2016年08月19日(金)期近SQ週


 ドル円は、100円を割り込む圧力が1週間を通して続き、

 辛うじて100円台を守りました。

 反転する要素に乏しいので、早ければ来週にも二桁に移行するものと思われます。

 日本政府と日銀による金融政策の強引さと限界が内外で囁かれる中にあって、

 株式市場も中長期的に下落トレンドを描くのが、

 まず考えておくべきシナリオではないかと考えられます。



サブプライムローン危機の変遷

 

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日経平均基準IV値  日経225先物  為替(ドル円)
                         (平均値&四捨五入)

16/ 08/19 ;  18.01%  16,520円 + 20   100円
16/ 08/18 ;  18.10%  16,500円 ▼250  100円
16/ 08/17 ;  16.70%  16,750円 +150  101円
16/ 08/16 ;  17.20%  16,600円 ▼270  100円
16/ 08/15 ;  16.75%  16,870円 ▼ 50   101円
16/ 08/12 ;  16.32%  16,920円 +150  102円
16/ 08/10 ;  16.96%  16,770円 + 40   101円
16/ 08/09 ;  17.71%  16,730円 +120  102円
16/ 08/08 ;  18.28%  16,610円 +400  102円
16/ 08/05 ;  19.21%  16,210円 + 20   101円
16/ 08/04 ;  22.14%  16,190円 +160  101円
16/ 08/03 ;  23.24%  16,030円 ▼310  101円
16/ 08/02 ;  22.18%  16,340円 ▼250  102円
16/ 08/01 ;  23.88%  16,590円 ▼ 20   102円
16/ 07/29 ;  25.39%  16,610円 +200  104円
16/ 07/28 ;  32.43%  16,410円 ▼300  105円
16/ 07/27 ;  31.41%  16,710円 +370  105円
16/ 07/26 ;  31.21%  16,340円 ▼270  105円
16/ 07/25 ;  29.79%  16,610円 ▼ 20   106円
16/ 07/22 ;  29.08%  16,630円 ▼180  106円
16/ 07/21 ;  29.64%  16,810円 +120  107円
16/ 07/20 ;  27.51%  16,690円 ▼ 30   106円
16/ 07/19 ;  28.35%  16,720円 +160  106円
16/ 07/15 ;  24.14%  16,560円 +160  106円
16/ 07/14 ;  24.09%  16,400円 +170  105円
16/ 07/13 ;  25.52%  16,230円 + 80   104円
16/ 07/12 ;  25.86%  16,150円 +440  103円
16/ 07/11 ;  25.00%  15,710円 +590  101円
16/ 07/08 ;  25.64%  15,120円 ▼140  100円
16/ 07/07 ;  26.76%  15,260円 ▼ 60   101円
16/ 07/06 ;  26.65%  15,280円 ▼320  101円
16/ 07/05 ;  22.44%  15,600円 ▼160  103円
16/ 07/04 ;  22.86%  15,760円 + 90   103円
16/ 07/01 ;  22.07%  15,670円 +160  103円
16/ 06/30 ;  26.17%  15,510円 ▼ 60   103円
16/ 06/29 ;  26.77%  15,570円 +270  102円
16/ 06/28 ;  32.03%  15,300円 ▼ 60   102円
16/ 06/27 ;  37.24%  15,360円 +410  102円
16/ 06/24 ;  46.15%  14,950円 ▼1220 103円
16/ 06/23 ;  37.56%  16,170円 +230  105円

16/ 04/01 ;  27.07%  16,180円 ▼580   112円
16/ 02/01 ;  30.69%  17,870円 +230   121円

日経平均基準IV安値16/ 08/12 ; 16.32 (日経225先物16,920)
日経平均基準IV高値16/ 06/24 ; 46.15 (日経225先物14,950)
日経平均基準IV安値16/ 02/25 ; 18.75 (日経225先物16,870)
日経平均基準IV高値16/ 02/12 ; 51.06 (日経225先物14,800)
日経平均基準IV安値16/ 02/02 ; 26.03 (日経225先物17,780)
日経平均基準IV高値16/ 01/21 ; 44.72 (日経225先物16,000) 
日経平均基準IV安値15/12/30 ; 15.16 (日経225先物19,000)
日経平均基準IV高値15/ 08/25 ; 48.55 (日経225先物17,670)    
日経平均基準IV安値14/07/25 ; 11.07 (日経225先物15,450)   
日経平均基準IV高値14/02/04 ; 32.98  (日経225先物13,920)

