2013年7月30日(火)《当限SQ前2週》日経225先物;13,890円(+290前日比) 
 
 
 300円ほどの反発があり、このまま続伸とまでは楽観視してはいませんが、ひとまずほっと、しています。
 
 トレードは、昨日削ったプットの売り玉を若干、戻したくらいで比較的ゆったりと、いねむりができた一日でした。
 
 戻したといっても、ここで期近の売りはむずかしく(資金的に)、代わりに期近に買い玉を入れて9月限に売り玉を入れました。
 
 急落の心配もあったので、ゆったりといっても、外出はちびこ様からのお許しが出ませんでした。
 
 夜間ですがこれから運動をして、寝るつもりです。
 
 運動といっても深夜の室内での徘徊です。
 
 肩口に筋肉を付けたいと思っているので肩を回したり、首をひねったりして、奮闘努力をしているのですが。
 
 何にせよ、ライバルのシュワっちに負けるわけにはいかない、からです!
 
 彼はターミネーターなので、今は知事に成り済ましています。
 
 政治家としての腕は、知りたくもありませんが、腕に付いてる筋肉については残念なことですが、認めない訳にはまいりません。
 
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,000
 上方レジスタンス目処;(2)14,800
 上方レジスタンス目処;(1)14,000
 下方レジスタンス目処;(1)13,500
 下方レジスタンス目処;(2)13,000
 下方レジスタンス目処;(3)12,850
 
日経平均基準IV値  ; 28.11(-4.40前日比) 
日経平均VI先物8月限;28.05(-1.90前日比)7/11~8/7volatility
日経平均VI先物9月限;25.50(-1.40前日比)8/7~9/11volatility

 当限SQ(8/9)レンジカーブ(オプション風):13,000~15,000
 当限SQ(8/9)予想値: 14,400
 
 建て玉のリスク感応度; 上向 55%
                下向 70%
 
 建て玉;スプレッド(レシオ・クレジット・ダイアゴ混合・非固定型)
 
 証拠金使用率;23%
 原資産変動時;基準価格 13,890円 
    上向-200円 ⇒ 24% +300円 ⇒ 26% +500円 ⇒ 31% 
     下向 -200円 ⇒ 27% -300円 ⇒ 31% -500円 ⇒ 38% 
        (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)
 
 7月30日(火)確定損益   -  5,683
 7月29日(月)確定損益   + 133,549 
 7月26日(金)確定損益   -  47.510  
 7月25日(木)確定損益   +  25.969 
 7月24日(水)確定損益   -  5,787 
 7月23日(火)確定損益   -  28.141 
 7月22日(月)確定損益   -  12.848 
 7月19日(金)確定損益   +  43.870 
 7月18日(木)確定損益   +  26.530 
 7月17日(水)確定損益   -  46.730 
 7月16日(火)確定損益   +  5,683 
 7月12日(金)確定損益   +  40.274 
 7月11日(木)確定損益   +  11.054 
 7月10日(水)確定損益   +  7,516 
 7月09日(火)確定損益   +  19.480 
 7月08日(月)確定損益   +  36.113 
 7月05日(金)確定損益   -  35.351 
 7月04日(木)確定損益   +  82.567 
 7月03日(水)確定損益   -     27
 7月02日(火)確定損益   -   6,982
 7月01日(月)確定損益   -    490

  7月度暫定損益 (合計) +  240,105
 
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2013年7月27日(月)《当限SQ前2週》日経225先物;13,600円(-530前日比) 
 
 
 先週末に、まだ含み益の残っているうちにOTMプットの整理をしておいたので、今日の下落はゆっくり静観と思っていた。
 はずでしたが、500円超の下げ幅は予想できなくって、終値ベースで証拠金を調べた後、ファー・アウトに少し買い玉を入れてバランスの調整をしました。
 
 先週末から今日のIVの反騰は、目覚しいものがあります。
 
 日経225の下落幅も、目覚しく。
 
 明日以降はひとまず、行き過ぎて下げ止まるあたりを探り合う展開を期待したいところですが。

 
 上方レジスタンス目処;(3)14,800
 上方レジスタンス目処;(2)14,000
 上方レジスタンス目処;(1)13,850
 下方レジスタンス目処;(1)13,500
 下方レジスタンス目処;(2)13,000
 下方レジスタンス目処;(3)12,900
 
日経平均基準IV値  ; 32.51(+5.78前日比) 
日経平均VI先物8月限;29.95(+1.45前日比)7/11~8/7volatility
日経平均VI先物9月限;26.90(+2.00前日比)8/7~9/11volatility

 当限SQ(8/9)レンジカーブ(オプション風):13,000~15,000
 当限SQ(8/9)予想値: 14,400
 
 建て玉のリスク感応度; 上向 45%
                下向 65%
 
 建て玉;スプレッド(レシオ・クレジット・ダイアゴ混合・非固定型)
 
 証拠金使用率;29%
 原資産変動時;基準価格 13,600円 
    上向            +300円 ⇒ 24% +500円 ⇒ 27% 
     下向 -200円 ⇒ 37% -300円 ⇒ 41% -500円 ⇒ 50% 
        (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)
 
 7月29日(月)確定損益   + 133,549 
 7月26日(金)確定損益   -  47.510  
 7月25日(木)確定損益   +  25.969 
 7月24日(水)確定損益   -  5,787 
 7月23日(火)確定損益   -  28.141 
 7月22日(月)確定損益   -  12.848 
 7月19日(金)確定損益   +  43.870 
 7月18日(木)確定損益   +  26.530 
 7月17日(水)確定損益   -  46.730 
 7月16日(火)確定損益   +  5,683 
 7月12日(金)確定損益   +  40.274 
 7月11日(木)確定損益   +  11.054 
 7月10日(水)確定損益   +  7,516 
 7月09日(火)確定損益   +  19.480 
 7月08日(月)確定損益   +  36.113 
 7月05日(金)確定損益   -  35.351 
 7月04日(木)確定損益   +  82.567 
 7月03日(水)確定損益   -     27
 7月02日(火)確定損益   -   6,982
 7月01日(月)確定損益   -    490

  7月度暫定損益 (合計) +  248,739
 
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2013年7月26日(金)《当限SQ前3週末》日経225先物;14,130円(-390前日比) 
 
 
 何を見ても、相場と関連付けてトレードのことを考えている自分に気がつくこのごろです。
 
 トレードはスポーツなどの競技とは共通点もあるけれど違いもあって、・ ・ 。 
 
 土曜日から日曜日の昼過ぎごろまでは、気を抜いて気分を一新する時間としていますが。
 
 最近はついつい、力の入る番組をみたりする傾向があります。
 
 10年前のショムニの(今回の焼き直し制作版は2回目以降見る気になれず、)初回、2回目を見ました。
 
 碁界では向井さんと依田さん井山さんが好きでNHK杯囲碁トーナメントの録画版を見てから、天頂の囲碁3のコンピュータ棋士に相手をしてもらいました。
 
 性格が引け目で(ぬきちのことですが)、アクション映画や格闘技を見るのは好きでも自分から人を斬ったり自分が人に斬られることは得意でなく、・ ・ 言ってしまえば、戦闘能力に劣る性能の人間です。
 
