 
  下向  -250円 ⇒ 15% -350円 ⇒ 16% -500円 ⇒18%     
 
 05月08日(木)確定損益     +  20,984 
 05月07日(水)確定損益    ±     0       
 05月02日(金)確定損益    ±     0  
 05月01日(木)確定損益    ±     0

  05月度暫定損益(累計)   +  20,984       
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 
2014年5月07日(水)期近SQ週 うす曇り 
 

 日経225は下落し、基準IVは反騰しました。
 
 6月限を少し建てました。
 
 6月限SQまでの道のりは遠く、果てしなく感じられるばかり。
 
 で、目処などは、どこぞありません。
 
 
 ウクライナの戦局をとおく、見やりながら、
 
 用心しつつ、進みたい気持ちです。
 
 
 世界卓球の準決勝を見ました。
 
 決勝は、?
 
 しのびなく、
 
 正視できませんでした。
 
 
 『気迫』が勝敗を分けることもある、
 
 ことを知りました。
 
 
 囲碁もそうです。
 
 プロだとて、先の先の、
 そのまた先まで読めるわけはなく、
 
 気迫で、未知の領域を切り拓いて、
 対応、調整しつつ、乗り越えていく。
 
 
 そのようにして、各方面で教えられながら、
 
 『気迫あるトレード』を目指したい、
 
 と思へど、・ ・ ・
 
 月ぞ経にける。
 
 
  
 ----・----・-----・----・----(破線・目処) 
 
日経平均基準IV値05/07 ; 20.63  日経225先物14,070  
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 
日経平均基準IV値05/01 ; 15.47  日経225先物14,490
   
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 (前の安値) 
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
日経平均基準IV値10/31 ; 17.80  日経225先物14,350 (前の安値)
日経平均基準IV値09/06 ; 33.93  日経225先物13,850 (前の高値)
 
ボラティリティの現状 ; IVは、反騰です。
 
 3月限SQ(5/9)レンジカーブ(オプション風):13,850~15,000
 3月限SQ(5/9)予想値 : 13,975
 
 上方レジスタンス目処;(3)14,650
 上方レジスタンス目処;(2)14,500
 上方レジスタンス目処;(1)14,300
 下方レジスタンス目処;(1)14,000
 下方レジスタンス目処;(2)13,900
 下方レジスタンス目処;(3)13,850
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 65%
                   下向 75%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;186枚 売り玉;63枚 (5月07日現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 27%  
 原資産変動時 ( 基準価格 14,070円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   

  上向  +200円 ⇒ 26% +300円 ⇒ 27% +400円 ⇒29% 
  下向  -250円 ⇒ 44% -350円 ⇒ 56% -500円 ⇒68%     
 
 
 04月07日(水)確定損益    ±     0       
 04月02日(金)確定損益    ±     0  
 04月01日(木)確定損益    ±     0

  04月度暫定損益(累計)   ±     0       
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 
2014年4月末日
 
 
 4月は、短期の値動きに意外性があり、方向感が掴めない中で、値動きは目先も激しさがあって、きびしい相場でした。
 、
 ともすると振られて翻弄されぎみとなり、手当てとヘッジの建て直しに終始したトレードであった気がいたします。
 
 特に、4月限SQ週は、上へのトレンドが始まるかと思えた直後に、約1,000円超の下落に見舞われました。
 
 ヘッジがしっかり入っていたことと(=それはリスクに臆病であったことですが)、早めに相場観の転換ができたこと、逃げ足が速かったことが、そのときの損失を少なめにできたのではないかと考えられます。
 
 後半は、値動きが落ち着いてきて、IVも剥落基調が進んだ相場の中で、なんとか利益が確保できて、ほっとしています。
 
 連休は、ゆっくり休めそうな気がしています。 


 
               月次確定損益   累計確定損益  
 
2014年 4月度確定損益 +   241,831   + 11,066,784 
2014年 3月度確定損益 +   67,036   + 10,824,953 
2014年 2月度確定損益 +   334,079   + 10,757,917
2014年 1月度確定損益 -   245,248   + 10,423,838
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - -          - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
 
        < 2013年度累計確定損益   -  683,399円 >  
 
                月次確定損益    累計確定損益
 
2013年12月度確定損益 +   804,498   + 10,669,086  
2013年11月度確定損益 +   843,818   +  9,864,588 
2013年10月度確定損益 +   50,145   +  9,020,770  
2013年 9月度確定損益 +   139,428   +  8,970,625  
2013年 8月度確定損益 -   68,704   +  8,762,493     
2013年 7月度確定損益 +   240,105   +  8,831,197  
   トレード手法の弱点改善策の模索
   トレード・スタイル変更への試行錯誤  
2013年 6月度確定損益 -   766,596   +  8,591,092    
2013年 5月度確定損益 -  3,071,149   +  9,357,688
 《バーナンキ・ショック》
2013年 4月度確定損益 +   171,432   + 12,428,837
2013年 3月度確定損益 +   523,097   + 12,257,405
2013年 2月度確定損益 +   389,527   + 11,734,308
2013年 1月度確定損益 +   61,000   + 11,344,781
- - - - - - - - - - - - - - - - - - -          - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
 
