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2017年04月16日(日)

9:30 速報
北朝鮮は、中距離弾道ミサイル1発を発射。約60キロ飛行後に東海へ破損墜落、などと報じられました。


軍事圧力を強める米国に対する抗戦意志の表示と受け止められます。

『話し合い』の選択肢を極度に狭めつつの米国による軍事圧力強行の中での初めての示威行為と見なされるので、
ここに至って、のんきな戦争反対平和論などに付き合っている猶予は無いだろう、と思われます。

北朝鮮は一貫して核兵器の技術レベルを高めつつ核保有国としての承服を求めている一方、
米国は核保有の即時破棄を求めているのであって、
『話し』の方向が正反対で折り合う余地はほとんど見当たらないからです。

米国(トランプ)は中国(習金平)に北朝鮮の説得の責任を負わせていますが、
習金平と北朝鮮(金正恩)との間の通話回線は機能不全に等しく、
説得の依頼は無理筋と云うもので、
それらの裏事情を承知の上での今回の米国の軍事行動と
読み取ることもできます。

北朝鮮は国境を接して背後に控える反習金平軍団(現北部戦区)と連携しているのであり、
長い歳月をかけて山岳地帯を要塞化し、軍資金を蓄積し、用兵の訓練を徹底して精鋭特殊戦闘員化し、
内陸部に米兵を誘い、長期戦に持ち込む準備を抜かりなく積み重ねてきていると考えるべきところです。

戦端が開かれると、当然、日本も含まれるテロ活動も
世界的に活発化することが予想され、
事態の急変がたいへん危惧されます。


一方で、北朝鮮では11日に20年ぶりに外交委員会が設置されました。
その真意と実効性は不明なものの、国際的な外交・対話解決への道が開かれる一縷の望みにも期待したいところです。
 

実際のところは、日時は経過していますが、対話に向かうという兆しはないまま、
互いに相手の戦時体制の動向を見つめているだけの緊迫した状況が継続している様子に見えます。


4月17日
現場の空気は刻々と変化しているようです。
緊迫レベルはややトーンダウン(1,2割程度)ですが、
どちらも簡単に折れるわけにはいかず、
ここからは次の展開まで少し時間を要する気配です。


金正恩の国内統治・人心掌握、外交折衝の手腕は未熟としか云えず、
情勢判断能力においても正常な機能を有するという信頼感も抱けず、
とりあえず、どこかに着地点を目指すとしても
準備完了レベルの核実験発動寸前の状態で核機能は維持されており、
米国も相手の言い分を聞く意思はなく、トランプ氏の
情勢判断能力も理智よりも感情が勝り、
不安定なその場の思い付きと成り行きで走りがちで、
当事者間の交渉チャンネルは閉ざされたまま、
緊迫した日時が今しばらく、このまま
経過しそうな様子です。

次の山場は25日、という情勢でしょうか。
2016年08月19日(金)期近SQ週


 ドル円は、100円を割り込む圧力が1週間を通して続き、

 辛うじて100円台を守りました。

 反転する要素に乏しいので、早ければ来週にも二桁に移行するものと思われます。

 日本政府と日銀による金融政策の強引さと限界が内外で囁かれる中にあって、

 株式市場も中長期的に下落トレンドを描くのが、

 まず考えておくべきシナリオではないかと考えられます。



サブプライムローン危機の変遷

 

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2016年07月08日(金)期近SQ週


Brexitをキッカケとした英国の不動産ファンド解約停止措置は、7社にまで広がりを見せてきました。
この影響は、いずれ他国にまで及ぶであろうことは想定しておくべき時期かも知れません。

振り返ってみると、
2008年に有名な『リーマンショック』がありました。
記憶に新しい一例であり、金融危機が世界を襲い、株式市場の大暴落が引き起こされました。

今回の英国での騒動は、そのリーマンショックのおよそ1年ほど前の2007年8月に発生したサブプライムローン関連の証券化リスク(=パリバ・ショック)をキッカケとした金融混乱を想起させるものがあります。

そして、その時期と重ね合わせた大暴落危機を危惧する見方も、ここに来て増えてきたような気がします。

今からおよそ10年前のリーマンショックは、フランスのBNPパリバ傘下のミューチュアル・ファンドの償還凍結措置によるリスクの顕在化が発端でした。
その金融不安はその後いったん沈静化するかに見えましたが、一定の期間が経過した後に世界的規模で激震が到来した、という貴重な経験を残した大暴落となりました。

その時の『リスク顕在から暴落』までの時間の推移について、(歴史はくり返すとよく言われますが)今回も、考えさせられるものがあります。

くり返すとはいっても、同じような経過を辿るとは限らず、
日々、慎重にその兆候の推移を追っていきたいものと考えています。

10年の間に、我々は比較的小規模もしくは中規模な暴落をいくつか経験してきましたが、
その暴落の様態、動きに一つとして同じものはなく、
時間経緯についてもそれぞれに間隔にも勢いにも違いがあるからです。

下落がゆるやかに続けば、それだけ期間も長くかかることになりそうで。

あるいは、小規模な暴落をいくつか引き起こしながら、その果てに大暴落がやってくる、もしくは徐々に下押していくだけの道筋も考えられるわけで、・ ・ 。


ともかく、不安心理が不安心理を呼ぶ局面は、遠からずやってきそうな気配が肌で感じられる昨今です。

そのような事態となった場合には、日経225は決済売りに伴う円高が重なるだけに、世界の中でも最もパフォーマンスの上昇が期待される市場となりそうな予感があります。





2016年の世界経済の動向について、ジム・ロジャーズ氏のRTのインタビューの抜粋。(2016..5.4.)


中央銀行の量的緩和が支えている金融バブルにはいずれ終わりが訪れ、そのバブルが破裂するときには2008年のサブプライムローン危機よりも酷い事態になるだろう。

その理由は世界中で積み上がった負債とマネタリーベースである。

少なくとも株式市場の暴落は、日銀が日本株をすべて買うのでなければ不可避だ。

そう考えれば、今の株安はむしろ幸いと言える。最後に一気に落 ちるよりは、徐々に下落してゆく方がまだましだから。


いずれにせよ量的緩和の終わりはまだ遠く、現在はむしろアメリカの量的緩和再開を議論する段階。利上げは失敗し、Fedは金融緩和を再開する。


量的緩和バブルはいずれ崩壊する。
問題は、いつ、どのように崩壊するかという点である。


2016年04月26日(火)期近SQ前3週

チャートを見ると日経225は、2015年6月を頂点として、明らかに下落トレンド入りし、2015年12月の戻り天井、そして今回は2番戻り天井形成の段階に来ているのが見て取れます。

遡ると、2007年に18261円の天井が見えます。
今回の戻り高値も、せいぜいこのあたりまでではないかと考えらます。
現実には、その時期に特有の諸条件があり、需給、市場トレーダーの反応次第と言えそうですが。

(中略)

適正といえる相場水準が、あるものかどうかは分かりませんが、大雑把に捉えると、
14000円~15000円、くらいではないでしょうか。

15000円は、2014年10月末日の第二弾の量的緩和が行なわれた株価水準です。
本年2月に、その15000円割れまで戻り下落があり、ただ今は、そのリバウンド中と見ることもできます。

金融緩和策については、よくカンフル剤に譬えられます。
通常、カンフル剤というものは、短期的な回復効果を狙って一度だけ投与するのが常識です。

ところが日銀は二度までも、カンフル剤を投与しました。(これがミニバブルを生み出したことになります)

カンフル剤には有効期間が限られているので、薬効が切れないうちに、すみやかに実体経済の建て直しに着手するのが本筋であり、普通に考えられる政策のはずです。

何も有効な手を打たないままで時間だけが過ぎて、株価下落に慌てて三度目のカンフル注射をしたのが、『マイナス金利』でした。時期を間違えなければ、それなりに有効なひとつの薬剤ではあり得ますが。
K氏には、相場の空気と時期が読めないのでしょう。

政府は日銀だけに過分な仕事をさせ、劇薬を注入し続けてきていますが、その日銀も病んだ日本経済に最適な処方は何かという、冷静な診断能力が欠如していたとしか思えない金融政策の出し方です。
穿った見方をすれば、自分たちの(日本国ではありません)不利益にならぬようにという思いが診断を誤らせ処方を急がせた、と言えるかもしれません。

『マイナス金利』の発表時には、むしろ市場の方が冷静な反応をして、日銀の思惑とは正反対の方向に株価も為替も動いたのでした。
薬物投与の効力は、もはや無い。むしろ不適切な政策だ、というごく常識的な判断を突きつけたことになります。


今回の日銀会合では、4度目のカンフル剤の投与を市場が予想して(利用して)株価は思わぬ反騰を見せています。
こんなことで、戻り高値というものも形成されるもののようです。

期待材料は、追加量的緩和とマイナス金利の追加。

これが、どんなコメントと内容で市場に伝わり、いかなる反応をもたらすものか。
当然、ここまで織り込まれてきた株価と為替は、乱高下の末に、反転下落することになるでしょう。