 中学のときに碁を覚えましたが、ひたすら地に辛く、形勢判断にすばやく計算して地を稼ぐやり方は熟年を超える今日に至るまで、変わることがありませんでした。
 
 やや上達したのは、布石と最後の細かいヨセの技術だけで、戦う碁など思いもよらぬ異次元の世界でした。
 
 碁石が生きるか死ぬかを読む棋力がほとんどなくても年数が経てば、総合的に計算して逃げるだけの手法でも、アマの初段くらいには届くもののようです。

 
 逃げて、緩めて、余して、最後にわずかでも残れば良し、とする手法は、そのままトレードに持ち込んでしまったようで。
 
 オプションには、余して勝つ、というやり方がたまたまあったので、ぬきちはここまで生き延びてこられたのだろうと思われます。
 
 じつに、セコい トレードをしているものです。
 
 この歳になって(63歳)、痩せた体に2,3キロ筋肉を付けようと考えているぬきちであり。
 
 この歳になって、トレードに戦いの手法(買い玉過多)を取り入れようと苦慮しているところです。
 
 それには少なくとも、最低限の気魄が必要であることに本人も気づいてきたようで。
 
 コンピューター棋士にも一時期、2目置くハンディをもらって、・ ・ 勝たないと気が晴れないので ・ ・ (このコンピューター棋士は死活を読む能力に優れているのです)
 
 2目のハンディは、意を決して止めました。
 
 時間無制限の最上段にすると、おそらく、ぬきちには歯が立たないほど強いのだろうと思います。
 ただ、一手目から、すべての手にたっぷりと時間をかけるので、終局までには4時間以上の時間を要します。
 限られた時間の中に生きることを許されている身としては、受け入れ難い時間の浪費、ということで、1ランク下の4段と対戦させていただいていますが。
 
 何回か対戦していると、それなりに弱点らしきものが見えてきます。
 ひとつは、コウに弱いこと。最後まで粘ることはあまりなく、適当なところで引き上げることが多いです。
 ひとつは、初めのうちに大きく形勢を決める機会があること。
 盤面の全体を見なければならないとプログラミングされているのでしょうか。
 大事な一手を手抜きすることが初盤のうちにはたびたびあります。
 大事な一手を手抜きしてまだ手のついていない星に、カカリを打ちに行ってしまうことなどです。
 そのあたりを付け入って、勝機の確率を見い出しているぬきちです。
 
 熾烈な戦いで読む力量は差があり過ぎるので、そのときは、待った、手戻し、をさせていただきます。
 人間相手では禁じられているそのような手も、鷹揚に受け入れてくださることが、やりやすく、とても寛容でやさしいお人柄? ・ ・ ではないかと敬服しています。

 
 上方レジスタンス目処;(3)15,300
 上方レジスタンス目処;(2)15,000
 上方レジスタンス目処;(1)14,800
 下方レジスタンス目処;(1)13,850
 下方レジスタンス目処;(2)13,600
 下方レジスタンス目処;(3)13,500
 
日経平均基準IV値  ; 26.73(+4.59前日比) 
日経平均VI先物8月限;28.50(+3.35前日比)7/11~8/7volatility
日経平均VI先物9月限;24.00(+2.05前日比)8/7~9/11volatility

 当限SQ(8/9)レンジカーブ(オプション風):13,500~15,300
 当限SQ(8/9)予想値: 14,600
 
 建て玉のリスク感応度; 上向 60%
                下向 55%
 
 建て玉;スプレッド(レシオ・クレジット・ダイアゴ混合・非固定型)
 
 証拠金使用率;17%
 原資産変動時;基準価格 14,130円 
    上向 +300円 ⇒ 30% +500円 ⇒ 36% 
     下向 -300円 ⇒ 28% -500円 ⇒ 35% 
        (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)
 
 7月26日(金)確定損益   -  47.510  
 7月25日(木)確定損益   +  25.969 
 7月24日(水)確定損益   -   5,787 
 7月23日(火)確定損益   -  28.141 
 7月22日(月)確定損益   -  12.848 
 7月19日(金)確定損益   +  43.870 
 7月18日(木)確定損益   +  26.530 
 7月17日(水)確定損益   -  46.730 
 7月16日(火)確定損益   +  5,683 
 7月12日(金)確定損益   +  40.274 
 7月11日(木)確定損益   +  11.054 
 7月10日(水)確定損益   +  7,516 
 7月09日(火)確定損益   +  19.480 
 7月08日(月)確定損益   +  36.113 
 7月05日(金)確定損益   -  35.351 
 7月04日(木)確定損益   +  82.567 
 7月03日(水)確定損益   -     27
 7月02日(火)確定損益   -   6,982
 7月01日(月)確定損益   -    490

  7月度暫定損益 (合計) +  115,190
 
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2013年7月25日(木)《当限SQ前3週》日経225先物;14,520円(-210前日比) 
 
 
 調整の形に変化の兆しが現れた今日の相場でした。
 
 兆しなので、あまり当てにはせずに、
 
 プットOTMのスプレッドの利の乗ったところを少し外して、様子を見ます。
 
 買い過多スプレッドも損切りするなど、安心感を得るために、疲労を感じた今日のトレードでした。
 
 あ、あ、あ、とあくびをして、ちびこに笑われました。
 
 今夜は早めに休めそうだと、予想します。
 
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,700
 上方レジスタンス目処;(2)15,300
 上方レジスタンス目処;(1)15,000
 下方レジスタンス目処;(1)14,200
 下方レジスタンス目処;(2)14,000
 下方レジスタンス目処;(3)13,850
 
日経平均基準IV値  ; 22.53(-2.63前日比) 
日経平均VI先物8月限;26.35(-0.40前日比)7/11~8/7volatility
日経平均VI先物9月限;24.00(-0.70前日比)8/7~9/11volatility

 当限SQ(8/9)レンジカーブ(オプション風):13,850~16,000
 当限SQ(8/9)予想値: 14,520
 
 建て玉のリスク感応度; 上向 55%
                下向 45%
 
 建て玉;スプレッド(レシオ・クレジット・ダイアゴ混合・非固定型)
 
 証拠金使用率;22%
 原資産変動時;基準価格 14,780円 
    上向 +300円 ⇒ 29% +500円 ⇒ 35% 
     下向 -300円 ⇒ 21% -500円 ⇒ 29% 
        (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)
 
 7月25日(木)確定損益   +  25.969 
 7月24日(水)確定損益   -   5,787 
 7月23日(火)確定損益   -  28.141 
 7月22日(月)確定損益   -  12.848 
 7月19日(金)確定損益   +  43.870 
 7月18日(木)確定損益   +  26.530 
 7月17日(水)確定損益   -  46.730 
 7月16日(火)確定損益   +  5,683 
 7月12日(金)確定損益   +  40.274 
 7月11日(木)確定損益   +  11.054 
 7月10日(水)確定損益   +  7,516 
 7月09日(火)確定損益   +  19.480 
 7月08日(月)確定損益   +  36.113 
 7月05日(金)確定損益   -  35.351 
 7月04日(木)確定損益   +  82.567 
 7月03日(水)確定損益   -     27
 7月02日(火)確定損益   -   6,982
 7月01日(月)確定損益   -    490