日経225先物(安値) 16/ 06/24 ;  14,950
日経225先物(高値) 16/ 04/25 ;  17,630
日経225先物(安値) 16/ 02/12 ;  14,800
日経225先物(高値) 16/ 02/01 ;  17,870
日経225先物(安値) 16/ 01/21 ;  16,000
日経225先物(高値) 15/ 08/10 ;  20,790
日経225先物(高値) 15/ 07/21 ;  20,840  
日経225先物(高値) 15/ 06/23 ;  20,830

為替ドル円(高値) 16/08/16~08/16  100円
為替ドル円(安値) 16/07/21~07/21  107円
為替ドル円(高値) 16/07/08~07/08  100円
為替ドル円(安値) 16/01/30~02/01  121円
為替ドル円(高値) 16/01/07~01/21  117円
為替ドル円(安値) 15/11/09~12/08  123円

三ヶ月オプションレンジカーブc : 13,900~17,600
 9月限SQ予想値 ; 15,700
 
 上方レジスタンス目処;(3)17,500
 上方レジスタンス目処;(2)17,200
 上方レジスタンス目処;(1)16,900
 下方レジスタンス目処;(1)16,000
 下方レジスタンス目処;(2)15,500
 下方レジスタンス目処;(3)14,900

想定デルタリスク感応度 ; 上向 68%
                  下向 70%

 08月22日(月)確定損益    ±       0
 08月19日(金)確定損益    ±       0
 08月18日(木)確定損益    ±       0
 08月17日(水)確定損益    -   18,648
 08月16日(火)確定損益    +   11,544
 08月15日(月)確定損益    ±       0
 08月12日(金)確定損益    +   39,956
 08月10日(水)確定損益    +   55,844
 08月09日(火)確定損益    +   69,412
 08月08日(月)確定損益    -   4,544
 08月05日(金)確定損益    +   38,112
 08月04日(木)確定損益    +   57,575
 08月03日(水)確定損益    +   25,948
 08月02日(火)確定損益    +   213,955
 08月01日(月)確定損益    +    8,852
 
 08月度暫定損益(累計)    +   513,278
2016年07月08日(金)期近SQ週


Brexitをキッカケとした英国の不動産ファンド解約停止措置は、7社にまで広がりを見せてきました。
この影響は、いずれ他国にまで及ぶであろうことは想定しておくべき時期かも知れません。

振り返ってみると、
2008年に有名な『リーマンショック』がありました。
記憶に新しい一例であり、金融危機が世界を襲い、株式市場の大暴落が引き起こされました。

今回の英国での騒動は、そのリーマンショックのおよそ1年ほど前の2007年8月に発生したサブプライムローン関連の証券化リスク(=パリバ・ショック)をキッカケとした金融混乱を想起させるものがあります。

そして、その時期と重ね合わせた大暴落危機を危惧する見方も、ここに来て増えてきたような気がします。

今からおよそ10年前のリーマンショックは、フランスのBNPパリバ傘下のミューチュアル・ファンドの償還凍結措置によるリスクの顕在化が発端でした。
その金融不安はその後いったん沈静化するかに見えましたが、一定の期間が経過した後に世界的規模で激震が到来した、という貴重な経験を残した大暴落となりました。

その時の『リスク顕在から暴落』までの時間の推移について、(歴史はくり返すとよく言われますが)今回も、考えさせられるものがあります。

くり返すとはいっても、同じような経過を辿るとは限らず、
日々、慎重にその兆候の推移を追っていきたいものと考えています。

10年の間に、我々は比較的小規模もしくは中規模な暴落をいくつか経験してきましたが、
その暴落の様態、動きに一つとして同じものはなく、
時間経緯についてもそれぞれに間隔にも勢いにも違いがあるからです。

下落がゆるやかに続けば、それだけ期間も長くかかることになりそうで。

あるいは、小規模な暴落をいくつか引き起こしながら、その果てに大暴落がやってくる、もしくは徐々に下押していくだけの道筋も考えられるわけで、・ ・ 。


ともかく、不安心理が不安心理を呼ぶ局面は、遠からずやってきそうな気配が肌で感じられる昨今です。

そのような事態となった場合には、日経225は決済売りに伴う円高が重なるだけに、世界の中でも最もパフォーマンスの上昇が期待される市場となりそうな予感があります。



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日経平均基準IV値  日経225先物  為替(ドル円)
                         (平均値&四捨五入)