効力あると喧伝して市場が利用した材料が、出尽くすからです。

既に、株価も反騰し円安も進んでいます。おそらく、表現に苦心して先への含みを持たせた小幅なもの、いくつかの緩和策を組み合わせるなどして体裁を整えることでしょうが。
ひょっとして、この株価と為替の戻った水準を見て、今回の追加緩和は回避して温存を計るかも知れません。
その方がむしろ、株価の下落と為替の反転円高をゆるやかに緩和する結果となる可能性すらあります。

市場の材料として、心理的な期待感(残存感)を残すからです。

(中略)

チャートを見れば、16000円から17000円は過熱水準。17000円以上はバブルと見て良いのではないでしょうか。

行き過ぎた薬物投与は実態経済をボロボロにし、来年、再来年と、2年、3年、4年と歳月をかけて、10000円割れドル円80円へと向かうことでしょう。

そこまでいって初めて底練りの何年か後に、また、上昇トレンドを描くのが、相場のサイクルというものです。

(後略)


2016年03月28日(月)4月限SQ前2週

 


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日経平均基準IV値16/ 03/28 ; 21.67 日経225先物16,970 +100
日経平均基準IV値16/ 03/25 ; 18.75 日経225先物16,870 +150
日経平均基準IV値16/ 03/24 ; 20.91 日経225先物16,720 ▼ 90  
日経平均基準IV値16/ 03/23 ; 20.03 日経225先物16,810 ▼100
日経平均基準IV値16/ 03/22 ; 19.79 日経225先物16,910 +400
日経平均基準IV値16/ 03/18 ; 21.87 日経225先物16,510 ▼310
日経平均基準IV値16/ 03/17 ; 21.46 日経225先物16,820 + 10
日経平均基準IV値16/ 03/16 ; 21.87 日経225先物16,810 ▼150
日経平均基準IV値16/ 03/15 ; 23.11 日経225先物16,960 ▼150  
日経平均基準IV値16/ 03/14 ; 26.63 日経225先物17,110 +260
日経平均基準IV値16/ 03/11 ; 28.71 日経225先物16,850 +140
日経平均基準IV値16/ 03/10 ; 31.32 日経225先物16,850 +220
日経平均基準IV値16/ 03/09 ; 31.11 日経225先物16,630 ▼170  
日経平均基準IV値16/ 03/08 ; 28.97 日経225先物16,800 ▼150  
日経平均基準IV値16/ 03/07 ; 26.96 日経225先物16,950 ▼ 50  
日経平均基準IV値16/ 03/04 ; 26.08 日経225先物17,000 + 10
日経平均基準IV値16/ 03/03 ; 26.41 日経225先物16,990 +250
日経平均基準IV値16/ 03/02 ; 28.57 日経225先物16,740 +640
日経平均基準IV値16/ 03/01 ; 30.73 日経225先物16,100 +170
日経平均基準IV値16/ 02/29 ; 32.31 日経225先物15,900 ▼330
日経平均基準IV値16/ 02/26 ; 29.83 日経225先物16,130 +130
日経平均基準IV値16/ 02/25 ; 30.47 日経225先物16,130 +270
日経平均基準IV値16/ 02/24 ; 33.20 日経225先物15,860 ▼240
日経平均基準IV値16/ 02/23 ; 32.66 日経225先物16,100 + 30
日経平均基準IV値16/ 02/22 ; 32.04 日経225先物16,070 + 90
日経平均基準IV値16/ 02/19 ; 34.29 日経225先物15,980 ▼260
日経平均基準IV値16/ 02/18 ; 32.77 日経225先物16,240 +500
日経平均基準IV値16/ 02/17 ; 37.66 日経225先物15,740 ▼300
日経平均基準IV値16/ 02/16 ; 36.79 日経225先物16,040 +100
日経平均基準IV値16/ 02/15 ; 38.97 日経225先物15,940 +1140  
日経平均基準IV値16/ 02/12 ; 51.06 日経225先物14,800 ▼870     
日経平均基準IV値16/ 02/10 ; 43.01 日経225先物15,670 ▼390    
日経平均基準IV値16/ 02/09 ; 37.46 日経225先物16,060 ▼940    
日経平均基準IV値16/ 02/08 ; 29.30 日経225先物17,000 +280
日経平均基準IV値16/ 02/05 ; 31.47 日経225先物16,720 ▼350  
日経平均基準IV値16/ 02/04 ; 30.42 日経225先物17,070 ▼ 90  
日経平均基準IV値16/ 02/03 ; 28.98 日経225先物17,160 ▼620    
日経平均基準IV値16/ 02/02 ; 26.03 日経225先物17,780 ▼ 90  
日経平均基準IV値16/ 02/01 ; 30.69 日経225先物17,870 +230
日経平均基準IV値16/ 01/29 ; 36.30 日経225先物17,640 +580
日経平均基準IV値16/ 01/28 ; 40.80 日経225先物17,060 ▼110  
日経平均基準IV値16/ 01/27 ; 40.75 日経225先物17,170 +310
日経平均基準IV値16/ 01/26 ; 39.04 日経225先物16,660 ▼520
日経平均基準IV値16/ 01/25 ; 37.21 日経225先物17,180 +310
日経平均基準IV値16/ 01/22 ; 38.70 日経225先物16,870 +870
日経平均基準IV値16/ 01/21 ; 44.72 日経225先物16,000 ▼320
日経平均基準IV値16/ 01/20 ; 37.29 日経225先物16,320 ▼740
日経平均基準IV値16/ 01/19 ; 31.35 日経225先物17,060 +200
日経平均基準IV値16/ 01/18 ; 35.66 日経225先物16,860 ▼290
日経平均基準IV値16/ 01/15 ; 31.34 日経225先物17,150 ▼160  
日経平均基準IV値16/ 01/14 ; 30.34 日経225先物17,310 ▼400
日経平均基準IV値16/ 01/13 ; 24.22 日経225先物17,700 +610
日経平均基準IV値16/ 01/12 ; 28.85 日経225先物17,090 ▼600
日経平均基準IV値16/ 01/08 ; 23.57 日経225先物17,690 + 30
日経平均基準IV値16/ 01/07 ; 25.40 日経225先物17,660 ▼520
日経平均基準IV値16/ 01/06 ; 22.10 日経225先物18,180 ▼180
日経平均基準IV値16/ 01/05 ; 20.30 日経225先物18,360 ▼ 20
日経平均基準IV値16/ 01/04 ; 21.00 日経225先物18,380 ▼620
日経平均基準IV値15/ 12/30 ; 15.16 日経225先物19,000 + 20

日経225先物(安値) 16/ 02/12 ;  14,800
日経225先物(高値) 16/ 02/01 ;  17,870
日経225先物(安値) 16/ 01/21 ;  16,000
日経225先物(高値) 15/ 08/10 ;  20,790
日経225先物(高値) 15/ 07/21 ;  20,840  
日経225先物(高値) 15/ 06/23 ;  20,830

日経平均基準IV安値16/ 03/25 ; 18.75 (日経225先物16,870)
日経平均基準IV高値16/ 02/12 ; 51.06 (日経225先物14,800)
日経平均基準IV安値16/ 02/02 ; 26.03 (日経225先物17,780)
日経平均基準IV高値16/ 01/21 ; 44.72 (日経225先物16,000) 
日経平均基準IV安値15/12/30 ; 15.16 (日経225先物19,000)
日経平均基準IV高値15/ 08/25 ; 48.55 (日経225先物17,670)    
日経平均基準IV安値14/07/25 ; 11.07 (日経225先物15,450)   
日経平均基準IV高値14/02/04 ; 32.98  (日経225先物13,920)

 三ヶ月オプションレンジカーブc : 13,800~19,700
 4月限SQ予想値 ; 16,700
  
 上方レジスタンス目処;(3)18,000
 上方レジスタンス目処;(2)17,700
 上方レジスタンス目処;(1)17,200
 下方レジスタンス目処;(1)16,700
 下方レジスタンス目処;(2)16,200
 下方レジスタンス目処;(3)15,800

想定デルタリスク感応度 ; 上向 67%
                  下向 70%
 
 基本建て玉 ; 変動予測型スプレッド&
          複合・調整バランス型スプレッド
          掛け捨て保険付
 
 買い玉;約60売り玉;約25(現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 40%  

 03月29日(火)確定損益    ±       0
 03月28日(月)確定損益    +   69,544
 03月25日(金)確定損益     -  159,943
 03月24日(木)確定損益    +   12,650
 03月23日(水)確定損益    +   450,636
 03月22日(火)確定損益    -   76,320
 03月18日(金)確定損益    -   16,024
 03月17日(木)確定損益     -    4,512
 03月16日(水)確定損益    ±       0
 03月15日(火)確定損益    ±       0
 03月14日(月)確定損益     -  630,265
 03月11日(金)確定損益    ±       0
 03月10日(木)確定損益    ±       0
 03月09日(水)確定損益    -    10,672
 03月08日(火)確定損益    +    49,493
 03月07日(月)確定損益    ±       0
 03月04日(金)確定損益    +    32,166
 03月03日(木)確定損益    +    13,704
 03月02日(水)確定損益    +   567,616
 03月01日(火)確定損益    +   508,849