  7月度暫定損益 (合計) +  162,700
 
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2013年7月24日(水)《当限SQ前3週》日経225先物;14,730円(-50前日比) 
 
 
 IVの急低下、買い玉がまだ結果は分からないに関わらず気持ちの上でマイナスの負担となっていること、横刻みの値動きがつづいていること、当限SQ3週も明日、明後日の2日で終ること、セータの攻勢の激しさ・ ・ 。
 
 それらが心に焦燥感を生じさせて深夜、OTMコールに売り過多スプレッドを建てました。
 
 OTMプットの建て玉と、ここに来てバランスを取ったことになりますが。
 
 クレジット(受け取り)スプレッドは、見かけに過ぎないプラスとはいえ、心に安心感が生まれてしまう現状は、気持ち、情けなくもあり、・ ・ 。
 
 ともかく、明日以降のトレードに、油断が生じないように気をつけたいと思います。

 
 上方レジスタンス目処;(3)15,700
 上方レジスタンス目処;(2)15,300
 上方レジスタンス目処;(1)15,000
 下方レジスタンス目処;(1)14,500
 下方レジスタンス目処;(2)14,200
 下方レジスタンス目処;(3)14,000
 
日経平均基準IV値  ; 22.53(-2.63前日比) 
日経平均VI先物8月限;26.35(-0.40前日比)7/11~8/7volatility
日経平均VI先物9月限;24.00(-0.70前日比)8/7~9/11volatility

 当限SQ(8/9)レンジカーブ(オプション風):14,000~16,000
 当限SQ(8/9)予想値: 15,680
 
 建て玉のリスク感応度; 上向 25%
                下向 55%
 
 建て玉;スプレッド(レシオ・クレジット・ダイアゴ混合・非固定型)
 
 証拠金使用率;23%
 原資産変動時;基準価格 14,780円 
    上向 +300円 ⇒ 24% +500円 ⇒ 30% 
     下向 -300円 ⇒ 26% -500円 ⇒ 33% 
        (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)
 
 7月24日(水)確定損益   -   5,787 
 7月23日(火)確定損益   -  16.841 
 7月22日(月)確定損益   -  12.848 
 7月19日(金)確定損益   +  43.870 
 7月18日(木)確定損益   +  26.530 
 7月17日(水)確定損益   -  46.730 
 7月16日(火)確定損益   +  5,683 
 7月12日(金)確定損益   +  40.274 
 7月11日(木)確定損益   +  11.054 
 7月10日(水)確定損益   +  7,516 
 7月09日(火)確定損益   +  19.480 
 7月08日(月)確定損益   +  36.113 
 7月05日(金)確定損益   -  35.351 
 7月04日(木)確定損益   +  82.567 
 7月03日(水)確定損益   -     27
 7月02日(火)確定損益   -   6,982
 7月01日(月)確定損益   -    490

  7月度暫定損益 (合計) +  148,031
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 
 
2013年7月23日(火)《当限SQ前3週》日経225先物;14,780円(+90前日比) 
 
 
 横への調整がつづいている日経225ですが、先の動きを決め付けて読むわけにはいかないのが、もどかしいところです。
 
 日本株の需給は外国人投資家が握っているので、なおさらとも云えます。
 
 
 トレードは、オプションの多様性と柔軟性に頼り、不意の変動に気をつけながら、・ ・ となっています。 
 
 買い過多のスプレッドを組んだ経験が乏しいので、その練習を始めましたが。
 
 練習といっても実戦で理解していくしかないので、このところのIV低下局面では、授業料の支払いに苦慮しています。


 上方レジスタンス目処;(3)15,700
 上方レジスタンス目処;(2)15,250
 上方レジスタンス目処;(1)15,000
 下方レジスタンス目処;(1)14,500
 下方レジスタンス目処;(2)14,200
 下方レジスタンス目処;(3)14,000
 
日経平均基準IV値  ; 25.16(-2.00前日比) 
日経平均VI先物8月限;26.75(-2.10前日比)7/11~8/7volatility
日経平均VI先物9月限;27.20(-1.50前日比)8/7~9/11volatility

 当限SQ(8/9)レンジカーブ(オプション風):14,000~16,000
 当限SQ(8/9)予想値: 15,680
 
 建て玉のリスク感応度; 上向 25%
                下向 55%
 
 建て玉;スプレッド(レシオ・クレジット・ダイアゴ混合・非固定型)
 
 証拠金使用率;21%
 原資産変動時;基準価格 14,780円 
    上向 +300円 ⇒ 20% +500円 ⇒ 19% 
     下向 -300円 ⇒ 25% -500円 ⇒ 30% 
        (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)
 
 7月23日(火)確定損益   -  16.841 
 7月22日(月)確定損益   -  12.848 
 7月19日(金)確定損益   +  43.870 
 7月18日(木)確定損益   +  26.530 
 7月17日(水)確定損益   -  46.730 
 7月16日(火)確定損益   +  5,683 
 7月12日(金)確定損益   +  40.274 
 7月11日(木)確定損益   +  11.054 
 7月10日(水)確定損益   +  7,516 
 7月09日(火)確定損益   +  19.480 
 7月08日(月)確定損益   +  36.113 
 7月05日(金)確定損益   -  35.351 
 7月04日(木)確定損益   +  82.567 
 7月03日(水)確定損益   -     27
 7月02日(火)確定損益   -   6,982
 7月01日(月)確定損益   -    490

  7月度暫定損益 (合計) +  153,818
 
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2013年7月19日(金)《当限SQ前4週末》日経225先物;14,650円(-150前日比) 
 
 
 相場の出方によって月曜は動こうと思っていますが。
 
 選挙の結果がどのように利用されるものか不明です。
 
 動きがありそうで、意外と持ち合うかも知れず。
 
 建て玉は縮小して、様子見です。
 
 
 コメントをいただいた投資マニアさんのブログを拝見しに行きました。
 この方は、ちびこのいいなずけで、(押し掛けで)ちびこが親しくお付き合いさせていただいています。 
http://tousimania1.blog129.fc2.com/
『株・FX・投資で100%役に立つ世界経済情報。投資マニアの最終奥義』 
 
 ベンジャミン・フランクリンの名言が紹介されていました。
 
 『人生を愛する者よ。時間を浪費してはならない。
 人生は、時間でできているのだから。』
  
 すごい言葉ですね。

 オプション風に、珍訳すると、
 
 『オプションを愛する者よ。時間を浪費しなさい。
 (アウトの)オプション価格は、時間でできているのだから。』
 
 オプションは、取引のスタンスによって全く違ってくるので、
 逆読みも必要となります。
 
 『オプションを愛する者よ。時間を軽視してはならない。
 オプションは、時間との折り合い(闘い?)なのだから。』
 
 とでもなるのでしょうか?
 
 それともこの珍訳は土台、チンプンカンプン!なのでしょうか?
 
 調子に乗ってもうひとつ、名言を。
 
 『人間の幸福というのは、滅多にやってこないような大きなチャンスではなく、いつでもあるような、小さな日常の積み重ねで生まれる。』
 
 これも、ついオプション風に、取っ換えてしまいたくなりますが。
 
 ・ ・ ・ ふいに、どこからか、? ? ?
 