16/ 07/08 ;  25.64%  15,120円 ▼140  100円
16/ 07/07 ;  26.76%  15,260円 ▼ 60   101円
16/ 07/06 ;  26.65%  15,280円 ▼320  101円
16/ 07/05 ;  22.44%  15,600円 ▼160  103円
16/ 07/04 ;  22.86%  15,760円 + 90   103円
16/ 07/01 ;  22.07%  15,670円 +160  103円
16/ 06/30 ;  26.17%  15,510円 ▼ 60   103円
16/ 06/29 ;  26.77%  15,570円 +270  102円
16/ 06/28 ;  32.03%  15,300円 ▼ 60   102円
16/ 06/27 ;  37.24%  15,360円 +410  102円
16/ 06/24 ;  46.15%  14,950円 ▼1220 103円
16/ 06/23 ;  37.56%  16,170円 +230  105円

16/ 04/01 ;  27.07%  16,180円 ▼580   112円
16/ 02/01 ;  30.69%  17,870円 +230   121円


日経平均基準IV高値16/ 06/24 ; 46.15 (日経225先物14,950)
日経平均基準IV安値16/ 02/25 ; 18.75 (日経225先物16,870)
日経平均基準IV高値16/ 02/12 ; 51.06 (日経225先物14,800)
日経平均基準IV安値16/ 02/02 ; 26.03 (日経225先物17,780)
日経平均基準IV高値16/ 01/21 ; 44.72 (日経225先物16,000) 
日経平均基準IV安値15/12/30 ; 15.16 (日経225先物19,000)
日経平均基準IV高値15/ 08/25 ; 48.55 (日経225先物17,670)    
日経平均基準IV安値14/07/25 ; 11.07 (日経225先物15,450)   
日経平均基準IV高値14/02/04 ; 32.98  (日経225先物13,920)


日経225先物(安値) 16/ 06/24 ;  14,950
日経225先物(高値) 16/ 04/25 ;  17,630
日経225先物(安値) 16/ 02/12 ;  14,800
日経225先物(高値) 16/ 02/01 ;  17,870
日経225先物(安値) 16/ 01/21 ;  16,000
日経225先物(高値) 15/ 08/10 ;  20,790
日経225先物(高値) 15/ 07/21 ;  20,840  
日経225先物(高値) 15/ 06/23 ;  20,830

為替ドル円(高値) 16/07/08~07/08  100円
為替ドル円(安値) 16/01/30~02/01  121円
為替ドル円(高値) 16/01/07~01/21  117円
為替ドル円(安値) 15/11/09~12/08  123円


三ヶ月オプションレンジカーブc : 13,700~17,000
 8月限SQ予想値 ; 15,750
 
 上方レジスタンス目処;(3)17,000
 上方レジスタンス目処;(2)16,400
 上方レジスタンス目処;(1)16,000
 下方レジスタンス目処;(1)14,900
 下方レジスタンス目処;(2)14,500
 下方レジスタンス目処;(3)13,900

想定デルタリスク感応度 ; 上向 65%
                  下向 75%
 
 07月11日(月)確定損益    +    4,146
 07月08日(金)確定損益    +    22,464
 07月07日(木)確定損益    -    2,798
 07月06日(水)確定損益    ±       0
 07月05日(火)確定損益    +    46,896
 07月04日(月)確定損益    +    17,624
 07月01日(金)確定損益    +    99,329


 07月度暫定損益(累計)    +   187,661


2016年の世界経済の動向について、ジム・ロジャーズ氏のRTのインタビューの抜粋。(2016..5.4.)