  03月度暫定損益(累計)   +   806,922

- - - - - - - - - - - - - - 
 
 《 建玉の値洗い(評価損益)   +   88,678》
2016年02月19日(金)3月限SQ前4週





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日経平均基準IV値16/ 02/19 ; 34.29 日経225先物15,980▼260
日経平均基準IV値16/ 02/18 ; 32.77 日経225先物16,240 +500
日経平均基準IV値16/ 02/17 ; 37.66 日経225先物15,740 ▼300
日経平均基準IV値16/ 02/16 ; 36.79 日経225先物16,040 +100
日経平均基準IV値16/ 02/15 ; 38.97 日経225先物15,940 +1140  
日経平均基準IV値16/ 02/12 ; 51.06 日経225先物14,800 ▼870     
日経平均基準IV値16/ 02/10 ; 43.01 日経225先物15,670 ▼390    
日経平均基準IV値16/ 02/09 ; 37.46 日経225先物16,060 ▼940    
日経平均基準IV値16/ 02/08 ; 29.30 日経225先物17,000 +280
日経平均基準IV値16/ 02/05 ; 31.47 日経225先物16,720 ▼350  
日経平均基準IV値16/ 02/04 ; 30.42 日経225先物17,070 ▼ 90  
日経平均基準IV値16/ 02/03 ; 28.98 日経225先物17,160 ▼620    
日経平均基準IV値16/ 02/02 ; 26.03 日経225先物17,780 ▼ 90  
日経平均基準IV値16/ 02/01 ; 30.69 日経225先物17,870 +230
日経平均基準IV値16/ 01/29 ; 36.30 日経225先物17,640 +580
日経平均基準IV値16/ 01/28 ; 40.80 日経225先物17,060 ▼110  
日経平均基準IV値16/ 01/27 ; 40.75 日経225先物17,170 +310
日経平均基準IV値16/ 01/26 ; 39.04 日経225先物16,660 ▼520
日経平均基準IV値16/ 01/25 ; 37.21 日経225先物17,180 +310
日経平均基準IV値16/ 01/22 ; 38.70 日経225先物16,870 +870
日経平均基準IV値16/ 01/21 ; 44.72 日経225先物16,000 ▼320
日経平均基準IV値16/ 01/20 ; 37.29 日経225先物16,320 ▼740
日経平均基準IV値16/ 01/19 ; 31.35 日経225先物17,060 +200
日経平均基準IV値16/ 01/18 ; 35.66 日経225先物16,860 ▼290
日経平均基準IV値16/ 01/15 ; 31.34 日経225先物17,150 ▼160  
日経平均基準IV値16/ 01/14 ; 30.34 日経225先物17,310 ▼400
日経平均基準IV値16/ 01/13 ; 24.22 日経225先物17,700 +610
日経平均基準IV値16/ 01/12 ; 28.85 日経225先物17,090 ▼600
日経平均基準IV値16/ 01/08 ; 23.57 日経225先物17,690 + 30
日経平均基準IV値16/ 01/07 ; 25.40 日経225先物17,660 ▼520
日経平均基準IV値16/ 01/06 ; 22.10 日経225先物18,180 ▼180
日経平均基準IV値16/ 01/05 ; 20.30 日経225先物18,360 ▼ 20
日経平均基準IV値16/ 01/04 ; 21.00 日経225先物18,380 ▼620
日経平均基準IV値15/ 12/30 ; 15.16 日経225先物19,000 + 20

日経225先物(安値) 16/ 02/12 ;  14,800
日経225先物(高値) 16/ 02/01 ;  17,870
日経225先物(安値) 16/ 01/21 ;  16,000
日経225先物(高値) 15/ 08/10 ;  20,790
日経225先物(高値) 15/ 07/21 ;  20,840  
日経225先物(高値) 15/ 06/23 ;  20,830

日経平均基準IV高値16/ 02/12 ; 51.06 (日経225先物14,800)
日経平均基準IV安値16/ 02/02 ; 26.03 (日経225先物17,780)
日経平均基準IV高値16/ 01/21 ; 44.72 (日経225先物16,000) 
日経平均基準IV安値15/12/30 ; 15.16 (日経225先物19,000)
日経平均基準IV高値15/ 08/25 ; 48.55 (日経225先物17,670)    
日経平均基準IV安値14/07/25 ; 11.07 (日経225先物15,450)   
日経平均基準IV高値14/02/04 ; 32.98  (日経225先物13,920)

 三ヶ月オプションレンジカーブc : 14,000~18,700
 3月限SQ予想値 ; 15,750
  
 上方レジスタンス目処;(3)18,500
 上方レジスタンス目処;(2)17,900
 上方レジスタンス目処;(1)17,000
 下方レジスタンス目処;(1)15,000
 下方レジスタンス目処;(2)14,300
 下方レジスタンス目処;(3)14,000

想定デルタリスク感応度 ; 上向 70%
                  下向 75%
 
 基本建て玉 ; 変動予測型スプレッド&
          複合・調整バランス型スプレッド
          掛け捨て保険付
 
 買い玉;約60 売り玉;約30(現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 19%  

 02月22日(月)確定損益    +    61,622
 02月19日(金)確定損益    +    64,384
 02月18日(木)確定損益    -    20,386  
 02月17日(水)確定損益    -    72,023
 02月16日(火)確定損益    +    27,611
 02月15日(月)確定損益    -   386,346
 02月12日(金)確定損益    -   200,124
 02月10日(水)確定損益    -   223,372
 02月09日(火)確定損益    +    23,272
 02月08日(月)確定損益    +    28,415
 02月05日(金)確定損益    +     5,704
 02月04日(木)確定損益    -   403,121
 02月03日(水)確定損益    +   685,294
 02月02日(火)確定損益    +   229,112
 02月01日(月)確定損益    +     6,780

  02月度暫定損益(累計)   -   173,244

- - - - - - - - - - - - - - 
 
 《 建玉の値洗い(評価損益)   +  352,165》
2015年7月07日(火)当限SQ週



--------------------- ---
日経平均基準IV値 07/07 ; 18.30 日経225先物20,420 
日経平均基準IV値 07/06 ; 21.43 日経225先物20,200  
日経平均基準IV値 07/03 ; 22.04 日経225先物20,540       
    
日経平均基準IV値11/04 ; 33.89  日経225先物16,710 (前の高値)  
日経平均基準IV値07/25 ; 11.07  日経225先物15,450 (前の安値)    
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)

 8月限SQ(8/14)オプションレンジカーブc:19,000~21,800
 8月限SQ(8/14)予想値 : 20,970
 
 上方レジスタンス目処;(3)21,250
 上方レジスタンス目処;(2)21,000
 上方レジスタンス目処;(1)20,850
 下方レジスタンス目処;(1)20,000
 下方レジスタンス目処;(2)19,250
 下方レジスタンス目処;(3)19,000
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 75%
                  下向 75%
 
 基本建て玉 ; 変動予測型スプレッド&
          複合・調整バランス型スプレッド
          掛け捨て保険付
 
 買い玉;約45枚 売り玉;約40枚 (現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 22 % 
 証拠金変動率カーブ(定点測定値による)   
  上向  +350円 ⇒ %+500円 ⇒ %
  下向  -350円 ⇒ %-500円 ⇒ % 
 
 07月08日(水)確定損益    -  21,376
 07月07日(火)確定損益    -  87,127
 07月06日(月)確定損益    -  25,517
 07月03日(金)確定損益    -  34,152  
 07月02日(木)確定損益    +  31,136  
 07月01日(水)確定損益    +  53,956  


  7月度暫定損益(累計)    -  83,080

- - - - - - - - - - - - - - 
 
《 建玉の値洗い(評価損益)    +  2,518》
2015年04月27日(月)期近SQ前2週



--------------------- ---
日経平均基準IV値04/27 ; 17.69 日経225先物20,000 
日経平均基準IV値04/24 ; 17.42 日経225先物20,050
日経平均基準IV値04/23 ; 18.40 日経225先物20,170
    
日経平均基準IV値11/04 ; 33.89  日経225先物16,710 (前の高値)  
日経平均基準IV値07/25 ; 11.07  日経225先物15,450 (前の安値)    
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)

 6月限SQ(6/12)オプションレンジカーブc:18,000~22,300
 6月限SQ(6/12)予想値 : 20,750
 
 上方レジスタンス目処;(3)21,000
 上方レジスタンス目処;(2)20,600
 上方レジスタンス目処;(1)20,250
 下方レジスタンス目処;(1)19,500
 下方レジスタンス目処;(2)18,750
 下方レジスタンス目処;(3)18,500
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 70%
                  下向 70%
 
 基本建て玉 ; 変動予測型スプレッド&
          複合・調整バランス型スプレッド
          掛け捨て保険付
 
 買い玉;約65枚 売り玉;約75枚 (4月27現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 30 % 
 証拠金変動率カーブ(定点測定値による)   
  上向  +300円 ⇒ 29%+400円 ⇒ 30 %
  下向  -350円 ⇒ 32%-500円 ⇒ 33% 