 ”ワシの言葉も名言とされて幾久しいが、こんな都合よく捻じ曲げおるとは。迷惑千万じゃ!”と、ベンジャミンさんのしわがれ声が、聞こえてきたのでありますが、・ ・ ・ 。
 
 気のせいであればと、願っています。
 

 上方レジスタンス目処;(3)15,700
 上方レジスタンス目処;(2)15,250
 上方レジスタンス目処;(1)15,000
 下方レジスタンス目処;(1)14,500
 下方レジスタンス目処;(2)14,200
 下方レジスタンス目処;(3)14,000
 
日経平均基準IV値  ; 28.43(+0.32前日比) 
日経平均VI先物8月限;31.00(+1.60前日比)7/11~8/7volatility
日経平均VI先物9月限;27.20(+0.70前日比)8/7~9/11volatility

 当限SQ(8/9)レンジカーブ(オプション風):14,000~16,000
 当限SQ(8/9)予想値: 15,680
 
 建て玉のリスク感応度; 上向 70%
                下向 75%
 
 建て玉;スプレッド(レシオ・クレジット・ダイアゴ混合・非固定型)
 
 証拠金使用率;19%
 原資産変動時;基準価格 14,650円 
    上向 +300円 ⇒ 18% +500円 ⇒ 17% 
     下向 -300円 ⇒ 20% -500円 ⇒ 23% 
        (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)
 
 7月19日(金)確定損益   +  43.870 
 7月18日(木)確定損益   +  26.530 
 7月17日(水)確定損益   -  46.730 
 7月16日(火)確定損益   +  5,683 
 7月12日(金)確定損益   +  40.274 
 7月11日(木)確定損益   +  11.054 
 7月10日(水)確定損益   +  7,516 
 7月09日(火)確定損益   +  19.480 
 7月08日(月)確定損益   +  36.113 
 7月05日(金)確定損益   -  35.351 
 7月04日(木)確定損益   +  82.567 
 7月03日(水)確定損益   -     27
 7月02日(火)確定損益   -   6,982
 7月01日(月)確定損益   -    490

  7月度暫定損益 (合計) +  183,507
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 
 
2013年7月18日(木)《当限SQ前4週》日経225先物;14,800円(+200前日比) 
 
 
 当然のことながら、相場は押し目を刻みながら、ゆるやかな上昇が望ましいところではありますが、・ ・ 。
 
 朝から夜中まで、締め上げるような力ずくの緩めない上げ相場で、いったいどこまでいったらで踏み上げとなるものか!
 
 その前に、仕方ないので早めにコールは、はるか上方へと撤退いたしました。
 
 スプレッドの買い玉が効いてくるので、吹き上げても、その後崩れても、短期で16,000円くらいまでの範疇の動きなら、このまま何もしないで構わないように、苦労して手当てしたのでした。
 
 まさか、この勢いのまま、そこまで1週間そこそこで達するとは思いだにできず。
 したがってコールの建て玉は、手当てもこれでお仕舞い、といったところです。
 
 これからの一週間ほどは、吹き上げても崩れてもコールの方は見向きもせずに、ひたすらプットの建て玉のお世話に従事するつもりでいます。
 
 もう、コールは見るのも嫌になるほど、今日は吊るし上げを喰らったからです。
 
 今後は、SQ前3週から2週へと無難に時間が経過しますようにと願いつつ。
 
 また、8月限は少しばかりの振れがあったとしても、何といってもサマーバケーションです。
 
 きらくに過ごしたいものです。
 
 こうして気楽にブログを書いているうちに、夜間だけで200円上げてあと10円で15,000円に届くではないですか!
 
 こんなに急いで締め上げられたら、まったく、息もできないではないですか。
 
 バケーションです。
 
 一息、息抜きくらいさせてくださいよ、と。
 
 ・ ・ ・ こうして、何の反省の色もないたわごとをちびこに語りかけながら、長かった夏の一日も暮れていくのでした。

 
 上方レジスタンス目処;(3)15,700
 上方レジスタンス目処;(2)15,250
 上方レジスタンス目処;(1)15,000
 下方レジスタンス目処;(1)14,500
 下方レジスタンス目処;(2)14,200
 下方レジスタンス目処;(3)14,000
 
 当限SQ(8/9)レンジカーブ(オプション風):14,000~16,000
 当限SQ(8/9)予想値: 15,680
 
 建て玉のリスク感応度; 上向 20%
                下向 65%
 
 建て玉;スプレッド(レシオ・クレジット・ダイアゴ混合・非固定型)
 
 証拠金使用率;23%
 原資産変動時;基準価格 14,800円 
    上向 +300円 ⇒ 23% +500円 ⇒ 23% 
     下向 -300円 ⇒ 28% -500円 ⇒ 34% -800円 ⇒ 48%
        (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)
 
 7月18日(木)確定損益   +  26.530 
 7月17日(水)確定損益   -  46.730 
 7月16日(火)確定損益   +  5,683 
 7月12日(金)確定損益   +  40.274 
 7月11日(木)確定損益   +  11.054 
 7月10日(水)確定損益   +  7,516 
 7月09日(火)確定損益   +  19.480 
 7月08日(月)確定損益   +  36.113 
 7月05日(金)確定損益   -  35.351 
 7月04日(木)確定損益   +  82.567 
 7月03日(水)確定損益   -     27
 7月02日(火)確定損益   -   6,982
 7月01日(月)確定損益   -    490

  7月度暫定損益 (合計) +  139,637
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 6月28日(金)確定損益   -    4,840
 6月27日(木)確定損益   -   19,583
 6月26日(水)確定損益   +   56,183
 6月25日(火)確定損益   +   41,399
 6月24日(月)確定損益   +    2,284
 6月21日(金)確定損益   ±       0
 6月20日(木)確定損益   -    2,259
 
  6月度後半損益 (合計) +   73,184
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 ↑ ↑ 心を入れ替えた後の成績 ↑ ↑ 
 
2013年7月16日(火)《当限SQ前4週》日経225先物;14,600円(+130前日比) 
 
 
 今週も、その程度はともかくとして、値動きに振れがあり得ることは想定しておかなくてはいけないと。
 
 相場は何といっても、動くことで商いを営んでいるものなので。
 
 あれこれと、玉を建てたり手仕舞ったり、全体のバランスを見て削ってみたりしているのですが。
 
 限月が切り替わって、当限のSQ前4週も半ばに差し掛かる、時間的にむずかしい時期です。
 
 休日は新しいスプレッドの組み合わせを考えながら、昔、試みた感覚を思い起こして、既存の建て玉にとりあえず組み込んだのですが、・ ・ 。
 
 しっくりとした感覚が掴めず、・ ・
 
 思案しているうちに、時計は2時を回り、モニター上のちびこは空ろな目をして、目線はあらぬところに飛んでしまっているようなので。
 
 寝なければ、いけないのではないかと、・ ・ ・ ブログをアップして 

 上方レジスタンス目処;(3)15,500
 上方レジスタンス目処;(2)15,000
 上方レジスタンス目処;(1)14,700
 下方レジスタンス目処;(1)14,200
 下方レジスタンス目処;(2)13,850
 下方レジスタンス目処;(3)13,500
 