中央銀行の量的緩和が支えている金融バブルにはいずれ終わりが訪れ、そのバブルが破裂するときには2008年のサブプライムローン危機よりも酷い事態になるだろう。

その理由は世界中で積み上がった負債とマネタリーベースである。

少なくとも株式市場の暴落は、日銀が日本株をすべて買うのでなければ不可避だ。

そう考えれば、今の株安はむしろ幸いと言える。最後に一気に落 ちるよりは、徐々に下落してゆく方がまだましだから。


いずれにせよ量的緩和の終わりはまだ遠く、現在はむしろアメリカの量的緩和再開を議論する段階。利上げは失敗し、Fedは金融緩和を再開する。


量的緩和バブルはいずれ崩壊する。
問題は、いつ、どのように崩壊するかという点である。


2016年04月26日(火)期近SQ前3週

チャートを見ると日経225は、2015年6月を頂点として、明らかに下落トレンド入りし、2015年12月の戻り天井、そして今回は2番戻り天井形成の段階に来ているのが見て取れます。

遡ると、2007年に18261円の天井が見えます。
今回の戻り高値も、せいぜいこのあたりまでではないかと考えらます。
現実には、その時期に特有の諸条件があり、需給、市場トレーダーの反応次第と言えそうですが。

(中略)

適正といえる相場水準が、あるものかどうかは分かりませんが、大雑把に捉えると、
14000円~15000円、くらいではないでしょうか。

15000円は、2014年10月末日の第二弾の量的緩和が行なわれた株価水準です。
本年2月に、その15000円割れまで戻り下落があり、ただ今は、そのリバウンド中と見ることもできます。

金融緩和策については、よくカンフル剤に譬えられます。
通常、カンフル剤というものは、短期的な回復効果を狙って一度だけ投与するのが常識です。

ところが日銀は二度までも、カンフル剤を投与しました。(これがミニバブルを生み出したことになります)

カンフル剤には有効期間が限られているので、薬効が切れないうちに、すみやかに実体経済の建て直しに着手するのが本筋であり、普通に考えられる政策のはずです。

何も有効な手を打たないままで時間だけが過ぎて、株価下落に慌てて三度目のカンフル注射をしたのが、『マイナス金利』でした。時期を間違えなければ、それなりに有効なひとつの薬剤ではあり得ますが。
K氏には、相場の空気と時期が読めないのでしょう。

政府は日銀だけに過分な仕事をさせ、劇薬を注入し続けてきていますが、その日銀も病んだ日本経済に最適な処方は何かという、冷静な診断能力が欠如していたとしか思えない金融政策の出し方です。
穿った見方をすれば、自分たちの(日本国ではありません)不利益にならぬようにという思いが診断を誤らせ処方を急がせた、と言えるかもしれません。

『マイナス金利』の発表時には、むしろ市場の方が冷静な反応をして、日銀の思惑とは正反対の方向に株価も為替も動いたのでした。
薬物投与の効力は、もはや無い。むしろ不適切な政策だ、というごく常識的な判断を突きつけたことになります。


今回の日銀会合では、4度目のカンフル剤の投与を市場が予想して(利用して)株価は思わぬ反騰を見せています。
こんなことで、戻り高値というものも形成されるもののようです。

期待材料は、追加量的緩和とマイナス金利の追加。

これが、どんなコメントと内容で市場に伝わり、いかなる反応をもたらすものか。
当然、ここまで織り込まれてきた株価と為替は、乱高下の末に、反転下落することになるでしょう。

効力あると喧伝して市場が利用した材料が、出尽くすからです。

既に、株価も反騰し円安も進んでいます。おそらく、表現に苦心して先への含みを持たせた小幅なもの、いくつかの緩和策を組み合わせるなどして体裁を整えることでしょうが。
ひょっとして、この株価と為替の戻った水準を見て、今回の追加緩和は回避して温存を計るかも知れません。
その方がむしろ、株価の下落と為替の反転円高をゆるやかに緩和する結果となる可能性すらあります。

市場の材料として、心理的な期待感(残存感)を残すからです。

(中略)

チャートを見れば、16000円から17000円は過熱水準。17000円以上はバブルと見て良いのではないでしょうか。

行き過ぎた薬物投与は実態経済をボロボロにし、来年、再来年と、2年、3年、4年と歳月をかけて、10000円割れドル円80円へと向かうことでしょう。

そこまでいって初めて底練りの何年か後に、また、上昇トレンドを描くのが、相場のサイクルというものです。

(後略)