 04月28日(火)確定損益    +  79,248
 04月27日(月)確定損益    +  24,328
 04月24日(金)確定損益    -  21,232
 04月23日(木)確定損益    -  75,800
 04月22日(水)確定損益    -  37,053
 04月21日(火)確定損益    +  75,868
 04月20日(月)確定損益    +  26,896
 04月17日(金)確定損益    -  17,728
 04月16日(木)確定損益    +   5,627
 04月15日(水)確定損益    +  10,136
 04月14日(火)確定損益    -   9,588
 04月13日(月)確定損益    -  38,637
 04月10日(金)確定損益    -  55,033
 04月09日(木)確定損益    +  77,731
 04月08日(水)確定損益    -   6,864
 04月07日(火)確定損益    +  38,442
  04月06日(月)確定損益    +  86,475
 04月03日(金)確定損益    +   3,812
 04月02日(木)確定損益    +  97,443  
 04月01日(水)確定損益    +   6,056

  4月度暫定損益(累計)    + 303,697
- - - - - - - - - - - - - - 
 
《 建玉の値洗い(評価損益)    + 101,960》

2015年04月24日(金)期近SQ前3週



--------------------- ---
日経平均基準IV値04/24 ; 17.42 日経225先物20,050 
日経平均基準IV値04/23 ; 18.40 日経225先物20,170
日経平均基準IV値04/22 ; 18.59 日経225先物20,160
    
日経平均基準IV値11/04 ; 33.89  日経225先物16,710 (前の高値)  
日経平均基準IV値07/25 ; 11.07  日経225先物15,450 (前の安値)    
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)

 6月限SQ(6/12)オプションレンジカーブc:18,000~22,300
 6月限SQ(6/12)予想値 : 20,550
 
 上方レジスタンス目処;(3)21,000
 上方レジスタンス目処;(2)20,600
 上方レジスタンス目処;(1)20,250
 下方レジスタンス目処;(1)19,500
 下方レジスタンス目処;(2)18,750
 下方レジスタンス目処;(3)18,500
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 70%
                  下向 70%
 
 基本建て玉 ; 変動予測型スプレッド&
          複合・調整バランス型スプレッド
          掛け捨て保険付
 
 買い玉;約65枚 売り玉;約75枚 (4月24現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 37 % 
 証拠金変動率カーブ(定点測定値による)   
  上向  +300円 ⇒ 37%+400円 ⇒ 38 %
  下向  -350円 ⇒ 40%-500円 ⇒ 42% 

 04月27日(月)確定損益    +  24,328
 04月24日(金)確定損益    -  21,232
 04月23日(木)確定損益    -  75,800
 04月22日(水)確定損益    -  37,053
 04月21日(火)確定損益    +  75,868
 04月20日(月)確定損益    +  26,896
 04月17日(金)確定損益    -  17,728
 04月16日(木)確定損益    +   5,627
 04月15日(水)確定損益    +  10,136
 04月14日(火)確定損益    -   9,588
 04月13日(月)確定損益    -  38,637
 04月10日(金)確定損益    -  55,033
 04月09日(木)確定損益    +  77,731
 04月08日(水)確定損益    -   6,864
 04月07日(火)確定損益    +  38,442
  04月06日(月)確定損益    +  86,475
 04月03日(金)確定損益    +   3,812
 04月02日(木)確定損益    +  97,443  
 04月01日(水)確定損益    +   6,056

  4月度暫定損益(累計)    + 224,449
- - - - - - - - - - - - - - 
 
《 建玉の値洗い(評価損益)    + 260,016》

2015年04月23日(木)期近SQ前3週



--------------------- ---
日経平均基準IV値04/23 ; 18.40 日経225先物20,170 
日経平均基準IV値04/22 ; 18.59 日経225先物20,160
日経平均基準IV値04/21 ; 17.79 日経225先物19,970
    
日経平均基準IV値11/04 ; 33.89  日経225先物16,710 (前の高値)  
日経平均基準IV値07/25 ; 11.07  日経225先物15,450 (前の安値)    
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)

 5月限SQ(5/8)オプションレンジカーブc:18,500~21,000
 5月限SQ(5/8)予想値 : 20,550
 
 上方レジスタンス目処;(3)20,600
 上方レジスタンス目処;(2)20,250
 上方レジスタンス目処;(1)20,000
 下方レジスタンス目処;(1)19,500
 下方レジスタンス目処;(2)18,750
 下方レジスタンス目処;(3)18,500
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 70%
                  下向 65%
 
 基本建て玉 ; 変動予測型スプレッド&
          複合・調整バランス型スプレッド
          掛け捨て保険付
 
 買い玉;約55枚 売り玉;約65枚 (4月23現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 37 % 
 証拠金変動率カーブ(定点測定値による)   
  上向  +300円 ⇒ 37%+400円 ⇒ 38 %
  下向  -350円 ⇒ 40%-500円 ⇒ 42% 

 04月24日(金)確定損益    -  21,232
 04月23日(木)確定損益    -  75,800
 04月22日(水)確定損益    -  37,053
 04月21日(火)確定損益    +  75,868
 04月20日(月)確定損益    +  26,896
 04月17日(金)確定損益    -  17,728
 04月16日(木)確定損益    +   5,627
 04月15日(水)確定損益    +  10,136
 04月14日(火)確定損益    -   9,588
 04月13日(月)確定損益    -  38,637
 04月10日(金)確定損益    -  55,033
 04月09日(木)確定損益    +  77,731
 04月08日(水)確定損益    -   6,864
 04月07日(火)確定損益    +  38,442
  04月06日(月)確定損益    +  86,475
 04月03日(金)確定損益    +   3,812
 04月02日(木)確定損益    +  97,443  
 04月01日(水)確定損益    +   6,056

  4月度暫定損益(累計)    + 200,121
- - - - - - - - - - - - - - 
 
《 建玉の値洗い(評価損益)    + 142,152》

2015年4月14日(火)5月限SQ前4週


--------------------- ---
日経平均基準IV値04/14; 17.80 日経225先物19,910 
日経平均基準IV値04/13 ; 18.05 日経225先物19,930
日経平均基準IV値04/10 ; 18.08 日経225先物19,970
    
日経平均基準IV値11/04 ; 33.89  日経225先物16,710 (前の高値)  
日経平均基準IV値07/25 ; 11.07  日経225先物15,450 (前の安値)    
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)

 5月限SQ(5/8)オプションレンジカーブc:18,500~21,000
 5月限SQ(5/8)予想値 : 20,550
 
 上方レジスタンス目処;(3)20,600
 上方レジスタンス目処;(2)20,250
 上方レジスタンス目処;(1)20,000
 下方レジスタンス目処;(1)19,500
 下方レジスタンス目処;(2)18,750
 下方レジスタンス目処;(3)18,500
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 75%
                  下向 75%
 
 基本建て玉 ; 変動予測型スプレッド&
          複合・調整バランス型スプレッド
          掛け捨て保険付
 
 買い玉;約90枚 売り玉;約65枚 (4月14現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 36 % 
 証拠金変動率カーブ(定点測定値による)   
  上向  +300円 ⇒ 36%+400円 ⇒ 36%
  下向  -350円 ⇒ 38%-500円 ⇒ 40% 

 04月15日(水)確定損益    +  10,136
 04月14日(火)確定損益    -   9,588
 04月13日(月)確定損益    -  38,637
 04月10日(金)確定損益    -  55,033
 04月09日(木)確定損益    +  77,731
 04月08日(水)確定損益    -   6,864
 04月07日(火)確定損益    +  38,442
  04月06日(月)確定損益    +  86,475
 04月03日(金)確定損益    +   3,812
 04月02日(木)確定損益    +  97,443  
 04月01日(水)確定損益    +   6,056

  4月度暫定損益(累計)    + 209,973
- - - - - - - - - - - - - - 
 
《 建玉の値洗い(評価損益)    - 57,287》
2015年4月13(月)5月限SQ前4週


--------------------- ---
日経平均基準IV値04/13; 18.05 日経225先物19,930 
日経平均基準IV値04/10 ; 18.08 日経225先物19,970
日経平均基準IV値04/09 ; 17.23 日経225先物19,920
    
日経平均基準IV値11/04 ; 33.89  日経225先物16,710 (前の高値)  
日経平均基準IV値07/25 ; 11.07  日経225先物15,450 (前の安値)    
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)

 5月限SQ(5/8)オプションレンジカーブc:18,000~21,000
 5月限SQ(5/8)予想値 : 20,550
 
 上方レジスタンス目処;(3)20,600
 上方レジスタンス目処;(2)20,250
 上方レジスタンス目処;(1)20,000
 下方レジスタンス目処;(1)19,500
 下方レジスタンス目処;(2)18,750
 下方レジスタンス目処;(3)18,500
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 85%
                  下向 75%
 
 基本建て玉 ; 変動予測型スプレッド&
          複合・調整バランス型スプレッド
          掛け捨て保険付
 
 買い玉;約100枚 売り玉;約65枚 (4月13現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 35 % 
 証拠金変動率カーブ(定点測定値による)   
  上向  +300円 ⇒ 34%+400円 ⇒ 34%
  下向  -350円 ⇒ 38%-500円 ⇒ 40% 

 04月14日(火)確定損益    -   9,588
 04月13日(月)確定損益    -  38,637
 04月10日(金)確定損益    -  55,033
 04月09日(木)確定損益    +  77,731
 04月08日(水)確定損益    -   6,864
 04月07日(火)確定損益    +  38,442
  04月06日(月)確定損益    +  86,475
 04月03日(金)確定損益    +   3,812
 04月02日(木)確定損益    +  97,443  
 04月01日(水)確定損益    +   6,056