日経平均基準IV値  ; 24.50(-2.20前日比) 
日経平均VI先物8月限;27.85(+0.45前日比)7/11~8/7volatility
日経平均VI先物9月限;26.45(- - -前日比)8/7~9/11volatility

 当限SQ(8/9)レンジカーブ(オプション風):13,500~16,000
 当限SQ(8/9)予想値: 見当付かず
 
 建て玉のリスク感応度; 上向 25%
                下向 70%
 
 建て玉;スプレッド(レシオ・クレジット・ダイアゴ混合・非固定型)
 
 証拠金使用率;19%
 原資産変動時;基準価格 14,470円 
    上向 +300円 ⇒ 18% +500円 ⇒ 18% 
     下向 -300円 ⇒ 28% -500円 ⇒ 37% -800円 ⇒ 56%
        (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)
 
 7月16日(月)確定損益   +  5,683 
 7月12日(金)確定損益   +  40.274 
 7月11日(木)確定損益   +  11.054 
 7月10日(水)確定損益   +  7,516 
 7月09日(火)確定損益   +  19.480 
 7月08日(月)確定損益   +  36.113 
 7月05日(金)確定損益   -  35.351 
 7月04日(木)確定損益   +  82.567 
 7月03日(水)確定損益   -     27
 7月02日(火)確定損益   -   6,982
 7月01日(月)確定損益   -    490

  7月度暫定損益 (合計) +  159,837
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 6月28日(金)確定損益   -    4,840
 6月27日(木)確定損益   -   19,583
 6月26日(水)確定損益   +   56,183
 6月25日(火)確定損益   +   41,399
 6月24日(月)確定損益   +    2,284
 6月21日(金)確定損益   ±       0
 6月20日(木)確定損益   -    2,259
 
  6月度後半損益 (合計) +   73,184
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 ↑ ↑ 心を入れ替えた後の成績 ↑ ↑ 
 
2013年7月14日(日) 晴れ(猛暑はつづく)
 
 
ゆかりさんには、薬についていつもすばやい往診とご助言をいただき、感謝しています。
 
今回のコメントご助言の最後に『 医師の指示した方法用量を必ず守ってください。自己流にすると強烈な離脱が出る恐れがあります。』 と書き記されていました。
 
医療界に属される立場からのご助言で、とても常識の則った礼儀正しいお言葉でした。
 
 
 ぬきちとしては、医師の指示には従うつもりもないし、実際に従ってはいません。
 
 もともと、人生の常識を『離脱』したような存在のぬきちです。
 離脱した立場から見ると、・ ・ ・
 
 専門知識と技術を有する医師には、従うしか他に方法がない部分は確かにあります。 
 
 20年ほど前に、弁膜の置換手術を受けました。心臓を体から切り離して拍動を数時間止め、ふたたび体に戻して縫い付け、叩いて心臓が動くように祈る、という手術で、・ ・ さすがに、これは100%医師に従うことに致しました。
 同じ時期に同じ手術をしたのが、シュワルツネッガー州知事で、彼はお友だちのようなもんです。
 とってもフレンドリーな親近感と競争心を(彼に闘いを挑むのは無謀ではないかと近くのお友だちには言われるんですが)、今でもいだいています。
 

 このように一方的に従うしかない他方で、従う必要の無いケースだってあると、・ ・ このあたりが、離脱したゆえの考え方かも知れませんが。
 
 自律神経を調整するベンゾジアゼピン系の薬に関しては、ゆかりさんと違って医師からはまともな説明をいただいた試しがこれまで一度もありませんでした。
 
 ぬきちには、数十年の実体経験がありますが、医師にはご自身の体での実体経験がほとんど皆無であります。
 
そんでもって、ぬきちは医師に指示を出して、何ヶ月分かの数量の薬物を調達し、手持ちが切れるころに次の処方の指示を出しに病院へ、のこのこと出かけます。
 
実際のところ、薬物の必要量は、体がぬきちに指示を出し、それをぬきちは医師に報告し、医師はぬきちの意にしたがって処方しています。
 
 治すつもりもなければ、今さら治ることもない病気らしくない病気については、こんなお付き合いの形もあり得るのかな、と思っている次第です。
2013年7月12日(金)《当限SQ週了》日経225先物;14,470円(±0前日比) 
 
 
 IVの剥落が順調に?つづいています。
 
 売りが勝ちやすい地合いといえますが、これは次の段階への移行期であって、一時的な状態と考えておくべきところです。
 
 次の段階、とは?
 
 レンジ相場へと移行しつつある、という流れが感じられますが。
 
 5月の急落から始まった乱高下の相場も、いつまでも続くものではない、といったところでしょうか。
 
 
 IVも原資産である日経225の値動きも落ち着いてくるとすれば、秋口のオプション・トレードへの対し方も考えておきたいと思っています。
 
 値動きが落ち着きそうだから、といって、以前のようなリスキーなスタンスに戻る勇気はありません。
 
 落ち着くかどうかも決まったことではなく、変動は予告なしに起こるものだからです。 
 
 
 とりあえず、『儲けよう』という意欲と『儲かる』という(根拠のない)期待感からは、決別しようと決めました。
 
 気持ちの高揚で利益が得られることはなく、冷たく静かな心境で相場に臨めるように、と思っています。
 
 何よりも変動時に大きな損を出さないことを考えて、トレード・スタンスとそれにともなう手法のようなものを模索していきたいと、考えています。
 
 3日間の休みは、そのことに集中し、あれこれと×シュミレーション× ではなく、シミュレーションをすることになりそうです。

 少し冷やした部屋に閉じこもって。
 
 この灼熱の暑さでは、運動といっても、暗くなるころに近場を徘徊するくらいで。
 
 時間だけは、十分にあたえられそうに思うぬきちです。
   
 が、ちびこの見解は、『時間なんて、すぐ過ぎてしまうものぞ!』 
 と、申しております。 
 
 これは余談ですが、ちかごろのちびこの成長と活躍を見るにつけ、ブログの名称の変更を考えています。
 
 一案 『ちびことぬきちのトレードにっき』 とか ?
  