 
        < 2012年度累計確定損益 + 3,071,739円 >
 
                月次確定損益    累計確定損益
 
2012年12月度確定損益 +   15,962   + 11,283,781
2012年11月度確定損益 +   397,088   + 11,267,819
2012年10月度確定損益 +   317,762   + 10,870,731
2012年 9月度確定損益 +   462,385   + 10,552,969
2012年 8月度確定損益 -   299,734   + 10,090,584
2012年 7月度確定損益 +   392,562   + 10,390,318
2012年 6月度確定損益 +   429,370   +  9,997,756
2012年 5月度確定損益 -   522,484   +  9,568,386 
 <ギリシャ総選挙の混迷>
2012年 4月度確定損益 +   770,749   + 10,090,870
2012年 3月度確定損益 +   618,050   +  9,320,121
2012年 2月度確定損益 +   441,332   +  8,702,071
2012年 1月度確定損益 +    48,697   +  8,260,739
- - - - - - - - - - - - - - - - - - -        - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


        < 2011年度累計確定損益 + 2,818,537円 >
 
2011年12月度確定損益 +   442,129   +  8,212,047
2011年11月度確定損益 -    97,647   +  7,769,913
2011年10月度確定損益 +  1,902,665   +  7,867,560
2011年 9月度確定損益 -   287,413    +  5,964,895
2011年 8月度確定損益 -   26,602    +  6,252,308
2011年 7月度確定損益 +   146,563    + 6,278,910
2011年 6月度確定損益 +   348,610    + 6,132,347
2011年 5月度確定損益 +   312,283    + 5,783,737
2011年 4月度確定損益 +   77,944    +  5,471,454
2011年 3月度確定損益 -   976,362    +  5,393,510
  <東日本大震災>
2011年 2月度確定損益 +   572,453    +  6,369,872
2011年 1月度確定損益 +   436,525    +  5,797,419
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         < 2010年度累計確定損益  + 824,329円 >
 
2010年 12月度確定損益 +  462,298    +  5,360,894
2010年11月度確定損益  +   77,665    +  4,898,596
2010年10月度確定損益 +  288,219    +  4,820,931
2010年 9月2週~損益 +  445,886    +  4,532,712
 手法の切替(カレンダー系⇒複合スプレッドさや抜き系)
2010年 9月1週の損益 -  1,546,752    +  4,086,826
2010年 8月度確定損益 -   408,030    +  5,633,578
2010年 7月度確定損益 -   260,360    +  6,041,608
2010年 6月度確定損益 -   486,625    +  6,301,968
2010年 5月度確定損益 +  2,357,611    +  6,788,593
2010年 4月度確定損益 -   729,063    +  4,430,982
2010年 3月度確定損益 +  1,166,623    +  5,160,045
2010年 2月度確定損益 +   464,748    +  3,993,422
2010年 1月度確定損益 -  1,007,891    +  3,528,674
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IVは低下してきていましたが、まだカレンダー系の手法が有効な時期でした。 
 
   < 2009年6月~12月累計確定損益(半年分) + 5,136,565円 >
 
 借金100万円完済
 
2009年 12月度確定損益 +   173,972    +  4,536,565
2009年 11月度確定損益 +  1,513,898    +  4,362,593
2009年 10月度確定損益 -   207,413    +  2,848,695
2009年 9月度確定損益 +   965,563    +  3,056,108
2009年 8月度確定損益 +   764,304    +  2,090,545
2009年 7月度確定損益 +   222,029    +  1,326,241
2009年 6月度確定損益 +  1,104,212    +  1,104,212

(6月は、残されたヘッジ買い玉をタイミング良く高値で売り抜くことができ、実質評価資金は末日で、妻からの提供分を差し引いて、約-50万円となりました。買い玉の高値売り抜きは、今もその感触は覚えていますが、こういうことはいつも計画してできることではないと、自戒しました。)
 
  手法の切替(ショート・ストラングル ⇒ カレンダー系)

      《-260万円からの専業・再出発》
 
   専業開始時の実質手持ち資金=-260万円 
 5月末日:辞職=専業<値洗ー60万円。借金200万円(内訳;消費者ローン100万円、妻から100万円)>
 (退職金なし、失業保険給付金;月約13万×6ヶ月)
 
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