  4月度暫定損益(累計)    + 199,837
- - - - - - - - - - - - - - 
 
《 建玉の値洗い(評価損益)    - 37,554》
2015年4月09(木)5月限SQ前5週

--------------------- ---
日経平均基準IV値04/09 ; 17.23 日経225先物19,920 
日経平均基準IV値04/08 ; 18.34 日経225先物19,820
日経平均基準IV値04/07 ; 18.99 日経225先物19,680
    
日経平均基準IV値11/04 ; 33.89  日経225先物16,710 (前の高値)  
日経平均基準IV値07/25 ; 11.07  日経225先物15,450 (前の安値)    
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)

 5月限SQ(5/8)オプションレンジカーブc:18,000~21,000
 5月限SQ(5/8)予想値 : 20,550
 
 上方レジスタンス目処;(3)20,600
 上方レジスタンス目処;(2)20,250
 上方レジスタンス目処;(1)20,000
 下方レジスタンス目処;(1)19,000
 下方レジスタンス目処;(2)18,550
 下方レジスタンス目処;(3)18,000
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 80%
                  下向 75%
 
 基本建て玉 ; 変動予測型スプレッド&
          複合・調整バランス型スプレッド
          掛け捨て保険付
 
 買い玉;約105枚 売り玉;約75枚 (4月09現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 31 % 
 証拠金変動率カーブ(定点測定値による)   
  上向  +300円 ⇒ 31%+400円 ⇒ 31%
  下向  -350円 ⇒ 32%-500円 ⇒ 33% 

 04月10日(金)確定損益    -  55,033
 04月09日(木)確定損益    +  77,731
 04月08日(水)確定損益    -   6,864
 04月07日(火)確定損益    +  38,442
  04月06日(月)確定損益    +  86,475
 04月03日(金)確定損益    +   3,812
 04月02日(木)確定損益    +  97,443  
 04月01日(水)確定損益    +   6,056

  4月度暫定損益(累計)    + 248,062
- - - - - - - - - - - - - - 
 
《 建玉の値洗い(評価損益)    - 118,8788》
2015年4月07日(火)4月限SQ週


--------------------- ---
日経平均基準IV値04/07 ; 18.99 日経225先物19,680 
日経平均基準IV値04/06 ; 19.27 日経225先物19,390
日経平均基準IV値04/03 ; 18.99 日経225先物19,480
    
日経平均基準IV値11/04 ; 33.89  日経225先物16,710 (前の高値)  
日経平均基準IV値07/25 ; 11.07  日経225先物15,450 (前の安値)    
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)

 4月限SQ(4/10)オプションレンジカーブb:18,800~20,350
 4月限SQ(4/10)予想値 : 19,550
 
 上方レジスタンス目処;(3)20,200
 上方レジスタンス目処;(2)20,000
 上方レジスタンス目処;(1)19,900
 下方レジスタンス目処;(1)19,000
 下方レジスタンス目処;(2)18,600
 下方レジスタンス目処;(3)18,350
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 85%
                  下向 75%
 
 基本建て玉 ; 変動予測型スプレッド&
          複合・調整バランス型スプレッド
          掛け捨て保険付
 
 買い玉;約110枚 売り玉;約70枚 (4月07現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 34 % 
 証拠金変動率カーブ(定点測定値による)   
  上向  +300円 ⇒ 34%+400円 ⇒ 35%
  下向  -350円 ⇒ 35%-500円 ⇒ 37% 

 04月08日(水)確定損益    -   6,864
 04月07日(火)確定損益    +  38,442
  04月06日(月)確定損益    +  86,475
 04月03日(金)確定損益    +   3,812
 04月02日(木)確定損益    +  97,443  
 04月01日(水)確定損益    +   6,056

  4月度暫定損益(累計)    + 225,364
- - - - - - - - - - - - - - 
 
《 建玉の値洗い(評価損益)    - 27,699》
2015年3月17日(火)4月限SQ前4週

 損切り、という言葉は、使用禁止用語にすべきではないか、と想います。

 トレード心理に悪影響があるだけで。

 もし、使うなら、・・。

 益切り、と、セットで使うようにしないと、マズイです。


--------------------- ---
日経平均基準IV値03/17 ; 18.28 日経225先物19,200 
日経平均基準IV値03/16 ; 18.36 日経225先物18,930
日経平均基準IV値03/13 ; 18.28 日経225先物18,560  
    
日経平均基準IV値11/04 ; 33.89  日経225先物16,710 (前の高値)  
日経平均基準IV値07/25 ; 11.07  日経225先物15,450 (前の安値)    
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
 
 4月限SQ(4/10)レンジカーブ(オプション風):18,300~20,700
 4月限SQ(4/10)予想値 : 19,880
 
 上方レジスタンス目処;(3)19,800
 上方レジスタンス目処;(2)19,500
 上方レジスタンス目処;(1)19,300
 下方レジスタンス目処;(1)19,000
 下方レジスタンス目処;(2)18,750
 下方レジスタンス目処;(3)18,500
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 70%
                  下向 70%
 
 基本建て玉 ; 変動予測型スプレッド&
          複合・調整バランス型スプレッド
          掛け捨て保険付
 
 買い玉;約65枚 売り玉;約65枚 (3月13現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 26 % 
 原資産変動時 ( 基準価格 19,200円 )    
  上向  +200円 ⇒ 25%+300円 ⇒ 25%+400円 ⇒ 25%
  下向  -200円 ⇒ 29%-350円 ⇒ 33%-500円 ⇒ 38% 
 
 03月17日(火)確定損益    + 186,656
 03月16日(月)確定損益    -  47,809
 03月13日(金)確定損益    -   9,160
 03月12日(木)確定損益    +  49,544
 03月11日(水)確定損益    +  41,272
 03月10日(火)確定損益    +  29,362
 03月09日(月)確定損益    -   2,324
 03月06日(金)確定損益    +  86,390
 03月05日(木)確定損益    ±     0
 03月04日(水)確定損益    +   9,136
 03月03日(火)確定損益    -  21,127  
 03月02日(月)確定損益    +  84,544  

  3月度暫定損益(累計)    + 406,484
- - - - - - - - - - - - - - 
 
《 建玉の値洗い(評価損益)    + 97,528 》

 4月は、5月より始まる 制度変更・Weekly Option の個人トレーダーの対応の可能性を探る、そして、想定される状況に備えての実戦訓練が、メインの課題となります。

以下、入会案内です。

トレードの勉強の仕方 』 について、
     ご質問がありました。

 > 資金額より、まず実践力が大事ということですね。

 資金額は、資金額で、とても大事です。
 基本は変わりませんが、
 多ければ、より保険の効いたゆとりのある作戦 が可能となります。

 実践力、ではなく、『 実戦力 』です。 ただやれば良い、という実践ではなく、実戦に即した能力、 それを如何に鍛え、高めていくか。  という意味の実戦力が大事です。

 >今までどのような勉強をされてきましたか?

 株式は個人的に師事したことがありました。(林輝太郎師)
 オプションは、諸先輩のブログ記事で学ばせていただきました。

 トレードについては、
 証券口座の開き方、発注の仕方、最低限の取引ルールを、
 一通り理解すれば十分です。

 次には、場に玉を建てて経験し、 そのトレード実戦の中で、
 動態対応能力と技術を身に付けていく姿勢がたいせつです。

 勉強の仕方に戻りますが、

 先週のテレビを流し見していたら、 ダルビッシュの勉強について、談話がありました。 彼はスポーツに限らず、野球とは別の業種のやり方や工夫などから学ぶことが多い、と語ったそうです。

 ぼくも(ダルビッシュのようなトップに立った人間ではありませんが) 特に最近は、他の種目の競技にばかり、学んでいるような気が致します。
 囲碁の棋士、ゴルファー、フィギュア・スケーター、テニス・プレーヤー、ボクサー、柔道家、・ ・ 。 植木職人の剪定技術の学び方。

 共通する点は、実戦の中で育ち、実戦の中で何かを掴み、実戦の中から得たものを吟味し、別のアプローチをするなどして、経験を糧にして技を磨き、前進していることです。  決して、野球やゴルフの理論に精通した人が名選手になる訳ではなく、・ ・。初心者であっても、本を片手にゴルフ場でスイングする姿は見かけない訳ですが、・ ・ 。

それらよりも、たいへん気になっていることが一つあります。
 『 コーチ 』の存在です。  スポーツの競技などでは、自分を客観視して吟味し修正する過程では、同じ苦労と経験を先駆けて行ない、指導するコーチに恵まれてきたことも共通した点です。