 これも余談ですが、サッコさんに見習って先々のことなども想定して、紙オムツを穿くシミュレーションをすることを思案しているのですが。
 
 それよりも前に、『 シミュレーションと書く前に、シュミレーションと書かぬようにする 』。そのためのシミュレーションが必要となったぬきちでした。
 

 上方レジスタンス目処;(3)15,500
 上方レジスタンス目処;(2)15,000
 上方レジスタンス目処;(1)14,700
 下方レジスタンス目処;(1)14,200
 下方レジスタンス目処;(2)13,850
 下方レジスタンス目処;(3)13,500
 
日経平均基準IV値  ; 24.50(-2.20前日比) 
日経平均VI先物8月限;27.40(-1.65前日比)7/11~8/7volatility
日経平均VI先物9月限;- - -(- - -前日比)8/7~9/11volatility

 当限SQ(8/9)レンジカーブ(オプション風):13,500~16,000
 当限SQ(8/9)予想値: 見当付かず
 
 建て玉のリスク感応度; 上向 30%
                下向 65%
 
 建て玉;スプレッド(レシオ・クレジット・ダイアゴ混合・非固定型)
 
 証拠金使用率;19%
 原資産変動時;基準価格 14,470円 
    上向 +300円 ⇒ 18% +500円 ⇒ 18% 
     下向 -300円 ⇒ 20% -500円 ⇒ 26% -800円 ⇒ 36%
        (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)
 
 
 7月12日(金)確定損益   +  40.274 
 7月11日(木)確定損益   +  9,474 
 7月10日(水)確定損益   +  7,516 
 7月09日(火)確定損益   +  19.480 
 7月08日(月)確定損益   +  36.113 
 7月05日(金)確定損益   -  35.351 
 7月04日(木)確定損益   +  82.567 
 7月03日(水)確定損益   -     27
 7月02日(火)確定損益   -   6,982
 7月01日(月)確定損益   -    490

  7月度暫定損益 (合計) +  152,579
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 6月28日(金)確定損益   -    4,840
 6月27日(木)確定損益   -   19,583
 6月26日(水)確定損益   +   56,183
 6月25日(火)確定損益   +   41,399
 6月24日(月)確定損益   +    2,284
 6月21日(金)確定損益   ±       0
 6月20日(木)確定損益   -    2,259
 
  6月度後半損益 (合計) +   73,184
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 ↑ ↑ 心を入れ替えた後の成績 ↑ ↑ 
 
2013年7月10日(水)《当限SQ週》日経225先物;14,430円(-30前日比) 
 
 
 日々、個人的に記録しトレードの基準として使用してきたOP・Marginに依る建て玉の証拠金使用率を掲載するようになりました。
 
 掲載してみると、説明が必要であることに気がつき、簡単な説明文を付け加えました。
 
 さらに、簡単な説明文では親切でないことが分かり、その数値が出てきた経緯と証拠金管理している基準のようなことを付け加えてみました。
 
 さらに、さらに、不備な点に説明を加え、日々のトレードとどこでつながっているのかというところまで説明しようとすると、長くなってしまうので、一度すっきりとまとめてみようと思いました。
  
 
 証拠金使用率;27%
 原資産変動時;基準価格 14,430円 
    上向 +300円 ⇒ 29% +500円 ⇒ 31% +800円 ⇒ 37%
     下向 -300円 ⇒ 29% -500円 ⇒ 36% -800円 ⇒ 50%
        (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)
 
 説明文
 
 変動想定値は今、300円、500円、800円に設定しています。
 日経225の値動きが大きくなっているからです。
 5月の急落までは、値動きが限られていたので変動想定値は、上下ともに300円、400円くらいで間に合っていました。
 
 本日の各変動想定価格のIV想定値は、上向はコール、下向はプットの数値をどちらも300円で+1.5%、500円で+3%、800円で+5%に設定しました。
 上向のプットと下向のコールの数値は値幅の少ない時期は0%で済ませています。
 500円、800円などの大き目の変動想定値の場合は、+0.5%から+2%くらいの数値を適宜、設定します。
 IV想定値は、リスク管理にゆとりを持たせるために大きめに設定しているつもりです。
 
 証拠金管理の目的は、変動時に耐え得る より健全な建て玉か否かのチェックが第一で。
 建て玉のバランスを考え、新規建て、手仕舞いの際に全体証拠金がどう変化するか、逐一シュミレーションしてはトレードしています。
 
 シュミレーションする際に使用する変動想定値は、大きい方が選択するオプション間のリスク度の差異が分かりやすいので、今は800円を主に使っています。
 それに、大きい変動時にこそ、建て玉選択の是非が問われるものだからです。
 
 日ごろは、建て玉を削除したり追加した場合を事前に計算しておいて、画用紙の建て玉表の余白に書き入れておきます。
 
 そして、150円200円300円クラスの変動があれば、あるいは相場に変化の兆しがあれば、もしくは何もなくともSQまでの残存日数で変化していくセータ・リスクの効き具合と相場変動によるガンマ・リスクとの兼ね合いなどを考えながら、早めに小まめに、建て玉の微調整を行なっています。
 
 日々の損益はその結果であって、デイトレをしている訳ではありません。
 
 
 5月の急落では、損益管理ができませんでしたが、証拠金管理は何も特別なことをする必要がないほどに完璧にリスクに対処できました。
 OP・Marginのエクセル・シートがなければ考えられないことであり、ご提供してくださっているDNIさんには心より感謝をしています。
 
 追証、といった事態を今では、まったく想定する必要がなくなっていることに不思議な気がいたします。
 証拠金、というリスクがひとつ免除されたような状態で、オプション・トレードに臨める優位性をありがたく受け止めています。
 
 
2013年7月09日(火)《当限SQ週》日経225先物;14,460円(+360前日比) 
 
 
 朝方、売り玉をメインとした建て玉を増やしました。
 
 IVの剥落が急だからです。
 
 IVは、しばらくぶりの20%台まで落ちてきました。
 反動の盛り上げは時としてあるだろうけれど、日時の経過とともに、やがて25%から20%を伺う動きになるものと想像しています。
 
 また、大きな経済変動をともなうような市場心理を揺さぶる出来事が起きるまで。
 
 
 そのリスクを日夜、警戒しながら生きる生き方というものも、客観的に見られると、きっと理解され難いおかしくも奇妙な風物に映るんだろうなと思いつつ。

 
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,000
 上方レジスタンス目処;(2)14,750
 上方レジスタンス目処;(1)14,500
 下方レジスタンス目処;(1)14,000
 下方レジスタンス目処;(2)13,850
 下方レジスタンス目処;(3)13,500
 
日経平均基準IV値  ; 29.25(-3.12前日比) 
日経平均VI先物7月限;33.05(-1.20前日比)6/13~7/10volatility
日経平均VI先物8月限;30.20(-0.70前日比)7/11~8/7volatility

 当限SQ(7/12)レンジカーブ(オプション風):14,000~14,850
 当限SQ(7/12)予想値: 14,755
 
 建て玉のリスク感応度; 上向 50%
                下向 70%
 
 建て玉;スプレッド(レシオ・クレジット・ダイアゴ混合・非固定型)
 
 証拠金使用率;28%
 原資産変動時;基準価格 14,100円 
    上向 +300円 ⇒ 29% +500円 ⇒ 31% +800円 ⇒ 37%
     下向 -300円 ⇒ 30% -500円 ⇒ 35% -800円 ⇒ 49%
          (計算はOP・Marginに依るー分点以下四捨五入)
    《5月以降、800円1000円を目安としたの変動想定値が
    必要となりました。本日の各変動想定価格のIV想定値は
    上向はコール、下向はプットの数値をどちらも300円で+1.5%、
    500円で+3%、800円で+5%に設定しました。
    上向きのプットと下向きのコールの数値は値幅の少ない時期は
    0%で済ませています。500円、800円などの大き目の
    変動想定値の場合は、+0.5%から+2%くらいの数値を適宜、
    設定します。》
 