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日経平均基準IV値16/ 04/25 ; 29.26 日経225先物17,450 ▼120
日経平均基準IV値16/ 04/22 ; 26.80 日経225先物17,570 +160
日経平均基準IV値16/ 04/21 ; 28.28 日経225先物17,410 +540
日経平均基準IV値16/ 04/20 ; 28.71 日経225先物16,870 ± 0
日経平均基準IV値16/ 04/19 ; 26.73 日経225先物16,870 +550
日経平均基準IV値16/ 04/18 ; 29.38 日経225先物16,320 ▼440
日経平均基準IV値16/ 04/15 ; 23.53 日経225先物16,760 ▼140
日経平均基準IV値16/ 04/14 ; 24.06 日経225先物16,900 +480
日経平均基準IV値16/ 04/13 ; 23.08 日経225先物16,420 +490
日経平均基準IV値16/ 04/12 ; 24.62 日経225先物15,930 +190
日経平均基準IV値16/ 04/11 ; 26.01 日経225先物15,740 ▼ 90
日経平均基準IV値16/ 04/08 ; 25.28 日経225先物15,830 +100
日経平均基準IV値16/ 04/07 ; 26.64 日経225先物15,730 ▼ 10
日経平均基準IV値16/ 04/06 ; 27.01 日経225先物15,740 + 10
日経平均基準IV値16/ 04/05 ; 27.05 日経225先物15,730 ▼320
日経平均基準IV値16/ 04/04 ; 24.99 日経225先物16,050 ▼130
日経平均基準IV値16/ 04/01 ; 27.07 日経225先物16,180 ▼580
日経平均基準IV値16/ 03/31 ; 19.60 日経225先物16,760 ▼180
日経平均基準IV値16/ 03/30 ; 20.62 日経225先物16,940 ▼160
日経平均基準IV値16/ 03/29 ; 21.49 日経225先物17,100 +130


日経平均基準IV安値16/ 03/25 ; 18.75 (日経225先物16,870)
日経平均基準IV高値16/ 02/12 ; 51.06 (日経225先物14,800)
日経平均基準IV安値16/ 02/02 ; 26.03 (日経225先物17,780)
日経平均基準IV高値16/ 01/21 ; 44.72 (日経225先物16,000) 
日経平均基準IV安値15/12/30 ; 15.16 (日経225先物19,000)
日経平均基準IV高値15/ 08/25 ; 48.55 (日経225先物17,670)    
日経平均基準IV安値14/07/25 ; 11.07 (日経225先物15,450)   
日経平均基準IV高値14/02/04 ; 32.98  (日経225先物13,920)


日経225先物(安値) 16/ 02/12 ;  14,800
日経225先物(高値) 16/ 02/01 ;  17,870
日経225先物(安値) 16/ 01/21 ;  16,000
日経225先物(高値) 15/ 08/10 ;  20,790
日経225先物(高値) 15/ 07/21 ;  20,840  
日経225先物(高値) 15/ 06/23 ;  20,830

 三ヶ月オプションレンジカーブc : 14,800~19,000
 5月限SQ予想値 ; 16,500
  
 上方レジスタンス目処;(3)18,500
 上方レジスタンス目処;(2)18,000
 上方レジスタンス目処;(1)17,750
 下方レジスタンス目処;(1)16,000
 下方レジスタンス目処;(2)15,000
 下方レジスタンス目処;(3)14,800

想定デルタリスク感応度 ; 上向 80%
                  下向 80%
 
 基本建て玉 ; 変動予測型スプレッド&
          複合・調整バランス型スプレッド
          掛け捨て保険付
 
 買い玉;約35売り玉;約25(現在)

 04月27日(水)確定損益    -    35,495
 04月26日(火)確定損益    +    1,568
 04月25日(月)確定損益    +    21,328
 04月22日(金)確定損益    -  237,214  
 04月21日(木)確定損益    +    51,650
 04月20日(水)確定損益    -    47,328
 04月19日(火)確定損益    ±       0
 04月18日(月)確定損益    ±       0
 04月15日(金)確定損益    -    13,432
 04月14日(木)確定損益    ±       0
 04月13日(水)確定損益    +    23,136
 04月12日(火)確定損益    ±       0
 04月11日(月)確定損益    +    59,248
 04月08日(金)確定損益    ±       0
 04月07日(木)確定損益    +    9,056
 04月06日(水)確定損益    -    94,096   
 04月05日(火)確定損益    +  132,370   
 04月04日(月)確定損益    -    68,152  
 04月01日(金)確定損益    ±       0

  04月度暫定損益(累計)   -  198,586  


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 《 建玉の値洗い(評価損益)   -  330,633》