それならば、トレードのコーチは? と考えたとき、
 いくつか難しい点があるだろうと思われます。

 たいていは、同じ場に立つ、トレーダー同士であること。

 トレーダー同士は基本、互いの金銭を喰い合って、 生きていること。

 気前のよいスポンサーがいて、それらの企業が金銭を提供してくれる訳ではない、ということ。

 オプション・マーケットは、需要と供給がほぼ均等に、相互に喰い合うことで成り立っている世界であること。

それ故に、
 安易な気持ちでの参加は、自分のたいせつな金銭を提供する側に立つ、
 という事実を、まず理解しておくことが必要ではないかと思われます。

 プレーヤーは入れ替わりながらも、勝ち組と負け組みに分かれるのが必然の世界なのです。 短期的に勝ち組に入るのは簡単です。

 肝心な事は、5年後、10年後に生き残ることのできる方法を見つけること。 長期的に勝ち組に入ることのできる技術を、しっかりと身に付けることです。

 この記事を読んでくださる ごく少数の方々の中に、
 いわゆる初心者、オプションを始めてみたものの、  なぜか、相場に振り回されてばかりで、自分が何をしているのか分らないでいる方、 証拠金その他のコントロールがうまくできない方、トレードの壁に突き当っていらっしゃる方、 あるいは、これから始めたいが不安を感じていらっしゃる方も。

 それは、ぼくが経験してきたことだから、良く分かります。

 儲けるイメージはたいせつです。
 現実には損する可能性が等しくあり、
 損するイメージも均等に持つ必要があります。

  利益の出し方にばかり目がいきますが、
 損失の上手な出し方こそ、学ぶ必要を痛感します。

 柔道でも、受身から先に学ぶものです。
 大怪我をしないために。


そこで、ご提案があります。
 ・ ・ ・ 以前に、オプションのやり方を教えてくれないか?
 というメールを受け取りました。

私のトレード経験は、株式と日経225先物を30年、オプションを7年です。
幾多の失敗から学んできた経験が豊富です。
  もし、トレードの基礎訓練のやり方、反復練習と実戦での建て方手仕舞い方を、実際の相場に即した形て学びたい、という方がいらしたら、ご連絡ください。
 初心者の方で、じっくりと2~3年くらいで身につくものでしょうか。
 『損を少なく利益を多めに』出せるトレードの基礎をお伝えします。
 (知識ではなく、トレードです。 知識はトレードを支援する面と阻害する面があり、その折り合いは難しいものです。 およそ理解できたら、知識を忘れていくことがトレード上達のコツかも知れません。)

 そして、退職した後の人生にも役立つように、トレードの基礎となる考え方、揺るぎない技術を、今、身に付けておくことが大切ではないでしょうか。

 掛け捨て保険買い玉の必要性、損切りが抵抗無くできる考え方、時間に価値が付いていること、時間の推移でその価値が変ってゆく状況の変化の捉え方、非常時の対応の仕方、その他トレードに参考となりそうなことを、その時々の相場に沿ってお伝えしていきます。
 おおまかに、ATMあたりの売買、FOTMあたりの売買、中間あたりの売買、異限月間の売買の4種類です。
手書きツールの場帳や資料整理、売買表の作り方なども希望者にはお伝えします。
オプション時間経過と原資産(日経225)変動、証拠金変動の3つのバランスの取り方を、覚えていくことができます。

1、初期トレード基礎訓練コース
 会費は、5,000円/月。(4月末日まで有効)
 トレードの基礎訓練と相場状況を配信します。
 面談できます。トレード開始準備ツールを提供します。
  オプションが初めての方にも、ていねいに説明致します。

2、実戦トレードコース
 会費は、7,000円/月。 (4月末日まで有効)
 トレードの基礎訓練と相場状況の配信、及び
 幅広く様々な戦略の使い方も、提示いたします。
 面談できます。トレード開始準備ツールを提供します。
 4月の課題は、5月からの制度変更への個人トレーダーの対応策です。

3、SCW手法実戦コース
   <人数制限あり。現在2名ー実戦中>
 会費は、応相談。
 プロ、セミプロを目指してトレード訓練をご希望の方、
 一定金額の安定資金運用がご希望の方。
 SCW手法実戦プログラムを配信いたします。
 面談が、最適です。 トレード開始準備ツールを提供します。
 その他、個別対応はご相談に応じます

 ご連絡は、メールフォームより、お願いします。
 申し込みメールに、速やかな返信がない場合にも、
 メールフォームを使って、再度メールをお願いします。

 尚、お申し込みメールには、
 以下のことをお書き添えください。

 1、お名前、性別、年齢。
 2、ご経験
  (株式〇年、オプション〇年〇ヶ月、というように具体的に)。
 3、ご希望のコース。
 4、ご自身のトレードの課題、疑問など、特にご要望があればどうぞ。

 【】 弊社は、金融庁の登録をし業務拡大をする意思を持ちません。
故に、投資助言(アドバイス)や売買指示ができない形式上の制約下での、
少人数の投資クラブとして、配信をいたします。【】



  教えてください。 くんです。

まったくオプションが初めての人に、

 適切な 本、証券会社のサイト、その他、

できるだけ、主観が消された、

機能的に、オプションの仕組みが分かる。

数年前に読んだ本、

ありましたが、押入れに。
 
・ ・ ・ ・
 
あんまりで、

初めての方には、
『 本を読むな 』
ぬきちのコーヒー代250円持ちで、
品川で教える、と。

それは何の負担もない、
ぬきちも息抜きの時間帯に、
まったく知らない人に
伝えるのも楽しみだ。

先入観がない、
というには、
くせがなく、
素直に受け入れる
状態が整っている、
優位性がある。
それだけで、トレーダーとしての
資格がある、といえるくらいに、将来性が豊かだ。

が、限られた時間で、
何を理解してもらえるか。

補佐的な
人間味の欠如した、
機能的な 本。

パソコン持って来られたら、
起動の仕方なんか、簡単に教えてあげられるし、ついでに
発注の仕方、間違いやすいところ、
画面上で、伝えられるかも知れない。


どなたか、これが初めての人にいい、という本、が
あったら、教えてください。

探しに行こう、行こう、と思っているうちに、
時間も過ぎて、・・・・・

一休さん、あんた、
どこにいらっしゃるんでしょうか?

ぬきちは、あなたにお会いしたい、です。

いつでも、ご連絡ください。
2015年2月27日

他の手法 も学びたい、という質問がありました。
答えを皆様に、お伝えしておきます。

今は、この手法しか、勝てる自信をもって行なえるものはない、
と自負して、初期の方々が少しでも避難できるようにと
願って、コーチ役を買って出た次第です。

他は全滅か、運よく、儲けられた人、デビッドなどが運よく当たった人、
くらいではないかと思われます。

おそらく、見かけたこともない、やり方ではないでしょうか?

ある時期、有効に使える手法なので、今はこれを
じっくり身につけていただきたいと願っています。

コールを手がけたいとは、思いつつも、
まったく、その状況が現れてきません。

テクニカルの計器を破壊しながら
前進をつづける日経です。

私の1月の62万円と2月の53万円は、ほとんど
これだけです。

会員の皆様にも、これしか伝えていません。

必要なものは意外と少ないものです。

ただ、そのことに目を留めて、

その価値に気づいて、
身に付ける人が、

将来のトレーダーとして
育っていくのではないでしょうか?

ぬきち
2015年1月27日(火) 期近SQ前3週

 日本の相場の地政学的リスクは、言うまでもなく

 海外の主要市場との時差で。

 日中、活発に取引している時間に、

 欧米市場は、睡眠中となっています。

 日本市場がそろそろ睡眠態勢に入らんとする頃、

 欧米市場は目覚めて、取引は活発化し。

 その変動の影響を日本市場は、

 もろに受ける事態となります。


 昨日の上昇はいったい何だったのか?
 そんな状況の日本の夜間市場です。

 やむを得ず、
 目先の動きに、メインの建て玉は影響を避けられる位置に構えています。
 そして、微調整を連続して行なっているところですが。

 といって、目先を決して無視しているわけではなく、
 その動性の中にこそ、先々の方向性を示すシグナルのようなものがあり、
 観察、分析は怠れないところです。

 トレードは、オプション時間と証拠金変動推移予測と建て玉バランスの調整を日々行なっています。


    <プライス・スキャンレンジの変更予定

  1/30 夕場から、720,000円 ⇒ 660,000円へ>
   証拠金必要額は少し、下がります。  


 --------------------- ---
日経平均基準IV値01/27 ; 18.64/strong>  日経225先物 17,700 
日経平均基準IV値01/26 ; 20.32 日経225先物17,440
日経平均基準IV値01/23 ; 20.30 日経225先物17,510  
    
日経平均基準IV値11/04 ; 33.89  日経225先物16,710 (前の高値)  
日経平均基準IV値07/25 ; 11.07  日経225先物15,450 (前の安値)    
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
 
 2月限SQ(2/13)レンジカーブ(オプション風):16,200~18,300
 2月限SQ(2/13)予想値 : 17,777
 
 上方レジスタンス目処;(3)18,300
 上方レジスタンス目処;(2)18,100
 上方レジスタンス目処;(1)17,750
 下方レジスタンス目処;(1)17,000
 下方レジスタンス目処;(2)16,650
 下方レジスタンス目処;(3)16,300
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 65%
                  下向 60%
 
 基本建て玉 ; 変動予測型スプレッド&
          複合・調整バランス型スプレッド
          掛け捨て保険付
 
 買い玉;約90枚 売り玉;約60枚 (1月27現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 28%  
 原資産変動時 ( 基準価格 17,440円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   
  上向  +200円 ⇒ 28%+300円 ⇒ 28%+400円 ⇒ 28%
  下向  -200円 ⇒ 28%-300円 ⇒ 32%-400円 ⇒ 36%