 7月09日(火)確定損益   +  19.480 
 7月08日(月)確定損益   +  36.113 
 7月05日(金)確定損益   -  35.351 
 7月04日(木)確定損益   +  82.567 
 7月03日(水)確定損益   -     27
 7月02日(火)確定損益   -   6,982
 7月01日(月)確定損益   -    490

  7月度暫定損益 (合計) +  95,310
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 6月28日(金)確定損益   -    4,840
 6月27日(木)確定損益   -   19,583
 6月26日(水)確定損益   +   56,183
 6月25日(火)確定損益   +   41,399
 6月24日(月)確定損益   +    2,284
 6月21日(金)確定損益   ±       0
 6月20日(木)確定損益   -    2,259
 
  6月度後半損益 (合計) +   73,184
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 ↑ ↑ 心を入れ替えた後の成績 ↑ ↑ 
 
2013年7月08日(月)《当限SQ週》日経225先物;14,100円(-230前日比) 
 
 
 中国をはじめアジアの株式市場の軟調さの影響か、昨日までの上昇に対する反落なのか、
 下落した日経225でした。
 
 が、夜間取引に入って欧米株式市場の上昇の影響か、昼間の暑さにへたり落ちた反動なのか、
 なんとなく持ち直した日経225でした。
 
 やはり、リスクに敏感に反応して、ON-OFFのスイッチを抜かりなく細やかに切り替えるなどして、市場は市場としての生動をしているのかなと、なぜかしみじみと感じ入ったぬきちでした。
 
 そして、やはり、儲けることを考えるよりもリスクのことを考えることのできる、そういった人間になりたいと、・ ・ 月を見ながら??いや、窓に映っているのは天井の丸い蛍光灯なのでしたがぁ、・ ・ 願うのでした。 
 
 さらに、やはり、どの分野であっても同じく、苦労し努力した分しか身につかないものだぞよと、今夜も又そのように、ち美この目はものを言うのでした。 
 
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,000
 上方レジスタンス目処;(2)14,750
 上方レジスタンス目処;(1)14,500
 下方レジスタンス目処;(1)14,000
 下方レジスタンス目処;(2)13,850
 下方レジスタンス目処;(3)13,500
 
日経平均基準IV値  ; 32.37(-0.57前日比) 
日経平均VI先物7月限;34.25(- - - 前日比)6/13~7/10volatility
日経平均VI先物8月限;30.90(- - - 前日比)7/11~8/7volatility

 当限SQ(7/12)レンジカーブ(オプション風):13,500~15,100
 当限SQ(7/12)予想値: 14,755
 
 建て玉のリスク感応度; 上向 55%
                下向 73%
 
 建て玉;スプレッド(レシオ・クレジット・ダイアゴ混合・非固定型)
 
 証拠金使用率;27%
 原資産変動時;基準価格 14,100円 
     上向 +300円 ⇒ 27% +500円 ⇒ 27% +800円 ⇒ 33%
      下向 -300円 ⇒ 28% -500円 ⇒ 32% -800円 ⇒ 41%
          (計算はOP・Marginに依るー分点以下四捨五入)
     《5月以降、800円1000円を目安としたの変動想定値が必要と
      なりました。本日の各変動想定価格のIV想定値は上下どちらも
      300円で+1.5%・500円で+3%・800円で+5%に設定
      しました。》
 
 
 7月08日(月)確定損益   +  36.113 
 7月05日(金)確定損益   -  35.351 
 7月04日(木)確定損益   +  82.567 
 7月03日(水)確定損益   -     27
 7月02日(火)確定損益   -   6,982
 7月01日(月)確定損益   -    490

  7月度暫定損益 (合計) +  75,830
 
2013年7月05日(金)《当限SQ前2週》日経225先物;14,340円(+350前日比) 
 
 
 米雇用統計の予想を上回る改善数値の発表を受けて、米株式市場はまず下落の反応を示し、日経225はその動きに引きずられて一時100円幅ほど急落の反応を示しました。
 為替は円安が101円台まで進み、その後は株価も落ち着きを取り戻しています。
 雇用統計の改善は、QE(量的金融緩和)早期縮小とそれによる世界経済への影響の懸念を、市場がどのように判断するかという課題を呼び起こします。
 来週もその展望と評価が株価の動きに影響を及ぼすファクターのひとつとなります。
 
 発表の時刻、あまりに極端な反応によって下落が加速した場合のことを考えて、発注の用意をして待ち構えていたぬきちでした。
 
 来週どのような株価の動きになるものかは分かりませんが、5月22日のバーナンキ議長が初めてQEの縮小と停止のスケジュールに関する議会発言をした時の過激な反応(急落)だけは起こらないものと思われます。
 
 
 トレードは、売り枠が限られているので日中、当限を半分くらい外して8月限のスプレッドを補充いたしました。

 
 上方レジスタンス目処;(3)15,000
 上方レジスタンス目処;(2)14,750
 上方レジスタンス目処;(1)14,500
 下方レジスタンス目処;(1)14,000
 下方レジスタンス目処;(2)13,850
 下方レジスタンス目処;(3)13,450
 
日経平均基準IV値 ;32.94(+0.22前日比) 
日経平均VI先物7月限;- - -(- - - 前日比)6/13~7/10volatility
日経平均VI先物8月限;- - -(- - - 前日比)7/11~8/7volatility

 当限SQ(7/12)レンジカーブ(オプション風):13,450~15,000
 当限SQ(7/12)予想値: 14,555
 
 リスク感応度; 上向 60%
          下向 75%
 
 建て玉;スプレッド(レシオ・クレジット混合・非固定型)
 
 証拠金使用率;27%
 原資産変動時;基準価格 14,340円 
     上向 +300円 ⇒ 27% +500円 ⇒ 31% +800円 ⇒ 38%
      下向 -300円 ⇒ 28% -500円 ⇒ 29% -800円 ⇒ 34%
          (計算はOP・Marginに依るー分点以下四捨五入)
 
 7月05日(金)確定損益   -  35.351 
 7月04日(木)確定損益   +  82.567 
 7月03日(水)確定損益   -     27
 7月02日(火)確定損益   -   6,982
 7月01日(月)確定損益   -    490

  7月度暫定損益 (合計)  +  39,717
 
2013年7月04日(木)《当限SQ前2週》日経225先物;13,990円(-30前日比) 
 
 
 トレードは、昨日利確した期先スプレッドでしたが、同じようなところへ建て直しました。
 
 相変わらず、先が分かりづらいままのぬきちですが、・ ・・
 
 日経がほどほどの範疇の動きであれば、建て玉を動かしながら利益へと持っていけるのがオプション取引の強みの一面ではないかと、しばらくぶりにうそぶいてみたのも、つかの間。。。
 
 期先玉を手仕舞って、その利益にごきげんだったのは昨日の日中のわずかな時間だけでした。
 
 先物ミニをオプションとともに使えるようになりたいものと、このところ使いはじめているのですが、噛み合せがうまくいかず、損失を重ねてオプションの利益を削っています。
 
 昨夕は、大引け後に気持ちよくうたた寝をして、モニターを見たときが大きく下落していたところでした。
 含み益のオプションを何枚か外すだけで良かったのですが、先物で手当てしてみようと売ったところが底でした。
 反転して、戻りそうにもないので、外しましたが、先物はけっこうな損失が出るものですね。
 