 01月28日(水)確定損益    +  32,911
 01月27日(火)確定損益    +  45,473
 01月26日(月)確定損益    +  14,344   
 01月23日(金)確定損益    +  23,680  
 01月22日(木)確定損益    +  38,432  
 01月21日(水)確定損益    -  29,584   
 01月20日(火)確定損益    -   5,060 
 01月19日(月)確定損益    +  24,684  
 01月16日(金)確定損益    +  52,900  
 01月15日(木)確定損益    +  68,144 
 01月14日(水)確定損益    -  21,024  
 01月13日(火)確定損益    +  47,664  
 01月09日(金)確定損益    -   6,648
 01月08日(木)確定損益    +  25,900  
 01月07日(水)確定損益    +  94,272 
 01月06日(火)確定損益    +  29,696  
 01月05日(月)確定損益    +  28,112  

  1月度暫定損益(累計)   + 456,304
- - - - - - - - - - - - - - 
 
《 建玉の値洗い(評価損益)  + 238,080 》

10月28日(火)
 
無事、退院できましたことを、この場をお借りしてご報告申し上げます。
コメントやおきてがみ、個人メール等でお励ましいただいた方々、
胸中なんらかの不安を担って下さった方々に感謝申し上げます。
 
日常の落ち着きを取り戻しつつ、とりあえずご返事からでも
お返ししたいと考えています。
10月21日(火)
14日、病院ー検査ーそのまま入院。建て玉ー一括返済。銀行へ資金移管。今月は、失礼ながらトレード無し、です。
炎症がひどく、今だに入浴できず。
抗生剤をまだ打ちつづけています。・・とりあえず。
2014年10月10(金)11月限SQ前6週  
 
 8度以上の熱がつづいていて、寝ころんでいます。
 咳や喉の痛み頭痛などは何もないので、
 葛根湯や生姜湯を飲んでいます。

 明け方にかけてNY市場が、このところよく下落するので、
 要注意でいます、
 
-------・--------・-----(破線・目処) 
日経平均基準IV値10/07 ; 19.18  日経225先物15,340
日経平均基準IV値10/06 ; 18.42  日経225先物15,500  
日経平均基準IV値10/08 ; 17.65  日経225先物15,620 
    
日経平均基準IV値08/28 ; 11.11  日経225先物15,470 (前の安値)    
日経平均基準IV値08/08 ; 20.43  日経225先物14,760 (前の高値)  
日経平均基準IV値07/25 ; 11.07  日経225先物15,450 (前の安値)    
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
 
 9月限SQ(11/14)レンジカーブ(オプション風):15,000~16,750
 9月限SQ(11/14)予想値 : 16,457
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,900
 上方レジスタンス目処;(2)15,000
 上方レジスタンス目処;(1)15,450
 下方レジスタンス目処;(1)15,100
 下方レジスタンス目処;(2)15,000
 下方レジスタンス目処;(3)14,800
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 65%
                  下向 70%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;152枚 売り玉;76枚 (10月10現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 29%  
 
 原資産変動時 ( 基準価格 15,340円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   
  上向  +200円 ⇒ 28%+300円 ⇒ 28%+400円 ⇒28% 
  下向  -200円 ⇒ 33%-300円 ⇒ 40%-400円 ⇒46%

 10月10日(金)確定損益    +   22,920
 10月09日(木)確定損益    -   17,531   
 10月08日(水)確定損益    -   39,951  
 10月07日(火)確定損益    + 121,921   
 10月06日(月)確定損益    - 646,866    
 10月03日(金)確定損益    - 159,589   
 10月02日(木)確定損益    -   14,776
 10月01日(水)確定損益    -   17,387

  10月度暫定損益(累計)   -  751,259 ; ネ+14万(千以下略)
 
2014年10月10日早朝
 
 SQ直前ですが、早朝目が覚めて相場を眺めると、
 一年半に一度の大暴落ではありませんが、
 (おそらく、年に何回かあるはずの)暴落です。
 
 勝率の悪い買いメインでトレードを行なっている方は、
 限定リスクなので問題ありませんが。
 
 常に勝率の良いオプション売りメインのトレードは、
 こんな時には、たいへんです。
 
 
 オプションの売りメインの戦略を一言でいうと、
 『逆張りトレード』です。
 
  
 オプションの売りメインのトレードは、
 相場の変動に対しても逆張り、なので、
 
 変動スピードが増すと、
 そのリスクは急角度に増大します。
 
 逆張りレンジの値幅は、
 たとえ問題ないとしても、
 
 変動スピードが増す時には、
 証拠金が急加算されて 
 持ち堪えられなくなるケースが多発します。
 
 証拠金の計算基準が、
 即刻、変わるからです。
 
 (それは、証券会社が悪い企みをしている訳ではなくて、
 保全のために、そのような規約を定めているからです。)
 
 先に、先に、
 用心して、
 手を打っておくしか、無さそうに思われます。
 
 やはり、最後には、
 『証拠金管理』の徹底が
 必要ということでしょうか。
 
 
 旅などだけではなく、
 自分のトレードに対して、 しっかりと
 
 『保険』を掛けておく心がけが必要です。
 
 
 <広告欄>
  
 売りメインのトレードで
 EXCELが苦手な人。
 自作シートができない人にお勧め。
 リアル証拠金管理もできる
 (リアルはぬきちは使っていませんが)
 証拠金変動のシュミレーションが簡単。
 すぐに分かる。
 何よりも有料なのが、安心です。
 (きわめて、良心的な料金設定、と思います)
 必要な方には、可能な限り、
 ぬきちが使い方をお伝えします。
 (尚、広告主からは一銭もいただかないので、
 勝手に書いています。)
 オプション・トレードで、有用なツールです。
 『OP・Margin Excelシート』でした。
2014年9月16(火)期近SQ前4週
 
 
 しばらくぶりに、やや大きめの地震の揺れがありました。
 昼の外出時だったので、気がつきませんでした。
 自分の体が揺れて動いていたからです。
 心理的ダメージを負わなかった点、幸いでした。
 
 マンションに帰り着くと、エレベーターが停止していました。
 EV管理会社に連絡しようとした時に、内階段から降りてきた住人に、地震のことを聞かされました。
 
 10階以上も階段を徒歩でよじ登って、仮自宅へとたどり着いたのですが。
 自転車が横転している他は、倒壊しているものはありませんでした。
 
 PCをスリープから起こしたのですが、3台中のい1台はダメでした。
 パソコンは保険を考えて3台あり、およそ3年に一度、古いものから買い替えます。
 
 いつ、何が起こるか、分かりません。
 3連休前には、ヘッジ(保険)の玉をいつもより余分に入れておきました。
 
 急いで外すこともないので、しばらくそのままにしておくつもりです。
 ヘッジ玉に対して逆行すれば、ロールアップして用済みとなったファー買い玉から外していきます。
 何ごとか起れば、手厚いヘッジとしての働きをすることになります。
 
 期先に売り玉がある場合、(最近はあまりその必要がありませんが、)
 大引け前ごろにチェックして、少し離れた適当なところに反対玉の注文をヘッジ(保険)として出しておきます。
 飛んでもない値(清算値)が付くことを防ぐためです。
 だれか飛び付いてくれれば、それはそれで初めから含み益を持った建て玉となり、
 飛び付いてくれなくても、ヘッジとしての役割りを十分に果たすことになります。
 
 
 ------・------・-----・-----(破線・目処) 
日経平均基準IV値09/16 ; 14.73  日経225先物15,860  
日経平均基準IV値09/12 ; 15.56  日経225先物15,880   
日経平均基準IV値09/11 ; 16.22  日経225先物15,910   
  
日経平均基準IV値08/28 ; 11.11  日経225先物15,470 (前の安値)    
日経平均基準IV値08/08 ; 20.43  日経225先物14,760 (前の高値)  
日経平均基準IV値07/25 ; 11.07  日経225先物15,450 (前の安値)    
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
 
 9月限SQ(10/10)レンジカーブ(オプション風):15,500~16,750
 9月限SQ(10/10)予想値 : 16,477
 
 上方レジスタンス目処;(3)16,350
 上方レジスタンス目処;(2)16,300
 上方レジスタンス目処;(1)16,000
 下方レジスタンス目処;(1)15,700
 下方レジスタンス目処;(2)15,500
 下方レジスタンス目処;(3)15,400
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 65%
                  下向 60%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;152枚 売り玉;68枚 (9月16現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 30%  
 
 原資産変動時 ( 基準価格 15,800円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   
  上向  +200円 ⇒ 28%+300円 ⇒ 27% +400円 ⇒27% 
  下向  -200円 ⇒ 34%-300円 ⇒ 36% -400円 ⇒38%         
 
 09月16日(火)確定損益    -   9,908  
 09月12日(金)確定損益    +   7,782  
 09月11日(木)確定損益    +   7,272  
 09月10日(水)確定損益    -   25,728   
 09月09日(火)確定損益    +   7,136  
 09月08日(月)確定損益    +   97,443  
 09月05日(金)確定損益    +   17,703  
 09月04日(木)確定損益    + 131,291    
 09月03日(水)確定損益    + 147,151   
 09月02日(火)確定損益    +   3,683 
 09月01日(月)確定損益    -   24,426

  09月度暫定損益(累計)   +  359,399
2014年8月26(火)期近SQ前3週
 
 
 日経225は、先物で16,300に達して上抜けることができなかった後、小幅な値動きとなり、下落ぎみの調整となっています。
 
 ロシアの首脳会談などよほどの不手際(可能性は低いですが)や突発事故でもない限り、
 ほど良い押し目となりそうな気配の相場です。
 
 
 トレードの方は、一昨日、昨日と、
 意外と早めに建て玉の指値決済が進み、
 確定損益はプラス圏へと浮上いたしました。
 
 
 含み益は確定されない限り、幻とすれば、
 早めの持ち玉の整理の進捗は、歓迎されるところで、

 たいへん、うれしい気分でいます。
 
 
-----・------・------・----(破線・目処) 
 
日経平均基準IV値08/26 ; 13.48  日経225先物15,530  
日経平均基準IV値08/25 ; 14.09  日経225先物15,620  
日経平均基準IV値08/22 ; 13.95  日経225先物15,550   
 
日経平均基準IV値07/25 ; 11.07  日経225先物15,450 (前の安値)    
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
 
 9月限SQ(9/12)レンジカーブ(オプション風):15,000~16,300
 9月限SQ(9/12)予想値 : 15,777
 
 上方レジスタンス目処;(3)16,000
 上方レジスタンス目処;(2)15,780
 上方レジスタンス目処;(1)15,650
 下方レジスタンス目処;(1)15,350
 下方レジスタンス目処;(2)15,250
 下方レジスタンス目処;(3)15,000
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 63%
                  下向 60%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;100枚 売り玉;68枚 (8月26現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 34%  
 
 原資産変動時 ( 基準価格 15,620円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   
  上向  +200円 ⇒ 33%+300円 ⇒ 33% +400円 ⇒32% 
  下向  -200円 ⇒ 39%-300円 ⇒ 47% -400円 ⇒57%         
 
 08月26日(火)確定損益    +  412,838 
 08月25日(月)確定損益    +  263,508  
 08月22日(金)確定損益    -   13,780   
 08月21日(木)確定損益    +   12,713  
 08月20日(水)確定損益    +  398,626  
 08月19日(火)確定損益    +   46,136   
 08月18日(月)確定損益    +   36,300   
 08月15日(金)確定損益    +   48,221   
 08月14日(木)確定損益    +   14,315   
 08月13日(水)確定損益    -   34,296   
 08月12日(火)確定損益    -  428,881 
 08月11日(月)確定損益    -  593,527  
 08月08日(金)確定損益    +   58,392  
 08月07日(木)確定損益    -   18,619  
 08月06日(水)確定損益    -   1,188  
 08月05日(火)確定損益    -   7,512   
 08月04日(月)確定損益    -   1,188 
 08月01日(金)確定損益    -   59,664

  08月度暫定損益(累計)   +  127,502     
2014.08.10.
 
 週末にかけて、空爆の開始、株価急落、 笹井博士の自死と、
 
 立て続けに衝撃が走る事態が起りました。
 
 笹井博士の自死に至った状況とその経緯については、
 
 政策と組織機構と科学研究と個人の行動という、
 
 マスメディアの断片的な報道でしか、 知り得ない現象なので、
 
 ことさらに理解と判断を難しくさせています。
 
 
 国家プロジェクトとして巨額な資金が投入されつつある中で、
 
 『世界の三大不正のひとつ』 = 『不正レベルも悪質度も程度が低い』
 
 などと、極論が同じコメントの中にも書かれている記事を読むと、
 
 いったい何がどうなっているのか、
 
 こんなに問題を大きくした原因はどこにあるのか、
 
 と、問い質したくなります。
 
 
 画像のコピペなどは、それ自体は低レベルで軽率な違反行為かも知れないが、
 
 ノーベル賞クラスの研究論文に、それは重大な過失、と云えるかも知れない。
 
 更に、細胞のすり替えが故意に行なわれたとすれば、・ ・ ・ 。
 
  ・ ・ ・ それこそ唯一、『コツ』を知るご本人(小保方博士)が、
 
 いち研究者として、正直に話してくれないと、話しは進まない。
 
 なぜ、早い段階から弁護士を立て、法的闘争態勢を作ったのか。
 
 研究者として、研究の実証に専心して、成否を追求しなかったのか。
 
 
 今になって、
 
 この上、
 
 心労を理由とした検証の中断は、あってはならないことだと思います。
 
 (ぬきちの記事が当初の意に反して小保方氏を追及していることに、
 いま、気がつきましたが、・ ・ 。ついでだから言わせてもらえば、)
 
 正直に、自分と向き合って、自分の行いを検証するだけでいい、
 
 と思われるのですが、・ ・ ・ 。
 
 監視カメラまで付けられて、反証実験の最中のようですが、
 
 200回はいらないので、早く一回成功させてもらいたい。
 
 もしそれが不可能な理由を知っているなら、
 
 法の庇護の中へ逃げ込まずに、
 
  ・ ・ ・ 『悪女』 で行けば、いいではないですか。
 
 今さら、・ ・
 
 多額の負債を負ってもいいではないですか。
 
 『生きている』 んだから。
 
 まだ若い んだから、
 
 泥沼の中でも、可能性を信じて、
 
 博士や研究者などの肩書きはこの際いっさい捨てて、
 
 死んだ気になって。
 
 正直に、
 
 まっとうに、
 
 タクシーを捨てて、自分の足で一歩づつ、
 
 歩んでいただきたい、
 
 と、願う。
 
 生命をいただいていることを、感謝しつつ、・ ・ 。
 
 
 自分の居場所を失い、逃げ場のないところへ
 
 追い詰められた御方からの
 
 (もちろん、組織防衛、自己防衛の必要な立場から、
 
 あなたを切り離して、責任を逃れ、逃れようのない
 
 状況へと自分から追い詰められていった、のでしょうが、)
 
 
 それが、真の遺言だと思いますよ。
 
2014年7月04(金)期近SQ前2週末 晴れ

 
 イベントは無難に過ぎていきました。
 
 そして、建て玉も、基本は元に戻す形となりました。
 
 昨夜の保険のトレードは不発に終わり、元に戻す過程でコストが掛かりました。
 
 結果として、安眠とコストを残したのでした。
 
 だが、その保険トレードは、生き延びることを第一に考えるときに、何をおいても必要な措置であることに変わりはありません。
 
 節目節目で必要とされる対処であり、無防備にリスクに晒されてばかりではいけない、ということになります。
 
 
 
-----・------・-----・-----(破線・目処) 
 
日経平均基準IV値07/04 ; 13.49  日経225先物15,440  
日経平均基準IV値07/03 ; 15.30  日経225先物15,320  
日経平均基準IV値07/02 ; 15.32  日経225先物15,380 
   
日経平均基準IV値05/02 ; 14.85  日経225先物14,480 (前の安値) 
日経平均基準IV値02/04 ; 32.98  日経225先物13,920 (前の高値)
日経平均基準IV値10/31 ; 17.80  日経225先物14,350 (前の安値)
日経平均基準IV値09/06 ; 33.93  日経225先物13,850 (前の高値)
 
 7月限SQ(7/11)レンジカーブ(オプション風):15,000~16,000
 7月限SQ(7/11)予想値 : 15,583
 
 上方レジスタンス目処;(3)15,800
 上方レジスタンス目処;(2)15,600
 上方レジスタンス目処;(1)15,500
 下方レジスタンス目処;(1)15,100
 下方レジスタンス目処;(2)15,000
 下方レジスタンス目処;(3)14,800
 
想定デルタリスク感応度 ; 上向 70%
                   下向 60%
 
 基本建て玉;複合・調整型スプレッド・掛け捨て保険付
 
 買い玉;125枚 売り玉;58枚 (7月4日現在)

 証拠金使用率(基本建て玉)  ; 23%  
 
 原資産変動時 ( 基準価格 15,380円 ) (計算は、OP・Marginに依る。分点以下四捨五入)   
  上向  +200円 ⇒ 22% +300円 ⇒ 22% +400円 ⇒22% 
  下向  -200円 ⇒ 25% -300円 ⇒ 27% -400円 ⇒30%         
 
 07月04日(金)確定損益    -   4,040   
 07月03日(木)確定損益    + 110,050  
 07月02日(水)確定損益    +  42,340   
 07月01日(火)確定損益    +   1,460

  07月度暫定損益(累計)   + 149,810     
 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  
 
 
 さて、『頭髪の怪』ですが、
 
 使用薬物は、『polypure EX』  です。
 
 費用は、一本9,000円ほどで、
 
 一年近く、持ちました。

 これでひとまず、区切ろうかと思います。
 
 自然の摂理に逆らうことの意義が分からなくなってきたからです。
 
 約22ヶ月、2年近く使用した結果、
 
 毛髪は太く、たくましく変貌を遂げ、
 
 朝の写真ですが、
 
 逆立つ! ばかりなのです。
 
 ⇒ 『続き』 からどうぞ。