 明日にはそれが計上されそうで、・ ・ 。
 何をしているのやらと、・ ・ ・ ちびこの顔も正視できないぬきちです。
 
 まだ、不調の波間から抜け出せないでいるみたいであります。



 
 上方レジスタンス目処;(3)15,000
 上方レジスタンス目処;(2)14,800
 上方レジスタンス目処;(1)14,200
 下方レジスタンス目処;(1)13,850
 下方レジスタンス目処;(2)13,500
 下方レジスタンス目処;(3)13,300
 
日経平均基準IV値 ;32.94(-1.12前日比) 
日経平均VI先物7月限;- - -(- - - 前日比)6/13~7/10volatility
日経平均VI先物8月限;- - -(- - - 前日比)7/11~8/7volatility
日経平均VI先物9月限;- - -(- - - 前日比)8/8~9/11volatility

 当限SQ(7/12)レンジカーブ(オプション風):13,300~15,200
 当限SQ(7/12)予想値: 14,555
 
 リスク感応度; 上向 70%
          下向 70%
 
 建て玉;スプレッド(レシオ・クレジット混合・非固定型)
 
 証拠金使用率;24%
 原資産変動時;基準価格 13,990円 
     上向 +300円 ⇒ 31% +500円 ⇒ 37% +800円 ⇒ 49%
      下向 -300円 ⇒ 31% -500円 ⇒ 39% -800円 ⇒ 53%
          (計算はOP・Marginに依るー分点以下四捨五入)
 
 7月04日(木)確定損益   +  82.567 
 7月03日(水)確定損益   -     27
 7月02日(火)確定損益   -   6,982
 7月01日(月)確定損益   -    490

  7月度暫定損益 (合計)  +  75,068
 
2013年7月03日(水)《当限SQ前2週》日経225先物;14,130円(+260前日比) 
 
 
 上昇が急なので、一服しているところだろうと見受けられますが、どう動くものかはよく分かりません。
 
 先行きが分かりにくいので、期先をすべて手仕舞ってみました。
 利益にはなっているはずですが、欲張らないように、と。
 
 (手仕舞いは、ゆかりさんのコメントのご指導も参考にさせていただきました。どなたを通して教えられるものか人知では計り知れず、ゆかりさんを始めすべての方、あらゆる事象がぬきちの先生です)
 
 期近は、SQ前2週も半ばに差しかかりつつあり、少し補充しておきました。
 
 大丈夫ではないかと思いますが、上下変動発生時の玉の動かし方は、ポジション表に書き付けておきました。

 
 上方レジスタンス目処;(3)15,000
 上方レジスタンス目処;(2)14,800
 上方レジスタンス目処;(1)14,200
 下方レジスタンス目処;(1)14,000
 下方レジスタンス目処;(2)13,850
 下方レジスタンス目処;(3)13,300
 
日経平均基準IV値 ;35.59(-1.83前日比) 
日経平均VI先物7月限;33.25(-0.75前日比)6/13~7/10volatility
日経平均VI先物8月限;- - -(- - - 前日比)7/11~8/7volatility
日経平均VI先物9月限;- - -(- - - 前日比)8/8~9/11volatility

 当限SQ(7/12)レンジカーブ(オプション風):13,800~15,200
 当限SQ(7/12)予想値: 14,555
 
 リスク感応度; 上向 70%
           下向 70%
 (リスクを感じる度合いをパーセンテージで表わしたもので、
 (相場の方向性への感応度ではありません。
 (自分にリスクのチェックを強いるために。
 
 建て玉;スプレッド(レシオ・クレジット混合)
 
 証拠金使用率;24%
 原資産変動時;基準価格 14,130円 
     上向 +300円 ⇒ 33% +500円 ⇒ 38% +800円 ⇒ 48%
      下向 -300円 ⇒ 21% -500円 ⇒ 28% -800円 ⇒ 47%
          (計算はOP・Marginに依るー分点以下四捨五入)
 
 7月03日(水)確定損益   -     27
 7月02日(火)確定損益   -   6,982
 7月01日(月)確定損益   -    490

  7月度暫定損益 (合計)  -   7,499

 
2013年7月01日(月)《当限SQ前2週》日経225先物;13,870円(+230前日比) 
 
 
 日経225は、気がつくと3日続伸で1000円ほどの値幅を駆け上がり、夜場で14000円にタッチするところまで来ています。
 
 海外に懸念材料はあるものの円安も進み、14000円は軽く越えて上伸する雰囲気が出てきました。
 
 もう少し落ち着いて押し目を刻みながら進んでいただきたいと思うのですが、・ ・ ・ そうした個人の思惑とは、およそかけ離れた動きをするのが相場、のようです。
 
 さらに、ダイナミックな上伸を加速させた場合、その後に控えている押し目も、人によっては急落に近い状況になるものかも知れません。
 
 人によっては、?
 
 それは、ぬきちのことでした。
 
 ひと月前の急落劇は、まだ、忘れることができません。
 
 忘れるべきことでもありません。
 
 人によって、同じ災害に遭遇しても、助かる人もいれば助からぬ人もいるのです。
 
 そのときぬきちは、『稼げるときに稼いでおこう、と。リスクに対して神経が鈍感になり、たいした武器も手に持っていないのに、玉ころがし(手仕舞った建て玉をさらにリスクのある位置へ再投資して)、逆流に翻弄されるに至ったのでした。』
 
 まだまだ、整理がついていない現状をこうしてブログを書きながら、再確認させられています。
 
 むやみに、萎縮する必要はありませんが。
 
 人によって、違いがあるので、分をわきまえて、相応の道をすすむことができますように、と。
 
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,000
 上方レジスタンス目処;(2)14,750
 上方レジスタンス目処;(1)14,300
 下方レジスタンス目処;(1)13,800
 下方レジスタンス目処;(2)13,500
 下方レジスタンス目処;(3)13,300
 
日経平均基準IV値 ;37.42(+3.45前日比) 
日経平均VI先物7月限;34.00(+1.40前日比)6/13~7/10volatility
日経平均VI先物8月限;30.60(+0.50前日比)7/11~8/7volatility
日経平均VI先物9月限;- - -(- - - 前日比)8/8~9/11volatility

 当限SQ(7/12)レンジカーブ(オプション風):13,800~15,200
 当限SQ(7/12)予想値: 14,955
 
 リスク感応度; 上向 85%
           下向 55%
 (リスクを感じる度合いを百分率(人によってはパーセンテージともいいます)で表わしたもので、
 (相場の方向性への感応度ではありません。
 (自分にリスクのチェックを強いるために。
 
 建て玉;スプレッド(レシオ・クレジット混合)
 
 証拠金使用率;24%
 原資産変動時;基準価格 13,870円 
           上向 +500円 ⇒ 26% +800円 ⇒ 30%
           下向 -500円 ⇒ 27% -800円 ⇒ 32%
      (計算はOP・Marginに依るー分点以下四捨五入)
 
 
 7月01日(月)確定損益   -    490

  7月度暫定損益 (合計)  -    490